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2019.11

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5月の米新築販売、45年間で最低の30万件 

http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201006230002/
>で疑問は、これまでの介入で積みあがったEURCHFの処分のため、
>SNBはひょっとして、すでにCHFの買戻し(EURの売り)に入っているのか? そうだとするなら、いよいよgame overに近づいていることになる、

スイスフランが上昇すると
スイスフランで金を借りていた東欧がやられると言う意見も
有った訳だろうし

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2754509.html
>今後、スイス中央銀行がスイスフラン売り介入を停止するのは時間の問題であり、これでスイスフラン急騰がみられるかもしれませんが、
>これでスイスフラン建てで住宅ローンを借り入れている東欧諸国(特にハンガリー)は膨大な支払いを迫られることになり、ハンガリー金融市場がガタガタになる恐れが出てきます。

ハンガリーが特に危険と言う事だろうが


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100621-00000001-diamond-bus_all
>また、隣国オーストリアのハンガリーへの与信残高は369億6400万ドルと突出しており、ギリシャへの与信残高の8倍強に及ぶ。破綻すればオーストリアの金融不安を招くことは確実だ。

オーストリアがハンガリーに妙に金を貸しているのは
オーストリア・ハンガリー二重帝国の影響なのかだが
オーストリアがハンガリーデフォルトの影響でやられれば
ネオナチが台頭するかも知れぬし
此れをプーチンが叩こうと動けば
独等でもネオナチが台頭と言う可能性も有るのかどうかだが
此れもプーチンが潰すと言う事に成る訳だろうか

コメント

>ネオナチ

ハンガリーの現政権、日本メディアと云うフィルターを通すと“中道右派”になりますが、実態は香ばしい連中らしい

ヨーロッパに忍び寄るネオ排外主義
http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/05/post-1292.php
>ヨーロッパに新たな分断が生まれている。かつての鉄のカーテンとは違って、今回の「壁」は異質なものに対する強い拒否反応。西ヨーロッパではイスラム教徒、東ヨーロッパではユダヤ人とロマ人、同性愛者が標的になっている。
>オランダでは3月3日の地方選で、イスラム教徒排斥を唱える極右の自由党が主要都市で躍進。続いて4月11日にはハンガリーで国会議員選挙の第1回投票が行われ、「ユダヤ資本」が「世界をむさぼり食おうとしている」と攻撃するフィデス・ハンガリー市民連盟が、過半数の票を獲得した。
>フィデスよりもあからさまに反ユダヤ主義を掲げる極右政党ヨッビクも、今回初めて26議席を獲得し、従来の政権与党である社会党と2議席差に迫った。初の国会進出を果たしたヨッビクの幹部たちは、ネオナチ風の制服を着て登院したいと考えている。
>最近の政治学者はこうした勢力を「反ユダヤ主義」ではなく「急進的ポピュリズム」と表現したがる。だがヨーロッパの歴史を学んだことのある人なら、政治的にユダヤ人が迫害された時代との共通点は無視できないはずだ。(以下略)

  • [2010/06/24 14:51]
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  • 元日にカキコした者です
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  • TOP ▲

>ネオナチ

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1275715854/
>今のハンガリーは極右政党が躍進してるからな
>小規模なナチスが出来る恐れがある

>実際いまの与党のフィデスは中道右派という触れ込みだが、
>どうみても部分的にはナチっぽいので、ソフトナチorマイルドナチと言ってもいいのではないか?

それからベルギーでもつい先日、ネオナチかはわかりませんが北部オランダ語圏の分離独立を訴える勢力が議会で第一党に躍進、事は着着と進んでると見て良いでしょうか

  • [2010/06/24 15:07]
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  • 元日にカキコした者です
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ユダヤの最大の敵は
白人プロテスタントかも知れぬし
ドイツや北欧はネオナチ台頭を口実に
ロスチャイルドの操るロシアに侵攻され
始末されるかも知れぬし
英も自由党党首はロシアの血が入っているから
ロシアとの連携を考える可能性も有るだろうが
カトリックでもオーストリア等はネオナチが多いから
ロシアが侵攻する可能性も有る訳だろうか

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