Category

2017.07

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

09/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

真柄直隆の175cmの太郎太刀に 6mの蜻蛉切で対抗するのは 本多忠勝も卑怯と考えれば 90cmの稲剪りの大刀で応じた可能性も有るのかだが 忠勝も軽い鎧を利用して スピードで対抗すれば リーチやパワーの差も 克服出来たのかだが
09-28 12:10

本多忠勝の90cmの稲剪りの大刀と言うのは 塚原卜伝が薙刀を切り落とした際に使用した物と同程度の寸であり 佐々木小次郎の物干し竿も実在は怪しいが確か同程度だろうが 槍や薙刀を斬る事を想定しての長さの可能性も有るのかだが
09-28 12:39

https://t.co/MAOnZCSKWM 宮本武蔵の死後9年目に作られた 小倉碑文には 佐々木小次郎かも知れぬ岩流が 3尺の太刀を使用していたと言う記述は一応有るが 碑文の正確性はどうなのかだが 同種の大太刀の使い手は 野太刀自顕流等を見る限り 多数居た訳だろうか
09-28 12:50

自らの植民地の独立を武力で阻止しながら 自分達の植民地を奪おうとした者を 人類に対する犯罪者等として処罰した者が 宇宙人に何等かの処罰を受ける可能性は有るのかだが
09-28 16:24

ゲーデルの不完全性定理が有る限り 短時間・ほぼ完全に見える事が 出来れば良い方なのかだが 其れは全次元等に取っては 局所的な一瞬の事なのかだが 神でさえ永遠に ほぼ完全に見える事を 存在させる事は出来ぬと言う事だろうか
09-28 19:13

高速の敵の管槍の突き等を 胸甲の分厚い部分等に致命傷に成らぬ範囲で食い込ませて 動きを止めている間に倒すと言う様な物も有るのかだが 敵が槍を離して他の武器に持ち替える等されて 此れは有効とは成らぬ可能性も有るのかだが
09-28 20:00

DSC03432 #flickr https://t.co/Mohfmbi3m8 この脇立は只の 大水牛なのかだが
09-28 20:06

https://t.co/mVDd7wiEKc 左は鍋島勝茂が島原の乱で使用した具足だが 袖の糸が無いのは西欧甲冑の影響であり 佩楯も何か3/4鎧に似ているが 此れは鉄製なのかだが 日本がこの時期も大戦争をしていたら こうしたデザインの具足が 主流と成ったのかだが
09-28 20:48

欲しい物とは別の物をNET等で探している時に 欲しい物の情報が突然出て来る事が有るし 此れが出てくるタイミングが妙に早い時が多いが 偶然では無く何等かの意識が介在している可能性も有るのかだが https://t.co/rqAHrk09V2 左のシンクロニシティと関連は有るのかだが
09-28 22:20

https://t.co/xy0viznEil >A gold-lacquer suit of armor, Edo period (18th century) 此れの小札の一部は ピンク色の漆で塗られている様にも見えるが 此れは赤糸等と有るが 果たしてどうなのかだが
09-28 22:58

朧月象ヲ也 Oboro Tsukiyou o Nari https://t.co/Orxo0jXjVo 此の袖は流石に 実戦用の物では無いと言う事なのかだが
09-28 23:06

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/9885-e5b2284d