Category

2017.05

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

10/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国期の陣羽織流行の理由 #mixi_diary https://t.co/GyFXDHJZWt
10-19 11:59

槍 149ミリ 在銘 合法品 刀剣  https://t.co/omavw6Qe8c この胴金部分は見ない形状だが 戦国期に同様の物は有るのかだが
10-19 12:20

https://t.co/miy9AnS3Nn 可成り古いが 慶長期迄の物なのかだが 左の袖の無い具足が果たして天正期の長篠の武田軍に有ったのかどうかだが
10-19 13:11

https://t.co/fONJfaO6vi 長篠で真田信綱の仏胴の様な物が既に使われていたのかだが 小幡信貞の具足も袖は無いし 果たして長篠時点では有ったのかだが
10-19 13:14

https://t.co/fONJfaO6vi >尚、この馬介は負担が重く武田家が思うようには中々装備が進まなかった様です。  この時点の馬鎧は革札製であるなら そうコストは掛かる共思えぬが 鎖製の物も太平記には馬兜では有るが 出ている訳だろうか
10-19 13:19

https://t.co/ejLyqYxyT0 馬鎧も左の大阪冬の陣図の様に正面が防護されていない物も https://t.co/cbWf3C0ZBC 左の様に現物が有るのかだが 此れは銃に対応する為に 正面は厚総で防護して軽量化を図ったのかだが
10-19 13:22

https://t.co/KcsHhYJ4E6 >別所長治が140騎ほどの騎馬鉄砲隊で羽柴軍を苦しめた >鉄砲を持って騎馬で敵に接近して一斉射撃。あとは鉄砲を捨てて打物戦に突入、ということですな。  此れは余り多用される戦術では 無かったと言う事なのかだが
10-19 13:44

https://t.co/zg8mGmGv7u 左の続きだが 別所長治の騎馬鉄砲が射撃されたのは5・6間と言うし 6間は10mであるから 此れは西欧のピストル騎兵の様に小型の馬上筒を至近距離で射撃したと言う事なのかだが
10-19 13:48

https://t.co/OxSqfkJsBz >前田家が大坂冬の陣の軍役を記した『大坂出陣覚書』にも『馬上弓を五十騎』、『馬上鉄砲 五十騎  馬上弓の比率は馬上筒と同等なのかだが こうした者は騎馬武者の一割も無いのかだが 他の武将の部隊ではどうなのかだが
10-19 13:53

https://t.co/rEktz13gkj 北条氏直の軍では騎兵比率は32%も有るが 大半は馬足軽なのかだが 東国の伊達軍も大阪の陣では騎兵は僅か3%しか居ないが 此れは城攻め用の兵故の可能性も有るのかだが
10-19 13:59

https://t.co/zMjR4Ugm7B 左の続きだが 大阪の陣の伊達軍には北条氏直の軍には無い 恐らく城攻め用の人夫が70%も居るし 此れを抜かせば騎兵の比率は 12%程度は有ると言う事なのかだが
10-19 14:04

https://t.co/3hCzxiJYHd https://t.co/CdUru4839Q 左の北ノ庄城落城直前に書かれたと言う柴田勝家の肖像画の具足は 仏胴或は桶側胴なのかだが 1583年時点なら存在する可能性は有るかも知れぬが
10-19 15:40

https://t.co/YijNRUHw3R 左の続きだが 袖上端が丸いのは壺袖か当世袖を表現している可能性も有るのかだが https://t.co/QDM7tWMktv 左の長篠の真田信綱の仏胴も本物の可能性も有るのかだが 1575年ではやや早いと言う事は無いのかだが
10-19 15:47

『面頬について考察する』⇒ https://t.co/3JMVKGlszS 面頬の鼻は視界を遮ると言うが 慣れれば戦闘に影響する程の物なのかだが 戦国期の物で鼻が取り外し式の面頬は 有るのかどうかだが
10-19 16:24

https://t.co/2P5MB1ybi4 左の龍造寺隆信の面頬は恐らく鼻が外せるだろうが 果たして1584年迄の物なのかだが https://t.co/1sZH53TezK 左の榊原康政の南蛮胴は関ヶ原直前の物の様だが 此れも面頬の鼻は取り外せる様に見えるが
10-19 16:43

https://t.co/l0ynVAt1Xp 左の続きだが 家康・加藤清正・上杉景勝・直江兼続・酒井忠次・豊臣秀次等の具足の面頬も鼻が外せる形式に見えるが 果たして戦国期の物なのかだが 戦闘時は確実に鼻は外したのかどうかだが
10-19 16:45

https://t.co/W81CB2RXQe 左の続きだが 面頬の鼻は視界確保の為に外せる様に成っているのでは無く 熱対策で暑い際には外す様にしている可能性も有るのかだが
10-19 16:52

不動明王打出二枚胴具足(江戸時代後期/佐賀藩 諫早家伝来/諫早市・慶巌寺所蔵) https://t.co/JAi2KYCwQI 袖に迄蒔絵の入る具足も有るのかだが https://t.co/5A7hJFmxIg 左の竹中半兵衛の魚鱗具足の袖にも家紋の蒔絵は有る訳だろうか
10-19 17:32

https://t.co/jPDU3rTMmb>藤堂采女が、大阪夏の陣(1615)に使用したと伝えられ、正しい名称は「碁石頭素懸威二枚胴朱具足」と言います。  此れは横幅の有る脇立が有るが 実戦使用はされたのかだが
10-19 17:40

https://t.co/ZRYSceiX8z この刃で頭突きを入れると言う事は有るのかだが 兜鉢に薄鉄が被せられているタイプなら 或いは有るのかだが
10-19 18:22

https://t.co/EuI4Etgy3T >十一、敵の逃足乱れず、後ふり返り、うしろに心を残すように見えるは伏兵をおいている証なり   こうした事が見破られない様な逃走訓練は 足軽迄果たしてしていたのかどうかだが
10-19 18:38

新紀元社 中世ヨーロッパの武術だと 仏の場合貴族の弓兵が100%と言う例も有るが 此れは騎乗しての射撃もしたのかだが ランス突撃もした可能性は有るのかだが 敵の騎・歩兵の数が多い際或いは歩兵の陣形を崩したい場合は 弓を使用し敵を混乱させたのかだが
10-19 22:07

https://t.co/QDmNIPMKVi 左の続きだが 士気の低い貴族の弓兵と言うのも居た可能性は無いのかだろうし そうした者はランス突撃はせず 弓だけを使用していた可能性も有るのかだが
10-19 22:20

https://t.co/TBOcZ6td1C 左の続きだが 140リーブル以上の封土を持つ貴族は 弓だけで長柄武器は持参しないと言うから 偉い貴族はランス突撃はせず 弓での援護しかしなかったのかだが
10-19 22:46

https://t.co/6qODkJLECo 左の続きだが 戦国時代の日本の場合は 上級武士が弓や銃だけ持つ等と言うのは有り得たのかだが 長柄武器も一応持参するが 指揮に専念する或いは弓や銃だけ使用と言う例も多いのかだが
10-19 22:51

古い勢力が 自分が馬鹿にしたり 重要視していない物を重視している新しい勢力に敗れ去ると言うのは 良く有る事と言う事なのかだが
10-19 23:03

https://t.co/6qODkJLECo 左の続きだが 140リーブル以下の封土を持つ騎士は 弓・長柄武器何れかを持参せよと有るから 弓を装備している下位の貴族兵はランス突撃は無いと言う事なのかだが
10-19 23:11

https://t.co/lXv8WuIXW3 左の続きだが 下位の貴族弓兵も 完全鎧は装備しており 槍騎兵がランス突撃後 乱戦に突入した後は 剣等で援護していた可能性も有るのかだが
10-19 23:13

https://t.co/fxrOHeqtPh >歩立侍(徒歩武者)は、初心者でも弓を持て。弓が下手なら槍を持つこと。  此れは銃が出る前の 朝倉宗滴の教えだが 銃が出た後は 弓が銃に変わったと言う事は無いのかだが
10-19 23:23

https://t.co/K44Wf054Xj 左の続きだが 東国では槍での騎馬突撃阻止が重視されていた可能性も有るなら 弓・銃一辺倒と言う事は有るのかだが 槍では無く楠木正成の様に垣盾での阻止を狙っていた可能性も有るのかだが
10-19 23:24

https://t.co/2TFWGpC0ep 垣盾の様な板が大阪冬の陣図に書かれているが 此れは耐弾性は有るのかだが 銃登場後の野戦でも竹束より機動性の高い此れが 遠距離からの銃弾阻止・騎馬武者の突撃阻止に使用された可能性も有るのかだが
10-19 23:34

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/9906-f396ab1d