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2020.08

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04/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

http://t.co/4ZVn1WdZGT >15世紀によく用いられたプレートアーマーは重さが30kgから50kgにもなりますが、この重さが 全身にかかるため腕や足が振りにくくなり、同じ重さの荷物を運ぶより2倍のカロリーを消費します。
04-16 07:24

https://t.co/XBzSkeMkt4 左の続きだが 日本の甲冑では 手足は完全鎧では無いだろうが 脚部は南北朝ー室町期は完全鎧に近い物も有るが インドやイスラムの鎧の場合は手足の装甲は 軽装化されている訳だろうか
04-16 07:29

モンゴル騎兵も 70kg等の強い弓を 雑魚軽騎兵が使えたのかだろうし 重騎兵でも何処迄 居たのかだが
04-16 09:47

http://t.co/4ZVn1WdZGT >『懲毖録』 ・倭の本陣は遠くにあり、 遊撃兵を出してきて交戦し、ばらばらに進み、代わる代わる出てくるので、 〔勝字小〕砲を発射しても命中しなかった。それに対し城を守るわが兵卒は しばしば賊(日本軍)の弾丸に当たって斃れた。
04-16 11:09

https://t.co/5xtR4IV73A 左の続きだが 朝鮮の城には銃眼が無いから 城兵が銃でやられた可能性も有るのかだが 同時期の西欧や中国の城では どうなのかだが
04-16 11:11

http://t.co/4ZVn1WdZGT >西厓集』 ・城や険を守り、塁を攻め、堅を破るのは大砲にあるが、交戦の利器は、やはり鳥銃である。 わが国が保有している勝字銃筒に比べて鳥銃の威力は五倍、弓矢に至っては、一○倍である。  弓の威力は大陸の強化弓の方が 上では無いのかだが
04-16 11:14

https://t.co/h3F4hO7n8e 左の続きだが ダマスカス刀は重量は日本刀の1.5-2倍程度有るから 日本刀に対した場合 反応性に問題が出る可能性も有る訳だろうか
04-16 11:59

戦国期の筒脛当は 臆病金は無く 後部は防護されて居ないと言う事なのかだが 篠脛当は 後部迄覆う物も有るのかだが
04-16 18:51

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