Category

2017.10

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

10/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

http://t.co/BXCPCpoXm3 >具体的な戦法、つまり三段撃ちを行ったという記述はなく、最初の記述は江戸期に出版された通俗小説に見られる。  とは言え 長篠より後の時代に カウンターマーチが有った可能性は有るのかだが
10-07 07:33

恐らく瞬発式の日本の非固定式の大筒と 西欧や中国・朝鮮の船舶の遅発式固定の大砲とでは 精度は可成違うのかだが 非固定式の大筒の焼夷弾の焙烙火矢で明朝鮮水軍がアウトレンジされ 炎上した可能性はどうなのかだが
10-07 09:09

大筒の焼夷弾の焙烙火矢は雑賀衆以外は使用していたのかだろうし 非固定式の大筒では此れは運用されたのかだが
10-07 09:10

http://t.co/TQGbeeFUR3 >かつての雑賀衆は滅びた土豪勢力として帰農したり、各地に散らばって鉄砲の技術をもって大名に仕え、雑賀衆は歴史から消滅した。  等と有るから各地に散らばった雑賀衆残党が 九鬼や村上水軍等にも焙烙火矢を伝えた可能性も有るのかだが
10-07 09:11

日本の固定式大筒と言うのは瞬発式なのかだが 照準器が付いていると言う事は瞬発式の可能性も有るのかだが 艦船に積まれていたフランキ砲は違うと言う事なのかだが 前装式の日本式固定大筒を積んでいる日本の船は無いのかだが
10-07 12:02

騎馬武者も皆十匁玉を使う士筒を使用して居たのかだろうし 通常の六匁筒を使用して居た例も多いと言う事は無いのかだが
10-07 12:03

手投げの焙烙玉でも固定式・遅発式の大砲よりは 精度が有ると言う可能性も有るのかだが 射程はどの程度なのかだが
10-07 17:40

大型艦艇の多い明・朝鮮水軍は 手投げの焙烙玉でも可成やられていた可能性も有るのかだが 上部に防火装甲の有る船では此れは通用しないのかだが 信長の鉄甲船が側面に防火処理をしているとすれば 手投げの焙烙玉対策では無く 砲から放たれる焙烙火矢対策の可能性も有るのかだが
10-07 19:00

http://t.co/Xpyqsa9Qq7 側面に防火処理をされた船は 信長の鉄甲船以後には存在する様だから 此れは手投げの焙烙玉では無く 砲から放たれる 焙烙火矢対策では無いのかだろうし 砲から発車する焙烙火矢が日本では普及していたと言う事かも知れぬが
10-07 19:08

http://t.co/U3BT0MJNOM 初期のコートオブプレートの面積は やや小さいのかだが 右の兵はコートオブプレートは無いのかどうかだが
10-07 19:31

http://t.co/tyBY1lzdW4 こうも湾曲した脚部装甲に クロスボウの矢が刺さるのかどうかだが
10-07 19:38

http://t.co/Y59Ov2C3va  左のクロスボウ兵の装甲は 過大と言う事は無いのかだろうし ブリガンダイン或いは板金胸甲+手足の不完全板金鎧が良い所では無いのかだが
10-07 20:16

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/9189-c3c02263