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2020.01

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01/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊によるミサイル攻撃は全部で15発、イラク駐留米軍のアルアサド空軍基地には10発が着弾、イラク北部クルド人地区アルビルには1発が着弾、4発は不発との米中央軍広報。 https://t.co/RyywimA4pJ
01-08 11:16

イランのミサイルもアルアサド空軍基地を狙った10発の内 迎撃された物は無いと言う事なのかだが
01-08 11:17

RT @kerpanen: モンゴル騎兵の進撃。北海道和種は放っておくと13時間も草を食べ続ける。似たような馬格の馬に乗っているモンゴル騎兵は半日騎乗、半日は放牧というペースで進撃していたらしい。モンゴル乗馬ツアーでも朝夕二、三時間ずつ乗って日中は草原で草を食べさせていた。ジン…
01-08 11:22

RT @kerpanen: もっとも、乗馬ツアーは八月だったので、昼前後の暑い時間は休憩と言う説明でした。常歩と駈歩の繰り返しで、騎乗での1日の移動距離は最大で60kmほど。ツアー期間中、馬の餌は草だけ。日本の騎兵将校は満蒙騎兵の馬が生草だけで給餌されているのを見て驚いてい…
01-08 11:22

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊によるイラク駐留米軍基地へのミサイル攻撃について、米諜報機関は週末からイラン側の動きを把握しており攻撃を予測していたとの報道。 https://t.co/IltpMbN0y3
01-08 11:29

RT @gloomynews: イラン革命防衛隊がイラク駐留米軍拠点をミサイル攻撃、米軍が報復するなら今度はイスラエル・ハイファとドバイを攻撃すると警告。
01-08 11:29

https://t.co/YB3U7140HQ >PAC-3は全く問題無くイスカンデルを迎撃可能 >イスカンデルが複雑な軌道変更を行うと言っても弾道ミサイル基準の比較の話であって、巡航ミサイルや戦闘機に比べれば単純な動きしかできません。
01-08 11:38

>そしてPAC-3は弾道ミサイルだけでなく巡航ミサイルや戦闘機も迎撃できる汎用迎撃ミサイルです。複雑な機動をされようと対処できるし、そもそもPAC-3の担当範囲ではもうイスカンデルは複雑な機動はできず落ちて来るだけです。
01-08 11:39

イランがイスカンデル的な乱れた軌道を取るミサイルを放ったとしてもPAC3では対処可能と言うし アルアサド空軍基地にもPAC3程度は無かったのかどうかだが
01-08 11:41

昔々:年代不詳:携帯:鎖鎌: https://t.co/Nfuh8vlwCC 此れは中央部を持って使うのかだが 展開する鎌は 固定出来るのかどうかだが
01-08 12:35

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01/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 「薩摩の馬当て」どういう戦法か「単騎で敵騎斥候2騎に遭遇した佐藤弥作一等卒が1騎は自分の馬をぶつけて馬もろとも即死させ、もう1騎は袈裟斬りにした」という日露戦争の記録にヒントがある。明治陸軍では臆せず全速でぶつかれと指導されていた。これが日本の伝統な…
01-07 10:44

RT @kerpanen: 和式馬術の先生に「薩摩の馬当て」と聞いただけで、内容は何もわからなかったが「ああ永山挺進隊」に、明治騎兵の戦術として、敵騎兵に臆せず全速で体当たりすれば馬は首が折れ、騎者も飛ばされて即死するとあった。著者は実戦経験のある騎兵将校なので、当時は本当にそ…
01-07 10:45

馬に馬を当てて倒すと言う場合は 正面衝突では無く腹辺りに当てて転倒させると言う事なのかだが 重騎兵の馬が軽騎兵に側面に回り込まれて 腹に突撃され馬を倒されやられた様な例は有るのかだが
01-07 10:48

https://t.co/YdHqNkxe7E https://t.co/60JrIrVXeH 袈裟の上に鉢巻が有る様に見える 弁慶の浮世絵も多いが 古い時代の僧兵で同様の例は有るのかだが 鉢巻では無く鉢金が装備される例も有るのかだが
01-07 12:14

https://t.co/uCYH2j9jBT >モンベルのチェーンスパイクを使った。モンベルによれば用途は「冬の低山や夏の雪渓歩行」となっているが管理人はこれを無雪期にも活用している。登山靴だけだと滑ってしまう急斜面の上り下りや、落ち葉が堆積して滑るような道に威力を発揮し、ずいぶん助けられている。
01-07 14:13

>とまぁ、いいことづくめのように書いたが管理人のようにオールシーズン使う場合、気をつけなくてはならないことがある。無雪期に使う場合だ。木の根や笹の茎、倒木の枝の上を通過する際にそれらがチェーンに挟まってしまうことがあり、それに気づかずにいると本体が靴から外れてしまうのだ。
01-07 14:15

チェーンスパイクと類似している 忍者足甲でも草鞋との隙間に根や茎・枝等が入り込む危険が有るのかだが 忍者足甲も枝等が草鞋との隙間に入らねば 急斜面や落ち葉で滑る様な地形では機動性が高まるのかどうかだが
01-07 14:16

https://t.co/s1M6B1cz0X >実はチェーンスパイクは冬以外にも使える場面がいくつもあります。夏山の雪渓も、傾斜があまりきつくないところなら使えるのはもちろん、例えば濡れた急な登山道や泥地、コケで滑る沢の渡渉、草や柔らかい落ち葉などふかふかして足元が取られやすい場所など。
01-07 14:27

濡れた斜面でも 忍者足甲は有用と言う事なのかだが  >一方で軽アイゼンは土踏まずにだけ爪があるので、滑らないようにするためには、足裏全体を地面につけるようフラットに置かなければなりません。  忍者足甲だと https://t.co/NE4gxh7U8w 左の軽アイゼンよりスパイクは前の方に有るだろうか
01-07 14:31

【忍者】 忍者足甲 フットスパイク 3382 V.ROAD https://t.co/f3VgvaA8Kk 実物の忍者足甲も この位置に装備されるのかだが
01-07 14:34

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01/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: モンゴル乗馬旅行でガイドを務めてくれたトゥルさんによると、ジンギスカンの遠征時、モンゴルの兵隊は各自、馬の干し肉とお椀を持っていた。食事時になると河原で盛大な焚き火をして、焼けた石を兵隊が川の水と干し肉を入れたお椀に入れてゆく。こうして大勢の兵隊の食…
01-06 12:26

RT @kerpanen: モンゴル兵が大遠征に持って行ったのは、まさにこれです。馬ではなく、主に牛の肉を干し、細かくほぐす。モンゴル帝国の時代以前からある兵の携行食のひとつで、皮袋や牛の膀胱でできた袋に入れていたそうです。情報、ありがとうございます。 https://…
01-06 12:26

RT @kerpanen: ボルツと言って、現在でも料理に使われているようです。
01-06 12:26

RT @kerpanen: モンゴルの牧民ツルバットさんは一人馬に乗り六百から千頭の家畜を数百キロ移動させるのが仕事。夜は馬の鞍下の毛布を草原に敷き、モンゴルの民族衣装デールをかぶって寝る。雨が降ったら馬の腹の下に入る。テントも寝袋も食料さえ持たずに旅をする。13世紀の蒙古兵も…
01-06 12:26

RT @kerpanen: 牧民ツルバットさんは旅路で出会ったゲルで食事をする。どこでも食べさせてくれると言う。ゲルがなければ絶食。切羽詰まると大切な乗馬の血を吸う。血を吸うポイントはいくつかあり、専用の器具もあり、傷口はしばらく指で押さえておけば止血される。モンゴル人…
01-06 12:59

モンゴル軍にも移動式のテントは有るだろうが 前線の騎兵よりは可也遅れて移動すると言う事なのかだが
01-06 13:01

https://t.co/RCq4O2n9oq >モンゴル帝国の時代頃までは車輪をつけ、ウマを使って引っ張って長距離を簡単に移動できるゲルが存在したことが、当時の旅行記の記録からわかっている。現在はそれほど大規模な移動は行われないため、移動のたびに分解してラクダの背やトラックに乗せて運ぶ。
01-06 13:02

https://t.co/dO8nIr3Gc8 左のゲルは牛で移動しているが 馬で移動するタイプも有るのかだが 機動性は騎兵よりは可也低いと言う事だろうか
01-06 13:13

RT @kerpanen: モンゴル人はどんな暴れ馬でも乱暴には調教しない。優しくしないと、結局、手に負えない馬になってしまうから。でも個々の馬には名前すらつけない。日本で言うと、自分の車は大切にするけど名前をつけたりしないのと同じ?日本では和式馬術が滅びてしまったけど、モ…
01-06 13:18

RT @kamaeatte: 越後流の軍学書「武経要略」の武功格付けによると、最上級の武功は一番槍で、「退口で追撃してくる敵を撃退する」「突撃時に先頭を切る」等がこれと同等という。意外にも大将首は一番槍には及ばず、「将を撃つ者は、彼負軍の時か、或は伏陰士の功か、是の如き時節に非…
01-06 13:27

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01/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

サエは柴直之進に峰を強打されて 刀を折られていると言う事なのかだが あずみに有る様に刃切れが有る部分の峰側を打たないと 刃の硬い部分が圧縮されて割れるだけで刀は折れない可能性も有るのかだが https://t.co/ULWCqhiS0r
01-05 12:12

https://t.co/a07PRQapVa 刃切れの有る部分の峰では無く切っ先側の峰を石に打ち付けたら 裂け目が拡大した例は有るが 完全に破断はしなかったと言う事だろうか
01-05 12:24

刃切れの有る真逆側の峰を石に打ち付けても 裂け目は拡大もしなかったと言う事なのかだが
01-05 12:27

スパイクの有る籠手で 刀の此れは平部分を打撃して折っているのかだが 籠手内部には亀甲金程度は仕込まれているのかだが 僧兵等の下駄で踏み付ける攻撃は有ったのかだが 古い絵の僧兵は下駄は無いだろうか https://t.co/1waU2lYgYM
01-05 12:36

スパイク付きの草鞋も忍者用等で有っただろうが 此れで踏み付ける攻撃等は有るのかどうかだが
01-05 12:43

https://t.co/ZLNJwNwoUR 左に有る様なスパイクの有る忍者用足甲も 古い物は有るのかどうかだが
01-05 13:01

https://t.co/mSNTR5BvY6 左は江戸期の足甲なのかどうかだが
01-05 13:17

RT @kerpanen: 乗らない馬なら、体重の1.5-2%程度の乾燥牧草を与えるか、生草を食べさせておけば十分だが、砲兵隊や騎兵隊の重労働をする馬には牧草に加えて穀類や豆などの飼料が必要だった。日本の場合は大豆を蒸かしたものを砕いたり、穀類を食べさせていたようだ。そうでなけ…
01-05 13:58

RT @kerpanen: @TUGUMISAMA5 草の種類ではなく、モンゴルでは馬の使い方が日本や、西洋とは違うようです。モンゴルでは乗り手が多数の替馬を引き連れ、二時間ごとに乗り換えながら休みなく駈歩で進みます。その一方、3日も進軍すると3日間休養し、馬にたっぷり餌を食べ…
01-05 13:58

RT @ekkiwamaje1: @kerpanen 乗馬クラブで与える飼料でも豆科、イネ科の飼料を与えるかでクラブの方針があります。状況に応じて麦を与える事も。人間と違い三食食べればというものではなく、本来は起きてる間はほぼ食べてる生き物。水も1日に20ℓ以上は呑み…
01-05 13:58

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01/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @TomoyukiSugao: 12/4 Googleの画像検索で「期間を指定」がなくなっている。9月くらいからそうなっているとのこと。確かに無くなってるな。 https://t.co/BlJG9TMUMV @rustybrickさんから
01-04 08:55

google画像検索の期間指定は ツールからは1年前以前は出来なく成ったが https://t.co/4kmH2mDeVP 左の演算子before: after:を利用すれば依然出来る様だが
01-04 09:01

RT @kerpanen: では兵糧は一日、一人当たりどのくらい必要か。多めに見積もり一升(1,5kg)。当時、兵糧は基本的に自前。自分たちで運んだり、現地で購入(または略奪)、同行する御用商人から購入、場合によっては大名が支給してくれたり、時期、場所、状況によって様々。必ずし…
01-04 09:09

RT @ekkiwamaje1: 「武者の落馬心得」兜により重心が変わる。頭から落ちないよう気をつけるべし。胴の胸の部分による顎、唇付近の強打は必至。甲冑で様々な所の肉を挟む。地味に痛い。甲冑を傷つけまいと粘りすぎると大怪我に繋がる。諦めろ。重装備で臨んでも…
01-04 09:10

RT @ekkiwamaje1: @kerpanen 兜によって重心が変わることは昔の人も考えていたようで、古流の柔術にはそれを利用した投げ技があるほどです。立ち乗りして、馬の前に寄って乗る時は特に注意が必要ですね。
01-04 09:10

関東や東国の五枚胴は前部が低い故に胸板で首を打つ事は無いと言う事だったかも知れぬし 騎乗戦を考慮した胴と言う事なのかだが
01-04 09:19

https://t.co/KQsw5Dil7j 左の宝島社・兜と甲冑に有る毛利秀元の具足の胴は 騎乗時に首・腰を打たない為に上下端が分割されると有るが こうした物は何処迄利用されたのかだが
01-04 09:25

西国に多い伊予札の胴は 騎乗する事の多い指揮官や馬廻が首や腰を打たない為に利用されていたと言う可能性も有るのかだが
01-04 09:28

西欧の鞍の場合は https://t.co/UZb1Ekwr8I 14世紀には落馬し難くする為に腰を包む様な物が出現していると言う事なのかだが これでも落馬はしていたと言う事なのかだが 鞍に自身を縛り付けるとやられた馬から即時に脱出出来ずに 危険な事と成ると言う事なのかだが https://t.co/7wB4kdKUas
01-04 10:25

https://t.co/Ze1HIOeGnE 12世紀の西欧の鞍は 未だ腰を包む様な構造では無いと言う事なのかだが https://t.co/N3IFt1jXS3 13世紀初期にはそうした構造の物も既に出ていると言う事だろうか
01-04 10:33

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