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2019.09

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法治国家と人治主義国家 

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10462622697.html
>ルーズベルト大統領の財政支出拡大策、いわゆる「ニューディール」により、アメリカ経済は恐慌を脱しようとしました。
>ところが、1937年にはいきなり政府の国債発行残高が減少してしまったのです。要は、政権側が「もう景気対策は不要だろう」と安心し、財政出動を縮小したわけです。
>結果、アメリカ経済は再度、恐慌の底に突っ込む羽目になりました。確かに、ニューディール前半は民間の負債残高は増えており、
>一見、景気が回復しているようにも見えます。ところが、それは単純に政府が負債を増やし、支出を拡大したからこそ実現していたわけです。

>大恐慌から七十年の歳月が流れました。
>最新データ(09年9月)を見る限り、アメリカの民間(家計や企業)は未だに負債を減らし続けています。
>この状況で金融引締めを行い、果たして本当に大丈夫なのでしょうか。オバマ大統領が1937年のルーズベルト大統領の二の舞にはならないか、個人的には非常に怖いです。

ロスチャイルドFRBバーナンキが
米を破壊する為に自爆的な利上げを
矢張り目論んだと言う事は無いのかだろうし
福井・グリーンスパンの利上げで
米のバブルが崩壊したと言う事も有る訳だろうか

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