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2017.08

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05/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

http://t.co/oKJMXhfT2s >伝・津田長門守所用の戦国古具足◇鎧兜甲冑武具刀剣鍔古美術   此れの面具は鼻は無いのかだが 鼻が無く歯だけ有る物と言うのは 他に見ない訳だが シコロの板札も幅が妙に有るが
05-19 13:03

http://t.co/8HRwW0st52 >甲冑 江戸期「鐙 在銘あり」鉄鍔 鉄地◆KB-227  釘の様な物は他に見ないが 此れは何なのかだが
05-19 13:20

http://t.co/KN7giNiUtp >大珍品!! 異形 朱塗り薙刀   この反りはフック的な使用が出来る程には 無いと言う事なのかだが
05-19 13:30

http://t.co/2oByl1Xulv >けら首長い変わり造り薙刀!紀州住藤原直道 蔵出し一尺三分  此れはけら首が長いのでは無く 袋薙刀の袋の部分が長いと言う事だろうか 小烏丸的な先端だが 江戸期の物なのかどうかだが
05-19 13:36

http://t.co/T6aNWaOuOk >千鳥十文字槍/螺鈿拵付水戸名工/市毛徳隣作/文化十一年二月日   此れは蝙蝠十文字槍の可能性も有るのかだが
05-19 13:43

足軽に具足の隙間を突くのは困難だから 雑兵物語では手足を斬れと言う描写が 有ると言う事なのかどうかだが
05-19 13:45

http://t.co/IbUUBEUOUS >【前立】青不動明王前立 戦国武将武具甲冑   此れは現代物と言う事なのかだが 江戸期等のレプリカの可能性は有るのかどうかだが
05-19 14:05

西欧のパイク兵も鎧の隙間を槍や剣で狙うと言うのは有ったのかだが ハルバード兵やドッペルゾルドナー等の精鋭歩兵なら 有り得たと言う事なのかだが 徒武者ではどうなのかだが
05-19 14:07

http://t.co/x3Tp1h4KcI >薬丸 兼武 特に小太刀、槍止めを得意とした。 他流試合の逸話も槍止めに関するものが多い。  と有るが 槍止めと言うのは http://t.co/6PRreIbhOz  >払いのけて、内懐に飛び込んで相手を斬る   と言う技なのかだが
05-19 14:12

https://t.co/C90JLlO5dn 左の続きだが https://t.co/aWT0hb1rlI 左が野太刀自顕流(薬丸自顕流)の槍止めなのかだが 槍を払うと言うより斬る攻撃を続けながら前進すると言う感じだが 戦場では槍側がここ迄後退するスペースは無い訳だろうか
05-19 14:13

https://t.co/L14OFy0idx 左の続きだが 騎馬武者用の標準的槍では動画の槍より可成りリーチは短いだろうが 槍止めを行う刀の方が有利と迄は言えるのかだが
05-19 14:14

http://t.co/wjywyD2oHL  >清水は本心鏡知流槍術の達人であるとともに示現流は二段を持っていた。兼中に対し、示現流には槍止めの技があるが、本当に止められるはずはないと竹竿で勝負を挑んだ。兼中は小太刀で竹竿の突きを止めようとしたが、止まらなかった。
05-19 14:21

https://t.co/eTd2xXvmj9 左の続きだが 槍止めも雑魚相手で無ければ 簡単に出来るのかどうかだが
05-19 14:22

http://t.co/uRBWyrb4i9 >ちなみに、明治の剣豪の高野先生の著書によると、槍に対するときは剣でなくて小太刀の方が良いそうです。 (小太刀だと半身になるためかも知れません。)   等と有るが現実に戦国期で槍に対し小太刀で戦った者は何処迄居たのかだが
05-19 14:37

『常設展より「鉄黒漆塗横矧五枚胴具足 光圀所用」』⇒ http://t.co/r0nAhJGSjq 徳川光圀の具足等も有るが 袖は後補なのかどうかだが
05-19 19:03

撫子のデザインを入れた 戦国時代の女騎馬武者を やや書き直したが 槍印を装備したが 此れは太刀打で殴ると 破損する可能性は無いのかだが http://t.co/4zUS0VhcfC
05-19 19:48

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