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2017.10

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10/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

珍品槍 http://t.co/TQK1g0NS32 透かし彫りの入る槍等も 有るのかだが 実戦使用は想定されているのかどうかだが 薙刀で透かしの彫りの有る物は有るのかどうかだが
10-10 09:08

鎖帷子は着ないが 草摺の隙間の防御力を増す為に 鎖袴だけを履くと言う例は 有るのかどうかだが
10-10 09:24

此れも後三年合戦絵巻の一部だが 恐らく立挙の無い脛当を装備している騎馬武者が書かれているし 1347時点でも此れは使用されて居たと言う事なのかだが 十二類合戦絵巻や 大内義興の肖像画にも此れは有る訳だろうか http://t.co/gHPbWZNCcU
10-10 10:14

脛当の立挙は兎も角 佩楯は南北朝期には 騎馬武者は基本的に使用されると言う事なのかどうかだが
10-10 10:31

https://t.co/DVC2VLW7bR >さらに、喉元や大腿部の防御を強化するために、南北朝時代ごろから喉輪(のどわ)や佩楯(はいだて)も用いられるようになっていきました。  喉輪も南北朝期に登場と言うが 此れが当時の絵に書かれた例は 見ない訳だが
10-10 11:11

馬具に付ける敵の首は 平治物語絵巻や前九年合戦絵巻では 恐らく髷を結んで取り付けられているが 兜も付けて運ぶ際は 髷では無く 兜の紐を結んで有る可能性も有るのかだが http://t.co/IpluSCwkPM 江戸期の絵では紐で結んである物も有るが 此れは正しいのかどうかだが
10-10 12:50

http://t.co/8gzWI1KtlM 斎藤道三の二頭立波の家紋が 肖像画の肩衣に書いてあるとは知らなかったが 実物は果たしてどうなのかだが
10-10 13:01

獅子牡丹のデザインを入れた 南北朝ー室町前期の騎馬武者をやや書き直したが 弦走に楯無鎧に有る 藻獅子紋を入れたが https://t.co/Tc9DgOHCcP 左の楯無鎧は復元品と言う事だっただろうか http://t.co/q5iwHU3Xtk
10-10 18:13

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