FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

04/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

大日本絵画 日本甲冑史 引用26 http://t.co/XLrGkF3eHL 城の周囲の木伐採と言うのは 西欧等では有ったのかどうかだが
04-23 16:17

大日本絵画 日本甲冑史 引用27  http://t.co/rAkyNTZZKW 此処に有る様な単純な円鉢兜が 陣笠に変形した可能性も有るのかだが
04-23 16:24

大日本絵画 日本甲冑史 引用28 http://t.co/dKc4zWhYCa 引敷と言うのは 只の飾りなのかだが 包革のシコロと言うのは 現物は見ない訳だが
04-23 16:28

大日本絵画 日本甲冑史 引用29 http://t.co/5ASMP49otL 応仁の乱で 70kgの炸裂弾(霹靂)を飛ばす 投石機が使われて居たのかだが 戦国期には何処迄 使用されたのかだが
04-23 16:30

大日本絵画 日本甲冑史 引用30  http://t.co/Khld3XUcNi 南北朝期には 五尺(約150cm)の太刀を 二本も携行していた者が居たのかだが 此れで二刀流等は可能なのかだろうし 大太刀二本は従者が携行していた可能性も有るのかだが
04-23 16:34

大日本絵画 日本甲冑史 引用32  http://t.co/43RE8O1jW6 細袖の直垂等を装備している 雑魚歩兵が書かれて居るが 雑魚歩兵が直垂等 装備していたのかどうかだが
04-23 16:36

大日本絵画 日本甲冑史 引用34   http://t.co/r1fFNUbEEE 足利尊氏が実戦用の太刀と 飾り太刀を装備していたと言う記述も有る様だが 太刀を三本装備していた者も居た様だが 此れは二刀流をしていた可能性も有るのかだが
04-23 16:46

大日本絵画 日本甲冑史 引用35  http://t.co/XREAkw4qkU この様な形で白兵戦時弓を携帯している絵は 確か有るが 肩より太刀に掛けた方が 邪魔に成らぬのでは無いのかだが
04-23 17:05

大日本絵画 日本甲冑史 引用37 http://t.co/zGGHlVnAaQ 額当ての絵と言うのは 幕末の物以外見た事が無いが 戦国期の遺品は 存在する様だが 陣傘も無い様な雑魚足軽用なのか どうかだが
04-23 17:12

大日本絵画 日本甲冑史 引用36 http://t.co/1QskFGFMlp 鐙を付ける 力革迄 虎皮の物が有るのかだが 障泥同様に 豹皮や鹿皮等の物も 有るのかだが
04-23 17:14

大日本絵画 日本甲冑史 引用38 http://t.co/CiPwsIt8F3 右上の巨大な鍬形は 実戦で使用されたのかだが 左下の初期の三鍬形は 利剣が小さいと言う事なのか どうかだが
04-23 17:17

大日本絵画 日本甲冑史 引用39  http://t.co/RLSgSOwuZS 雑魚用かも知れぬ革包腹巻に この様な巨大な背板が使われた理由は 何なのかだが
04-23 17:21

大日本絵画 日本甲冑史 引用40 http://t.co/mtZ0PfoLCI この様な矢のガイドの付いた 弓も有るのかだが 精度は何処迄 増したのかどうかだが
04-23 17:23

大日本絵画 日本甲冑史 引用41 http://t.co/kiml8WiWZR 傘しころで 大太刀・薙刀等の打撃と言うのは何処迄防げるのかだが 吹き返し部分は確か 革製では無いのかだが
04-23 17:25

大日本絵画 日本甲冑史 引用42 http://t.co/it5l0tJxBD 古墳時代の兜に 既に前立は有ったのかだが 平安期の鍬形は此れの変形なのか どうかだが
04-23 17:30

大日本絵画 日本甲冑史 引用43   http://t.co/UuLYvsgeIn 畠山重忠は 青龍刀の様な刀を使用していたのかだが 赤牛の毛皮の貫と言うのも有る様だが 尻鞘や障泥等に 赤牛の毛皮が利用された物は有るのかだが
04-23 17:49

http://t.co/2HlIYVlbg9 >『源平盛衰記』では重忠は三条河原で義仲の愛妾の女武者・巴御前と一騎討ちを演じ、怪力で巴の鎧の袖を引きちぎり、巴は敵わないと見て逃げ出している。  巴が畠山重忠の重い大太刀(こう平)で やられた可能性も有るのかだが
04-23 17:57

大日本絵画 日本甲冑史 引用44  http://t.co/dXmuJTFp8q 平安期の鎧だと 可也革は多いが 太刀打戦の時に晒す右の壺板は一枚鉄だが 草摺は革であるから 此処を突かれると危ういかも知れぬし この部分は南北朝期には鉄に成った可能性も有るのかだが
04-23 19:55

https://t.co/nubwNmqD6f 左の続きだが 雑魚歩兵は薙刀を使用するから 胴丸の正面と成る左側は鉄札が有る可能性も有るだろうが 南北朝期には騎馬武者も薙刀を馬上使用するから 騎馬武者の鎧も左側に鉄札が入れられた可能性は無いのかだが
04-23 20:04

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/9022-0aa10973