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2017.08

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06/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/DNhmceINF1 >イギリスの長弓の平均張力が70~80ポンド(平均36kg)だったのに対してモンゴルの複合弓の平均張力は100~160(平均約55kg)ポンドだったと言う研究があります  ロングボウやモンゴル弓の張力も 平均80kg等は無いのかだが
06-02 17:35

https://t.co/QtvqOHUk0G 左の続きだが http://t.co/36f1YZzfk0 >かつて武士の使用した和弓の張力は 40~70kgある 等と有るが 和弓平均の張力はロングボウよりは上だが モンゴル弓よりはやや下と言う可能性も有るのかだが
06-02 17:41

http://t.co/36f1YZzfk0 >強弓の代名詞として時々話しに出てくる寸弓(厚さ一寸=約3センチ)ともなれば推定80kgととてつもない強さになりますが、  為朝は此れ以上の張力の物を 使用して居た可能性も有るのかだが
06-02 17:44

雑魚徒士・足軽の和弓の張力も ロングボウを超える 平均50kg等有ったのかだが 騎馬武者用はモンゴル弓並みの 55kg程度は有った可能性も有るのかだが
06-02 18:13

http://t.co/Gd2CF5OFUR >中国側の資料、汎海小録に見える様に日本の騎兵は結束して運動し、特に日本製の鎧が極めて堅牢であると記されている。  大鎧の場合は袖での防護も可能であるから 通常の威力の弓で致命傷を与えるのは困難と言う事なのかだが
06-02 19:12

http://t.co/Gd2CF5OFUR >汎海小録の「矢雖長、不能遠」等の様に、当時の諸記録やその他の検証では短弓と比較して、遠くに飛ばないと言う記述が見られ、半分から3分の2程度と言う証言・説が多い。 等と有るが 矢の重量の差で 威力に関しては差が無い可能性も有るのかだが
06-02 19:22

http://t.co/pVhsdCEtYM >また戦国後期になると各兵科毎に集めて部隊を組む事も行うようになっており  とは言えフサリアの様に何千もの騎馬武者が 同時に乗馬突撃と言う様な事は 有ったのかどうかだが
06-02 19:37

https://t.co/DC5FQLDyMC 左の続きだが http://t.co/fmI9KowaVF >矢の長短は、威力をあらわす慣用句だから、「矢は威力があるが、遠くには届かない」と言っているだけで、別に和弓を貶しているわけではない。  と言う事で 有る訳だろうか
06-02 20:58

http://t.co/fmI9KowaVF  それと、八幡蒙古記録にも「蒙古の弓は威力が弱い」とある。   八幡蒙古記録は 鎌倉期の物の様だから 此れは正確な記述の可能性も有るのかだが
06-02 21:01

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