FC2ブログ

Category

2018.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

08/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

山田哲 日本球界初40本塁打&40盗塁へ加速 3度目トリプルスリーも射程圏 https://t.co/WnUouFIcZP MLBでも20-40程度なら出来るのかだが 30-60程度はどうなのかだが
08-14 09:46

https://t.co/Ob5xqlNfSK ランツクネヒトの服の袖の太さでは 相手の刃を食い込ませて横に払うと言う様な事は 可成りやり難いのかだが
08-14 11:33

https://t.co/He84x81AcV 騎士の服にもこうした袖が有る例も有るが 上腕部に有るから相手の刃を食い込ませて 横に払うのは難しいのかだが
08-14 11:38

https://t.co/3Uew30zn9x https://t.co/nPWh80jk2P 左の絵は1535年頃作成と言う意見も有るが マクシミリアン鎧を装備しているらしき者も書かれるが 騎士のマクシミリアンは防弾重視の為1530年頃廃れたかも知れぬが 歩兵は古い此れも金の問題でかなり後迄併用していたのかだが
08-14 11:55

https://t.co/VHIcostBQK こうしたマクシミリアン的鎧は高価な筈だが歩兵が装備しているが 1535年頃では騎士の使わなく成った古い物が安値で回っていた可能性は有るのかだが
08-14 11:58

16世紀中期の銃の時代では白兵戦能力が低いと言う神聖ローマ騎兵も 3/4鎧を装備している様な者は それなりに剣が使える可能性も有るだろうし 1570頃迄居た槍騎兵も同様かも知れぬが 一番数の多いピストルだけ装備して装甲の無い様な雑魚的騎兵は無理だったと言う事なのかだが
08-14 12:11

仏の場合はその時点でも3/4鎧や胸甲装備の兵が 槍騎兵以外でも多い可能性も有るなら サーベルチャージ的な事は可成り出来たのかだが スウェーデンの場合装甲が無い者も剣を使えたと言う事なのかだが
08-14 12:13

ティリー等の指揮官が居る騎兵部隊なら そうした3/4鎧を装備する兵の比率も多いかも知れぬが それでもスウェーデン騎兵にはやられていた訳だろうから 鎧を装備する兵でも剣は使えるにしても そう強くは無い可能性も有るのかだが
08-14 12:16

https://t.co/1KXL8OxArk スウェーデンでも指揮官は大きな馬に乗っていると言う事だったかも知れぬし 3/4鎧を装備しているかも知れぬが 他の者は何も装甲は無いか やや大型の馬に乗る物は胸甲を装備していたのかだが
08-14 12:30

3/4鎧を装備している神聖ローマ騎兵には 胸甲装備の兵が回され 他の軽騎兵には非装甲の者が剣で斬り込んでいたと言う事なのかだが 馬の極度に小さいスウェーデン騎兵の足が高速とは思えないし 軽騎兵は逃げてパルティアンショットを連続させると言うのも ピストルでは余り出来なかったのかだが
08-14 12:39

続きを読む

08/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/erZbIEpRnc 金棒に鬼が付いている様な目貫も有るが 江戸期以前にこうした物は有るのかだが
08-13 11:07

https://t.co/J3uYY7NZPa 左は牛鬼の目貫と有るが 黒いから獅噛では無く 牛鬼と見做されたと言う訳でも無いのかだが
08-13 11:12

白檀塗の刀の鞘も有るが 鞘と槍・薙刀の柄の類似性を考えると 白檀塗の柄と言うのも有るのかどうかだが 銀白檀塗の物は有るのかどうかだが
08-13 11:35

https://t.co/kdUuAytogt 袋槍の袋部分が白檀塗の物は有るが 柄に有る例は有るのかだが
08-13 11:40

https://t.co/GqNfyzsb72 素手では無くジャマダハルの様な物で高速で突きを入れ 装甲の隙間を狙うと言うのは有り得るのかどうかだが
08-13 12:19

https://t.co/3dHZRdkVyJ ジャマダハルの突きを此処迄高速で入れる事は 出来るのかどうかだが
08-13 12:52

ペルシャにもジャマダハルが有ると言う意見も有るが ティムールの軍がこうした物を装備していた可能性は有るのかどうかだが
08-13 12:57

管槍の高速連続突きや 軽い短剣や小太刀2刀の連続突き等は 何処迄有効なのかだが
08-13 14:06

https://t.co/e1Hx4eehBi 刀での高速の突きと言うと三段突きが有るが 現実には無いと言う意見も多いだろうか
08-13 14:22

短時間の3連続の突きが有るとしても 最初の1突きは伸びが大きいかも知れぬが 次の2つは余り引かないコンパクトな突きと成るのかだが
08-13 14:28

続きを読む

08/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/rVZ7Ymef3o 両手持ちクレイモアでも常人では 頭蓋2つ同時両断は無理なのかだが 真柄直隆なら出来るのかどうかだが 3つはどうなのかだが
08-12 08:40

https://t.co/2OKb2xhKvB グレイブなら常人でも 首程度なら同時に2つ両断出来ると言う事なのかだが
08-12 08:53

https://t.co/yNmi6bBTFH 15世紀の胴丸でも 小縁が菖蒲革の例が有るのかだが 江戸期等に張り替えられている可能性は有るのかだが
08-12 09:39

https://t.co/MYlLKqzwvD パルチザンでの頭部縦方向両断は 左のジェルには顔の骨は無いなら 何処迄出来るのかだが
08-12 12:19

https://t.co/FPEhtWebh9 左の車の外板は20ゲージ(0.9mm)の鋼なのかだが 車の外板はステンレスでは無いだろうが 非鋼製のゴシック鎧の1.1mmの脚部装甲辺りと 同程度の強度は無いのかどうかだが
08-12 12:34

下の27kgの軽量化されていないであろうゴシック鎧でも 鉄の硬度は右側は焼入れが有り 300VPH超有ると言う事なのかだが 日本の鎧でもシコロ等が焼入れして有る物が有るだろうが 硬度は基本的に300VPHは下回るのかだが https://t.co/GeptD9rMdP
08-12 12:53

ゴシック鎧ではロングソード運用を重視して 右側の硬度が高いのかだが イタリア式鎧はランスでの乗馬戦闘考慮で 逆に盾の代用として利用する左側が硬いと言う可能性も有るのかだが
08-12 12:55

https://t.co/kX2mhnUxKp >著者が日本刀を切断(国宝級のものではない、消耗品級のもの)し、刃金部分の断面硬さを前述のHV(ビッカース硬度)で測定したものを掲載してあります。刃部でHV606~610程度、   と有るが 日本の焼きの入る鎧は此処迄硬度は無いのかだが
08-12 12:58

https://t.co/pzO9ovVi4U 刀も刃から10mmも離れれば 硬度は200HV以下等にも成るのかだが https://t.co/C4WlIdaZgA
08-12 13:08

下の3/4鎧は平均131VPHと異様に柔らかいが 薄い部分さえも銃弾で割れるのを最大限避けたのかだが 完全鎧も胸甲は300VPHは無く 焼入れは無いと言う事なのかだが グレートヘルムも同様と言う事だろうか https://t.co/4R623RPWOs
08-12 13:23

続きを読む

08/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5dfSNV9Eoj この絵だとモンゴル重騎兵の腿部には装甲が無いが https://t.co/p7q7QLTXfc https://t.co/ciWXe0laSg 左の集史等の絵では 一様に装甲は有るだろうか
08-11 11:16

オスプレイの絵とは異なり 胸部は2重装甲では無く 腿部には装甲が有ると言う可能性も有るのかだが
08-11 11:18

12世紀の胴だと アクトンと小札鎧が有るイスラム兵が矢に対しては最大の防御力が有るのかだが 練革札の有る騎馬武者の胴が此れに次ぐのかだが 騎士の胴の二重のアクトンも可成り防御力は有るのかだが 13世紀だと騎士もコートオブプレートが装備される訳だろうか
08-11 11:43

イスラム兵も十字軍のクロスボウを恐れたと言うが 当時の張力150kg程度の非鉄製クロスボウなら ニードルボドキンでさえアクトン+小札でも防げた可能性は有るだろうが アクトン単体では致命傷には成り難いとしてもやられる危険は有るのかだが
08-11 11:54

アクトンの原型はギリシャ等のリネン鎧なのかだが ギャンベゾン同様にペルシャ兵等の弓は阻止出来たと言う事だろうが ジャベリンや刃物の攻撃はギャンベゾン同様防げず 腹部を青銅等のラメラーで補強したタイプも多いと言う事だろうか
08-11 12:14

https://t.co/JAJEweGv0D スパルタ兵はこのリネン鎧は装備していないだろうが 仮に装備していても完全鎧では無いだろうし テルモピュライでは包囲されてジャベリンや矢を連発され やられていたと言う事なのかだが 正面からなら盾でも可成り防御力は有るだろうが 完全には矢を阻止出来たのかだが
08-11 12:25

スパルタ兵のシールドウォールでも 正面からでさえ矢やジャベリンを連発されれば厳しい様にも思えるが 地形を可成り利用していたのかどうかだが
08-11 12:27

https://t.co/llXVN1ugu1 >この時のスパルタの戦術は、敵前で背中を見せて後退し、ペルシア軍が追撃してきたところを見計らって向き直り、正面攻撃を行うというものであった[6]。 散開した軽歩兵を後退させ地形の狭い所に誘い込んで 側面から奇襲し乱戦に持ち込んだと言う様な可能性も有るのかだが
08-11 12:41

フルプレートを着てイスラム的二刀流をする兵等は 果たして居たのかだが https://t.co/CuNUITGTnf 左にはグラナダ国王ボアブディルのほぼ完全板金鎧が有るが デザインは16世紀的だが こうした物を着ていたグラナダ兵は 極一部の高位の者だけなのかだが
08-11 12:55

https://t.co/SfgJLh9Fzk ボアブディルが2回捕虜等に成った際に こうした完全鎧を装備していた可能性も有るのかだが 絵の物は溝が有るが 1491年前のハイゴシック鎧的な物なのかどうかだが
08-11 12:58

続きを読む

08/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

鞍 武具 馬具 乗馬 馬 漆器 皮 古式馬具 障泥 泥障 鞍 鐙 鎧 兜 甲冑 具足 乗馬鞍 鎌倉 騎射 流鏑馬 桐葉紋 武芸 https://t.co/073XBAtFpm 妙に皺の荒い革の有る鞍だが 戦国期にこうした物は有るのかだが
08-10 10:55

▲▽変わり袋槍 無銘 白鞘 江戸時代 64.5×刀身11.3×幅1.7cm 刀剣▲▽ https://t.co/cCEJL5QGVX 此れは正三角槍的な 突く事しか考えない様な形状なのかだが 大型の物は有るのかどうかだが
08-10 11:17

▲▽大身槍 無銘 鞘のみ 江戸時代 74×刀身37.1×幅3cm 刀剣▲▽ https://t.co/JZx5dCr4Rq 妙に浅い樋だが デザインだけで軽量化を考慮した物では無いと言う事なのかだが
08-10 11:22

サルフの戦いの絵では清の騎兵は 槍の装備は余り無いが 明騎兵より騎射を重視している故と言う事なのかだが モンゴルの重騎兵はどうなのかだが
08-10 12:26

集史の絵だとモンゴル騎兵は 槍は装備していない様に見えるが 出来るだけ騎射した後 サーベル突撃をしたのかだが
08-10 12:29

集史の絵ではモンゴル重騎兵も馬鎧は全く装備されないが 宋や金の騎兵の絵だと装備例は有るだろうし 一部は装備していた可能性も有るのかだが
08-10 12:35

https://t.co/r0vJr9Z1sh >The Mongol heavy cavalry in a battle (13th–14th century)   この絵の場合は槍が大量に書かれるが リアルな物なのかどうかだが
08-10 12:48

https://t.co/OxrtK6uMxm 金の重騎兵はモンゴルと異なり 鉄製装甲だろうし 鉄製馬鎧も完備されたのかも知れぬが モンゴルには勝てていない訳だろうか
08-10 13:02

https://t.co/JDq5swhz1e 左の宋の騎兵は 腕装甲は金の騎兵より無いのかだが 胸部の防御力は護身鏡の装備で 打物に対しては高いのかだが
08-10 13:12

https://t.co/inbixzdfOT 宋の槍騎兵の比率は余り多くは無い様に見えるし モンゴルや金でも同様と言う可能性は有るのかだが
08-10 13:15

続きを読む