Category

2017.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

09/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

中距離支援装備のザク3を やや書き直したが アイザックの恐らく光学センサーを装備したが 此れは連邦系技術が使用されて居ると言う事なのかどうかだが http://t.co/vByJ6kL0eP
09-21 08:08

ビームキャノン装備のザク3を ざっと書いたが 肩部ビーム砲はガザDのナックルバスターだが 支援機以外で一番生産されたZZのネオジオンMSは ドライセンと言う事なのかだが http://t.co/HxWuveaRHF
09-21 08:50

ズサも基本的にガルスJと連携して使用されると言う事は ガルスJ同様に生産数は少ないのかだが ザク3と比べどうなのかだが
09-21 09:00

ZZのネオジオン非支援用MSも ドライセン・ザク3・ガルスJ・ザク3改・バウ・ドーベンウルフ・Rジャジャの順に少ないのかだが ザク3改はガルスJと比べ恐らく本体装甲は薄いから コストは低い可能性も有るのかだが
09-21 10:03

ドーベンウルフ・バウ・ガルスJ・Rジャジャ・ザク3改・ドライセン・ザク3の順で コストは高いのかどうかだが
09-21 10:06

フォウやロザミアが ビームで蒸発しなかったのは サイコフィールドを使用した故と言う事なのかだが 過度のサイコフィールドの使用で精神や脳がやられたと言う事なのかだが
09-21 11:26

兜の大型の立物や変わり兜は 実戦使用は無いと言う意見も有るが 鎌倉期の長鍬形程度の物なら 実戦使用はされた可能性も有るのかだが 南北朝期の巨大な大鍬形は 実戦使用は有ったのかどうかだが 同程度の立物や変わり兜も 実戦使用されて居た可能性は無いのかだが
09-21 14:09

http://t.co/fM5Gbkk0QN >この兜の鍬形は群馬県の貫前神社に所蔵されている南北朝末期の「金銅大鍬形」を参考に作ったもので、現存するものは総長二尺七寸(82cm)もあります。  この程度の鍬形なら 実戦使用されて居た可能性も有るのかだが
09-21 14:16

http://t.co/fvgM2sHZpv 左の様な恐らく南北朝ー室町期の巨大な鍬形も有るが 此れは実戦使用はされたのかどうかだが
09-21 14:19

https://t.co/7itDm4PSGC 近藤長次郎のこの刀は 所謂勤王刀なのかだが
09-21 18:04

支援MSでは無く共 ダグラムヤクトタイプの様に 近接戦でキャノンを使うMSと言うのは 有るのかどうかだが ガンキャノンの装甲が厚いのは近接戦も想定している故なのかどうかだが
09-21 19:29

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/9531-563f46fe