Category

2017.10

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

12/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

穂先が両鎬である 十文字槍は斬る攻撃も可能と言うが 現実に斬る攻撃はしていたのかだが http://t.co/0hXNLjPyRN 左の斬る攻撃が主体の 佐分利流槍術の槍も 穂先は両鎬である訳だろうから 十文字槍も斬る攻撃は 無かったのかどうかだが
12-11 07:39

https://t.co/N13TGcUWpH  左の続きだが 十文字槍も 同じ長さの穂先が平三角の素槍の太刀打ちでの打撃より 斬る攻撃の間合いは長く成るだろうが 先端の重量差でのスピード低下の問題は有る訳だろうか
12-11 07:47

https://t.co/NZ3ClrgC92 左の続きだが 菊池槍なら 先端の重量は素槍と大差無いかも知れぬし 平三角の穂先の 素槍の太刀打での打撃よりやや遠くから 斬る攻撃も可能である訳だろうか
12-11 07:49

幾らか見る ソケット式の菊池槍なら 茎式の物よりやや軽量かも知れぬし  斬る攻撃も 穂先が平三角の素槍の太刀打ちでの打撃より遠距離から可能だろうが ソケットの長さは短いから柄が切断され易く成るかも知れぬし 斬る攻撃では刃筋を立てるテクニックが 必要である訳だろうか
12-11 08:13

http://t.co/CtKlyj1bts >左半身の槍。  この槍の柄の装飾は 見ないタイプだが 江戸期の物なのか どうかだが
12-11 09:10

https://t.co/Q047GNnllL 左の続きだが http://t.co/JuW66NrBOD 左の黒田屏風の槍に 装飾は似ている物が有るかも知れぬが 果たして同様の物なのか どうかだが
12-11 18:23

武器や盾では無く鎧で敵の攻撃を受け流す技と言うのは 西欧剣術には有るのかだが 日本の剣術の場合は篭手を利用する程度しか 無かっただろうか
12-11 18:29

薙刀は重過ぎ 突きもやり難いから 斬る攻撃を多用するとしても 菊池槍や両鎬の穂先の槍の方が 有用と言う事は無いのかだが
12-11 18:50

http://t.co/2GMIWrCgYI エスカフローネが 左で配信されていたが http://t.co/akOvIkU5r3 最終回に納得ができず、かなり凹んだりして。けれど、ふたりがあの時点で一緒に居ることを選ばなかったのは、きちんと理由があったと知り、
12-11 20:28

https://t.co/QhNxYo8W6J 左の続きだが >「ひとみがまだ高校生であること」、「(高校生なので)まだまだそれぞれの世界でがんばるべきであること」があげられていました。  ひとみは高校や大学を出た後で ガイアに戻ったと言う事なのかどうかだが
12-11 20:32

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/8992-676c60d8