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2018.06

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06/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

日本への西欧式鉄砲伝来の上限は 何年なのかだが https://t.co/EVJD6ZJdBk 1510年にはポルトガル人は中国にも到達していないだろうし 1520年台でも中国や印等経由で銃が入る可能性は果たして有るのかだが
06-15 09:04

越中兜の眉庇の原型は何なのかだが https://t.co/zmoILgmoAp 左の天正年間に有る唐人傘或いは南蛮帽型兜の縁部分にも似ているし 此れが眉庇部分だけ残ったのかだが 西欧の帽に前だけこうした鍔の有る様な物も有ったかも知れぬから 此れを模した可能性も有るのかだが
06-15 09:38

https://t.co/fGfjRasJF3 左側に前部の鍔の出ている南蛮帽が有るから こうした物を参考とした可能性も有るのかだが
06-15 09:50

https://t.co/0c0GQcpqHz https://t.co/S7km3ZZKhf 左に一部有る 前の鍔が出ている物を模した可能性も有るのかだが
06-15 09:53

https://t.co/qFO0Ug2B3v この種のバーゴネットの鍔部分に 越中兜の眉庇に似た物が有る可能性も有るのかだが
06-15 10:00

https://t.co/kfBq79BzXz 左の様な剣と盾を持つロデレロも 1530年迄に廃れたのかだが https://t.co/sWLLYeFErO >オランダ総督マウリッツは自らの護衛兵に剣とバックラーを与えたほか、  彼等は胸甲程度は 装備していたのかだが
06-15 11:10

1510-30年頃の騎馬武者にロデレロは勝てるのかだが 装甲が軽いとしても片手剣は重く槍や十文字槍には追随出来ず 足に装甲は無いから此処を狙われていたのかだが ハーフソード術を使えば勝算は有るのかも知れぬが 盾を投棄して迄そうした事はしていたのかだが 組討用短剣も無かっただろうか
06-15 11:14

ハーフソード術を使う前に 鎌槍の鎌や槍の柄で足等を掛けられて 逆にやられる可能性も有るのかだが
06-15 11:26

1520年頃では騎馬武者の枝付き槍の比率はどうなのかだが 明軍の三叉槍の比率は槍騎兵の1/3程度だっただろうが 同じ比率迄は有るのかどうかだが 明騎兵に居るメイス兵と言うのは果たして居たのかだが 薙刀で代用されていた可能性も有るのかだが
06-15 11:31

メイス兵が金砕棒や契木で 模されていた可能性と言うのは低いと言う事なのかだが
06-15 11:32

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06/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

筋兜や桶側胴も 銃弾を受け深く凹むと 継ぎ目が凹んで裂け 其処から弾が飛び込む危険が有るかも知れぬが https://t.co/eznOiGaD1x 分厚い東国的筋兜なら 左の最上義光の物の様に強く凹む事は少ないのかだが
06-14 08:39

西欧の胴が分割されたアニマ甲冑も同様の事は言えるだろうが フサリアの鎧を中心に 可成り後でも残っているだろうか
06-14 08:40

胴に鎧の無い様なテルシオ等のハルバード兵が 鍵槍装備の騎馬武者に勝つには機動性を活かすしか無いのかだが 武器が重いので反応性は悪く 足を生かして後方に回り込むと言うのも集団戦では何処迄出来るのかだが ハルバードを放棄して小剣で斬り込む方向も有るのかだが
06-14 08:58

機動力を生かし小剣でハーフソード的攻撃をすれば 勝算は有るのかも知れぬが いきなりそう言う戦術を取り得るのかだが 小剣でのハーフソードや組討等 ハルバード兵は何処迄訓練されているのかだが
06-14 09:01

胴鎧の有るドッペルゾルドナーなら機動性はそう高いのかだが 鎧は7kg程度なら 当世具足よりは軽いが 剣の反応性は鍵槍や十文字槍・素槍より良いのかだが 彼等も同様に機動性を生かした小剣でのハーフソードや組討に持ち込めば 勝算は有るのかだが
06-14 09:06

小札鎧が未だ主体かも知れぬ 1550-60年台迄の日本の鎧よりは ドッペルゾルドナーの鎧は可成り軽いのかだが
06-14 09:08

小剣でも短剣同様の ハーフソード的技術は有るのかも知れぬが 16世紀中盤辺りからの バスケットヒルトソードの技には ハーフソードは見ないが 果たして廃れたのかだが ハルバード兵やドッペルゾルドナーは短剣は持っていない様に見えるが
06-14 09:59

バスケットヒルトソードの欠点は 護拳が邪魔をして居合抜きがし難い事と有るが ハルバードからの切り替えは容易では無いのかだが https://t.co/RHLITPvkit テルシオのこう言う剣も グリップを持っていないと即座に抜けないのかだが
06-14 10:02

雑魚的なパイク兵なら護拳の無い剣でも居合抜き等出来ないだろうが 精鋭的なハルバード兵が 居合抜きが出来ないと言うのもどうなのかだが
06-14 10:11

https://t.co/VM4n5frJ0c テルシオのハルバード兵は こうしたハーフアーマーを着ているのかだが 重いハルバードに腕甲迄有れば 武器の反応性は低下し 剣を持っても同様と言う事なのかだが ハーフソードで反応性を補う事も出来ないと言う事なのかだが
06-14 10:19

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06/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/yjjiWYK9Wc 左のイラストだと 木槌の付いた槍には枝が有るが 木槌は鍵槍の鍵の付く位置なのかだが
06-13 08:31

イラストだと足軽が此れを持っているが 持槍装備の足軽がこれを利用した例は有るのかだが 足軽用持槍だと 3.6m程度迄は有るのかだが
06-13 08:34

川中島合戦図の武田軍では 赤い部分に持槍装備の足軽が配置されるが 陣側面からの襲撃を阻止する為の物なのかだが 信玄の本陣備では 緑色の部分の持槍を持つ兵は兜を装備しているから 徒武者かも知れぬが こちらは正面にも配置されるが 青い部分の兵は指物が有るから 恐らく騎馬武者だろうか https://t.co/6MRcPlPMni
06-13 09:14

そうした持槍装備の足軽も 騎馬武者や長柄槍装備の足軽を阻止出来る物なのかだが 突破される迄の時間は長柄槍装備の足軽より 稼げるのかどうかだが
06-13 09:17

パイク兵が8m等のパイクを大量に装備すれば フサリアは阻止出来たのかだが 軽騎兵パンセルニが最大600mから強化弓を放ち 砲兵の散弾迄もアウトレンジし 銃兵も此れで壊滅 パンセルニの弓やフサリアのピストルで混乱したパイク兵に フサリアが突入と言う可能性も有るのかだが
06-13 09:26

銃砲で支援されたスウェーデンのサーベル騎兵にテルシオ槍兵が撃破されているなら 弓やピストルで混乱したパイク兵なら 8mのパイクを持とうとフサリアの突撃も可能と言う事なのかだが
06-13 09:27

あれ、一塁走者が…会心の“転ぶフリ作戦”で「トリック重盗」成功「賭けに出た」  https://t.co/Vs4PuKn188 とは言えこう言うプレーが 多用される事は無いと言う事なのかだが
06-13 09:51

そうした持槍装備の足軽で 士気や技術の高い者が 騎馬武者に引き上げられる可能性は有るのかだが 士大将の護衛歩兵に引き上げられる可能性の方が高いのかだが その後騎馬武者に引き上げられる者は居るのかだが
06-13 10:17

士大将の護衛歩兵が 士大将の付近を離れて略奪に加わる訳にも行かぬだろうし 士大将・騎馬武者が直接略奪を援護する際も 略奪に行く事は無いと言う事なのかだが
06-13 10:42

信用成らない者が士大将の護衛歩兵に等成れるのかと言う事は有るだろうし 相当の信用が無い限りそうした者には成れず 持槍装備の足軽は基本的に 騎馬武者に抜擢される方が多いのかどうかだが 先ずは蒙古襲来絵詞に有る様な馬が割に小さく鎧に袖も無い 下位の騎馬武者と成るのかどうかだが
06-13 10:48

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06/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

テニス等同様に体の一番大きい者が 最後勝ち上がっている訳では無いし キャスカ的な体格の者でも こうした大会で勝てる可能性と言うのは有ると言う事なのかだが
06-12 08:39

https://t.co/keDkRphaeh こう言う突進しながらの大男の撃ち込みには 密集陣形でスペースの無い戦場では 槍を利用しても何処迄対応出来るのかだが
06-12 08:41

体重と同じ重さの弓迄なら引けると言う意見も有るが 足軽が張力40-50kg程度の弓を引いていたと言う訳でも無いのかだが 体重200kgの者なら張力200kgの鉄弓を 果たして引けるのかだが
06-12 09:02

張力70kg台のモンゴル弓やロングボウなら 体重70kgの者なら引けるのかだが モンゴルの馬に乗る人間は 体重は平均70kg有るのかだが 鎧が重く無い者が多いから 機動性は阻害しないのかだが 鎧が重い者の馬の質は高く 部隊の機動性は維持されるのかだが
06-12 09:08

モンゴルの重騎兵には馬鎧が有る様な意見も有るが 古い絵では無いが ティムールの重騎兵には有る様だが 部隊の移動速度はモンゴル程では無いと言う事なのかだが
06-12 09:09

https://t.co/jwVcPQNkE0 leather aventail等と有るが 鎖の上に布や革が有る可能性も有るのかだが
06-12 10:08

https://t.co/F6O3Uoyj6z 革製の手足装甲は筋の有る只の革であり 篠は入らないのかだが 立涌紋のジュポン等も有るのかだが
06-12 10:17

筋が入る革は只の革では無く 革の外装の有るギャンベゾンと言う可能性も有るのかだが
06-12 10:19

https://t.co/li4uU6x0BR 左の様な筋の間が狭い物は ギャンベゾン的な物では無い可能性も有るのかだが
06-12 10:25

https://t.co/V0z3NdEY2t https://t.co/yasjijmoMr こう言う板札的な佩楯は 革と言う事なのかだが
06-12 11:41

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06/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/vh5NycTZ3y タグにはブリガンダインのサバトン等と有るが 足先の装甲は鎖の上に鋲付き革が有るのみの可能性も有るのかだが
06-11 11:14

https://t.co/nEwbwPARTQ 15世紀でさえセンターグリップタイプの盾が 騎乗使用される例も有るのかだが ランスを受けるにはセンターグリップではやり難いと言う事は無いのかだが
06-11 11:29

バイキングの盾にはセンターグリップ形式だが 腕に通せるベルトも付くタイプも有るから こうした物が15世紀でも使われた可能性も有るのかだが 白兵戦時はセンターグリップを持つ方が 直ぐに放す事も出来るので組討には対応し易いと言う事だっただろうか
06-11 11:31

https://t.co/9ESPgO7lB5 フロワサール年代記で良く見るハンマー付き斧も 1384年頃には出ていると言う事なのかだが
06-11 11:59

https://t.co/H2ypUHTwaK 1370年頃にもこの種の革製防具が 騎乗使用されているのかだが 直後の鉄製クロスボウ普及後は板金化されたのかだが
06-11 12:10

クレシー後もロングボウを止める為に板金が利用されず 鎖の上にクイルブイリ的な革や 追加のギャンベゾンが外装される例も多かったのかだが 1370年頃の鉄製クロスボウ登場後は 板金でこの衝撃を幾らかは止めていたのかだが
06-11 12:20

https://t.co/1jjW9Itp8j そうした追加のギャンベゾンは腿に装備される例が多いが 手足全体或いは鎧の上半身全体に 追加のギャンベゾンが装備される例も有っただろうか
06-11 12:32

クイルブイリ的な革も https://t.co/h5aApBh9OU 左の様な鉄製の篠の入る物や 鋲のみが付いている例も多いだろうか
06-11 12:35

https://t.co/CVD7P4Od93 豹のクレストと言うのを何故か見ないが 左の様な物しか無いのかだが
06-11 12:45

https://t.co/Xn47Pmzesw 他の動物でも使われる様な形式の 豹のクレストも有ると言う事なのかだが
06-11 13:07

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