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2020.04

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国際親善試合・イングランド-フランス戦 

http://coupfranc810.blog87.fc2.com/blog-entry-5267.html
ちと古い試合だが
この試合の際は時間が無かったので
今書くと言う事だが
仏は黒人のフィジカルを活かす
1ボランチ布陣を引いたと言う事かも知れぬし
攻撃重視のシャンパンサッカーの伝統は未だ
生きていたと言う事かも知れぬが
イングランドは1ボランチで守備が甘く成る
バイタルエリアからジェラード等のミドルで反撃は
出来なかったのかどうかだろうし
バイタルエリアを起点とした攻撃も可能だろうが
ジェラードが1ボランチにマークされていたとすれば
2列目中央を分厚くすると言う方向も有った訳だろうし
ザックならこの位置を上手く突けた可能性は無いのかどうかだが
独でさえポゼッションはイングランドを上回れなかった訳だろうし
ポゼッションでイングランドに勝った仏は
優勝も狙えると言う事は無いのかだろうし
最近のスペインは連続で4失点しているし
この守備は立て直しは可能なのかだが
前線から小型選手の運動量を生かした
必要なら2-3人で囲む守備は
今は出来ているのかどうかだが


守備的な現代サッカーでは後ろが上がらないと
点には中々成らぬ訳だろうし
ボランチやSBの上がりだけでは無く
CBの上がりと言うオプションも必要では無いのかだろうし
上がった中澤や闘莉王が得点の起点に成った例も
有る訳だろうが
今の日本のCBに中澤・闘莉王並みの攻撃参加を期待出来るのかだろうし
守備面だけでは無く攻撃面でも問題は有る訳だろうか


南米選手権のピッチ状態はどうなのかだろうし
短距離のグラウンダーのパスやクロスは兎も角
中長距離のグラウンダーのパスは封じられると言う事は無いのかだが
現日本代表はクロスの精度が悪いので
此れは改善する必要は有る訳だろうが
ボールの違い等が有れば簡単に改善等出来るのかだろうし
短距離のパスしか使えないとすると
後方からの上がりが重要と成る訳だろうし
CBも攻撃参加可能としておく必要も有る訳だろうか

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