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2018.02

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02/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

Momoyama https://t.co/DRgTH4kfzW 戦国期にこうした籠手は 無いと言う事なのかだが 太平記には指に鎖の有る籠手も出て来るが 板金では無く鎖が有る物なら戦国期にも有るのかだが
02-17 00:14

【猫】 刃身長さ24.4㎝ 大 十文字槍  全長259.5㎝   丸の内に三つ引家紋  吉川家 https://t.co/OWlnIrAamc 太刀打の平坦では無い面に 螺鈿が有る例も有るのかだが
02-17 13:03

ゴシック甲冑は下馬戦闘対応の為か 初期ゴシック甲冑と異なり胴は可動式に成ったが 軽量化の為かマクシミリアン鎧では固定式に成り 後で銃弾を止められる厚みが確保された為か https://t.co/m3hNlhIiGh https://t.co/jecvLqPMBg ポーランドの胸甲や一部の3/4鎧は可動式に成ったと言う事だろうか https://t.co/qiM1DeZsAs
02-17 14:40

https://t.co/9etHCaris6 ポーランドの胸甲は可成り可動性が有るが 姿勢を低くしてパイクや銃を回避する事を意図しているのかどうかだが
02-17 14:55

https://t.co/FuHwCzZv1d 更に可動性の高い左のポーランドの鱗鎧は指揮官用と言う事だっただろうが 綿襖甲の様に体に密着していないとしても 20mm等のマスケット銃の衝撃は受けないのかどうかだが
02-17 15:00

https://t.co/j38gcJACrm 左の鱗鎧も実用の物だっただろうが 腿や肩の鱗部分にも耐弾性は有るのかだが
02-17 15:02

日本の15mmの6匁筒やそれ以下の筒なら 下に衝撃を吸収する綿入れと同様の鎖入等の具足下や満智羅でも有れば 厚目の鉄伊予札でも近距離で無ければ耐える例も有るのかだが
02-17 15:10

https://t.co/k76zEmIH4v >実験したのは井伊の赤具足、兜は鉄五枚貼りの頭形型、胴は伊予札二枚胴です >胴は三メートルの距離から弓で射て矢は、跳ね返りました。 >足軽用の胴は三十メートルの距離から三本の矢を弓で射て三本貫通してます。  この伊予札の厚みは相当の物なのかだが
02-17 15:15

伊予札とは言え家康の物の様に腹がやや膨らむタイプなら 腹部分は衝撃吸収効果も割に有ると言う事なのかだが ポーランドの鱗鎧や清の綿襖甲も胸上部は体とのスペースは無い様に見えるが https://t.co/oJhs1Rs1Kz  清の鎧の場合は衝撃に備えてか心臓部に補強板が入る例も有るだろうか
02-17 15:21

https://t.co/PRoI2ZCDl6 1560年にも可動性の有る胸甲は有るのかだが 厚みは確保されているのかどうかだが
02-17 15:41

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02/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/9ScXiknN94 イタリア式兜は首部は密着しているから 独のロングソードの直撃は防げるのかどうかだが ゴシック兜のシコロが広がるのは スイスのバスタードソード或いは自身のロングソードを防ぐ為と言う事なのかだが
02-16 11:53

マクシミリアン鎧で開いたシコロが消えたのは 軽量化の為なのかだが
02-16 12:14

Helmet tests, part 4 - Unexpected weapon failure! (vs. Anglo-saxon helmet) https://t.co/4amVYJVx9d ゴシック兜の鉢と同程度の2mmの兜を両手剣で叩いているが 片手剣とダメージは大差無い様にも見えるが 斬り方に問題が有るのかどうかだが
02-16 13:30

https://t.co/SAr9TrQGZN この種の巨大ハンマーも威力は有るが 現実の物は頂部断面が楕円形の物が多いのかだが
02-16 13:44

https://t.co/jVYeoZD23b 動画に有る様なハンマーも 16番に有る様に現実に使用されたのかだが 古い絵では18番の物が多いだろうか
02-16 13:56

雑兵物語に刀では手足を斬れと有るが 雑魚兵の使う様な篠籠手や篠脛当が有ってもまともに打刀を受ければ https://t.co/W1FwdftALx 左を見る限り相当のダメージを受け得るのかだが 筒籠手ならどうなのかだが
02-16 14:45

https://t.co/dsQiSkIG9M 左の画像共合わせて 通常の打刀は具足には余り役に立たないと言うのは 誤りであると言う事なのかだが
02-16 14:49

Ginpaku Oshi Honkozane Doumaru Gusoku. https://t.co/D3AYugpkcu 白い革で包まれる籠手や脛当ても有るが 兜鉢がこうした物で包まれる例は有るのかだが
02-16 15:34

ドイツ剣術も14世紀中盤から有るが ロングソードを防ぐ為に特段装甲は強化されたのかだが
02-16 15:47

https://t.co/9kl9nM8sz0 左の様な胴が角ばった初期のゴシック鎧は ロングソードを防ぐ為の装甲強化を意図しているのかだが 後期ゴシック鎧では丸く成ったが 初期ゴシック鎧の草摺が長いのは 独が下馬戦闘を重視している故なのかだが
02-16 16:05

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02/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

太平記に有る鎖の馬兜と言うのは 何処迄意味は有るのかだが 14世紀西欧の絵に 一部革製にも見える馬面が単独で装備される例も有るし 此れに加え首上部に装甲の有る例も有るから 西欧でも同様の例は有ると言う事なのかだが 板金製馬面は南北朝期には有るのかどうかだが
02-15 10:31

1390年代成立の明徳記では鎖の馬鎧が出て来るし 頭部以外の装甲も太平記時代に有った可能性も有るのかだが この時点では革製の物は有るのかどうかだが
02-15 10:32

戦国期に革包鎧が消えたのは 新造の物なら素懸縅の方がコストも安く軽量化出来る故なのかだが 札の再利用も貸具足等で規格化されていれば 鋲留や素懸縅でも容易なのかだが 騎馬武者用鎧の装飾目的の革包も有るが 基本的に縅糸は胴以外は外部に露出していると言う事だろうか
02-15 11:14

https://t.co/hT9o8iVsNu 14世紀の西欧の鎖主体の馬鎧も有るが ボドキン対策か綿或いは革で一部は補強されていると言う事だろうが こうした物は数は無いと言う事なのかだが ニードルボドキンでは綿や革での補強部も傷を負っていたと言う事なのかだが
02-15 11:28

ランスで馬を狙う攻撃も多いが こうした攻撃をランス以外で防げる様に成ったのは基本的に16世紀以降なのかだが 薄い馬鎧では可成り打撃を受ける危険も有るだろうし 首等は保護は無い例も多い訳だろうか
02-15 11:42

ドイツの騎士はランスで馬を狙う攻撃が多いのかだが 仏の騎士とまともに戦っても重騎兵の物量差で勝てないからこうした事をしていたのかだが 下馬戦闘重視のゴシック鎧と言うのも 仏の騎士を英の様に下馬して阻止しようと目論んでの物なのかだが
02-15 11:46

スイス傭兵を下馬して叩くのにもゴシック鎧は役に立ったのかだが マクシミリアン鎧もこうした下馬戦闘を優位に進める為に 出て来た物なのかだが
02-15 11:54

パヴィアの戦いでは独歩兵17000・騎兵4000の内 銃兵は1500であるならそう比率は多くは無く クロスボウも依然有ったと言う事なのかだが
02-15 12:26

突撃した6500の仏騎士に取っては 1500の銃でも脅威では有ると言う事なのかだが
02-15 12:32

https://t.co/o5TIIaQEsC >・1584年、に、 徳川家康氏は、 大勢の伊賀の者らを派遣したが、 75名が、途中で撃ち殺された。 徳川家康氏は、 鉄の盾を装備するように、 言い渡した。   此れは大阪陣で使われた物と同様の  https://t.co/IZ7uI2TIn7 左の30kg等の鉄盾なのかだが
02-15 13:14

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02/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

14世紀なら騎士の馬鎧も絵を見る限り 胸部には一部を除いて無い可能性も高いかも知れぬし 鉄製クロスボウが出た1370年頃なら日本にも騎馬弓兵はそこそこ居るだろうから 弓で馬を騎士のクロスボウの射程外から狙撃と言う事も出来るかも知れぬが
02-14 11:07

クロスボウは矢が短く不安定故に 精度も訓練された弓よりは低いと言う事だっただろうから 射程内でも散開した騎馬武者には 命中し難いと言う事かも知れぬが 1450年以降は騎士も緩発式火縄銃が多く成るかも知れぬが 此れは精度は更に低いと言う事だっただろうか
02-14 11:13

1450年では騎乗して弓を使う騎馬武者も少ないかも知れぬし 騎士を乗馬した騎馬武者で迎撃する事も関東以外では無いと言う事かも知れぬが
02-14 11:16

長柄槍は16世紀中盤以降の登場なら 15世紀の3m程度の槍では騎士を阻止するのは困難と言う事かも知れぬが 騎士の馬鎧は16世紀初期迄無いと言う事だろうから 弓歩兵で可成り阻止出来ると言う事なのかだが
02-14 11:20

16世紀初期の馬鎧装備の騎士も 首に装甲の無い例も多いし 近距離なら弓で打撃を与えられる可能性は有るだろうが 地形無しでは3mの槍で何処迄阻止出来るのかだが
02-14 11:21

1540年以降は騎士の馬鎧も無くなり衝撃力の有る槍騎兵も減り 日本側にも銃や長柄槍が配備されると言う事だろうか
02-14 11:23

満智羅も鎖・亀甲金入りの具足下と比べ 装甲は軽量化されているし https://t.co/OvVW2m8yhK 左の様な16世紀のアーミングダブレットの部分的に入る鎖部分の形状を(入る場所は違うが)模したと言う事なのかだが 綿製の具足下の上に 満智羅が装備される例も有るのかだが
02-14 11:59

希少 珍品! 鉄砲面頬 https://t.co/QhnbkvGrCq こうした物は江戸期の物なのかだが 革の位置を見る限り 越中頬なら鉄砲への干渉は無いと言う事なのかだが
02-14 12:21

https://t.co/8atQgX22bn 家康より拝領した兜と言うが 透かしの有る吹返は当時の物なのかだが
02-14 12:47

https://t.co/sp2oVAN3f1 左の雑賀孫市のイラストでも 似た様な革或いは布張りの有る面頬が有るが こうした物は戦国期には有るのかどうかだが
02-14 13:10

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02/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/MkmxifTnkN 銀流しの有る面頬等も有るが 此れは退色し易い故に 余り水銀は残っていないと言う事なのかだが
02-13 12:11

Boston Dynamicsの4足ロボット「SpotMini」、ドアを開けて「お先にどうぞ」 https://t.co/SHm3C3yO02 可成りの不整地対応性も有る例も既に有るだろうが タチコマ的な物が作られる可能性は 未だ無いと言う事なのかだが
02-13 12:32

精神力で動くタイプの人型戦闘ロボットの一部が破壊された際に パイロットも傷付く等と言うのは良く有るが 現実にそうした物が有るとしても自動的には傷付かないかも知れぬが 同じ様な部分を自ら傷付けた場合 機体とのシンクロ率が増すと言う様な可能性は果たして有るのかどうかだが
02-13 12:37

後でそうしたパイロットの負傷を自動的にナノマシン等で行うシステムが完備されて シンクロ率が最大限増す様な傷付け方が成されると言う様な可能性も有るのかだが
02-13 12:57

鉄黒漆塗三十二間金覆輪筋兜 江戸時代 https://t.co/X6jAkNZLaG この吹返は 何を模しているのかだが
02-13 14:29

https://t.co/M9v8nMcKfr >三方原における投石隊に関して、『信長公記』諸本では武田氏では「水役之者」と呼ばれた200 - 300人の投石部隊が礫(つぶて)を打ったと記している[8]。  彼等は投弾帯は 使用していたのかどうかだが
02-13 16:03

https://t.co/2qdD7aJgZZ https://t.co/lhxGkWyjN2 https://t.co/xXKJYQcwV8 日蓮聖人註画賛では 投石に帯は使われていない様に見えるが
02-13 16:19

https://t.co/GHYdASzgZe 春日権現験記絵にも 十二類合戦絵巻に有る 棍棒或いは房飾りの有る熊手が有るが 棍棒では無く黒い熊の毛の房飾りが有ると言う可能性も高いのかだが
02-13 16:38

1550年台に西欧兜(恐らく商船搭載の海戦用か)を模した桃形兜が有るなら 商船に搭載した海戦用の板金胴程度は入っているかも知れぬし 此れを元に同時期に仏胴が作られた可能性も有るだろうが オリジナルの海戦用板金胴を信長等の武将が改造し 使用した可能性も0では無いと言う事なのかだが https://t.co/HqUX4IbHGf
02-13 16:58

https://t.co/mtFZuP5RRT 西欧では1370年あたりに 巻取り機構の有る張力が500kg等のクロスボウが恐らく出ているなら これを防ぐ為やや遅れて https://t.co/nfmiPe8hKP 左の様な腹の膨れた板金鎧が出ていると言う可能性も有るだろうか https://t.co/nwKUSP1xLW
02-13 17:30

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