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2017.08

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11/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

江戸期の当世具足は鉄錆地の物が多いが 此れは漆の防御力が期待出来ぬ訳なら 実戦用なのかどうかだが http://t.co/FkES28TdE2 左の榊原康政の南蛮胴は鉄錆地だが 此れは実戦期の物なのかだが
11-14 09:36

レイピア+マンゴーシュの剣術と 日本刀の大小二刀流では 何れが強いのかだが レイピアよりは片手持ち日本刀の剣速の方が重量を考慮すると上だろうが マンゴーシュの剣速はサイズを考えると 脇差より恐らく高速では無いのかだが
11-14 09:42

ナポレオン戦争末期では馬が損耗して サイズが小型化して居たと言うが 百年戦争や日本の戦国時代では同様の事は有ったのかだが 戦国時代では乗馬突撃は無いから 馬は余り消耗しなかった可能性も有るのかだが 馬を利用しての敗走・追撃時等で可成りやられていた可能性も有るのかだが
11-14 10:14

http://t.co/RVHbIlFXeJ ポーランドの超長剣コンツェシュは ブロードソード等を受けられる耐久性は有るのかどうかだが
11-14 13:40

戦場ではレイピア・マンゴーシュは確か使用されて居ないし 西欧の片手剣や両手剣では 打刀の一刀流や二刀流には重量差に依る剣速の差で 勝てないと言う事では無いのかだが 西欧側が半身鎧や完全鎧を装備すれば 腕の装甲重量の差で 更に剣速の差は広がると言う事だろうか
11-14 15:11

Osprey Publishing The Landsknechts 引用1 http://t.co/zM4qxg4UrT 此れは http://t.co/BA7un5qSgH 左の絵をカラー化した物の様だが 馬鎧の縁の飾りの形状は 間違いでは無いのかだが
11-14 15:40

西欧も完全鎧より先に 馬用甲冑が廃れている様にも見えるが 馬用甲冑は16世紀後半 完全鎧は16世紀末には 廃れて居るのかどうかだが
11-14 16:04

https://t.co/0YICj0lYoI >馬甲とも書く。軍馬に着せる鎧。『令義解 (りょうのぎげ) 』に「馬甲」とあり,『太平記』に畑六郎左衛門が愛馬に「鎖の冑 (甲〈よろい〉の誤り) 懸けさせ」とある。また『明徳記』にも「金鎖の馬鎧」の記述がみられる。
11-14 16:07

https://t.co/kU7g6harqA 左の続きだが 令義解は833年の物であるし この時点でも馬鎧は使われて居たのかだが 太平記や此れ以降の明徳記には 鎖の馬鎧しか 無いのかどうかだが 矢の防護は鎖では無く 厚総で行って居た可能性も有るのかだが
11-14 16:10

http://t.co/mJm2EcOK9I >マケドニア王であるピリッポス二世の象牙でできた鎧。  こんな物が 現存して居たと言う事なのか どうかだが
11-14 16:35

http://t.co/p5bRVdtxgF 鉄腕ゲッツが盗賊騎士扱いされて居たとは知らなかったが 16世紀にも未だ 盗賊騎士等が居たと言う事なのかどうかだが
11-14 16:59

印の甲冑は熱を逃す為に 鎖を多用して有ると言うが 印に攻め込んだアレクサンダーの軍も青銅のプレート胸甲を装備して居た者も多いが 暑さに苦しんで撤退したと言う面も 有るのかどうかだが
11-14 18:01

西欧甲冑の腕部も 防御力は前腕部は可成り高いかも知れぬが 重量は重いのかどうかだが 部分的に脆い部分は 有る様に見えるが
11-14 18:42

http://t.co/ou10IHHRkp >Hans Burgkmair the Elder, Saint George, 1518. Woodcut. Albertina, Vienna この馬の頭部の房飾りは 見ない付き方だが
11-14 19:14

http://t.co/mJm2EcOK9I >たとえばドイツの16世紀の鎧は実用性がなく、対トルコ戦争では足手まといになるとして、当時のポーランドのヤン・タルノフスキ大元帥が書いた論文のなかで露骨に批判されている。 フサリアの様な防弾能力の有る部分甲冑を 合理的と見たのかだが
11-14 20:06

http://t.co/mJm2EcOK9I >草鞋はすべりにくく、少々の岩場や渡河でも威力を発揮する。 ちなみに草鞋はあまりに機能的すぎて、第二次世界大戦中、日本軍が中国での戦いで、 岩山をよじのぼったりするのに草鞋を使ってる。    スパイク装備の靴と比べて どうなのかだが
11-14 21:48

https://t.co/0L73RZF0gW 左の続きだが http://t.co/llVX4m0cx4 >沢登りなど一部用途においては柔軟で水中の苔の付着した岩でもグリップが利くことなどから、いまだ標準的装備とされており、  戦国期等の渡河にも 此れは有用だったのかだが
11-14 21:53

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