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2017.08

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03/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

居合で咄嗟に 打刀で槍や薙刀の柄を斬ると言う様な事は 有ったのかどうかだが
03-30 09:42

槍や薙刀の柄も 完全に切断せず共 打撃には使用出来なく成り得ると言う事かも知れぬが そうした攻撃で相手を倒した例は 有るのかどうかだが
03-30 10:06

胸甲しか無い様な15世紀の雑魚騎士よりは シパーヒ・騎馬武者の方が強いと言う事は無いのかだが
03-30 10:35

腹巻・胴丸でも本小札製なら 20kg等の重量には成らぬのかだが 伊予札製なら10kg以下も 有り得るのかだが 足軽用桶側胴は 4kg程度が多いが 此れと同等重量の胴丸・腹巻は有るのかどうかだが
03-30 10:45

居合で片手で槍や薙刀の柄を切断する等 達人でも出来るのかだが 雑魚足軽の槍なら 可能かも知れぬが
03-30 10:54

隼2型でも 運動性や12.7mm炸裂弾で P-51に対抗出来ると言う意見も有るが 3型ではどの程度差は埋まるのかどうかだが
03-30 12:14

フサリアも13世紀のモンゴル騎兵に対すれば 偽装退却には乗らず共 矢で馬をやられて 壊滅すると言う事は無いのかだが
03-30 12:48

三人張りの弓が止まる 大鎧も存在した様だし 此れはモンゴルの強化弓を止められた可能性も有るだろうが 何処迄作られて居たのか どうかだが
03-30 13:28

二刀流で 片手で槍や薙刀の柄を斬りまくると言う様な 漫画的な事は 現実に行われたのかどうかだが パワーや技術が有れば 不可能でも無いかも知れぬが
03-30 16:51

島津軍の騎馬武者の銃も 精度を重視して 六匁筒を使用していた可能性も有るのかだが 防弾性の低い札鎧を装備する明・朝鮮軍に 日本軍は細筒を使用して居たと言うが 島津軍の騎馬武者も同様なのかどうかだが
03-30 17:06

島津軍の徒武者の銃は 騎馬武者程の精度では無いかも知れぬが 足軽よりは可也ましだった可能性も有るだろうが 銃弾を装填する配下の武家奉公人が居ないなら 発射速度は遅いと言う事は無いのかだが
03-30 17:16

島津軍も 槍・鉄砲足軽に 銃の精度等見込めるのかだろうし 彼等は徒武者・鉄砲足軽等の銃の装填役に回した方が 良いと言う事は無いのかだが
03-30 17:47

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