FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

亀井戦略の裏を読む 

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/09/post_a1f7.html
>亀井はしたたかだ
>モラトリアムありきではない
>落としどころは郵貯の貸し出し事業の参入だ

此れを未だ表明していないのは何故なのかだが
米デフォルト前に此れを言うと
ネオコン残党の無用な反撃が生じるからなのか
どうかだが
新銀行東京も今は黒字と言うから
この手のシステムが機能しないとは
言えない訳だろうし
新銀行東京も
此れの成功が郵貯の貸し出し事業参入に繋がるのを避ける為に
ネオコンのスパイ経営者に
潰されそうに成ったと言う事は無いのかだが


http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2009/09/post-8b8b.html
>亀井大臣は、今週火曜日から内閣府副大臣の大塚耕平氏と協働して、金融政策を実行して行くそうだ。お昼のテレ朝に出演していた大塚副大臣は、
>モラトリアム(返済猶予)とか徳政令などという用語はマスコミが勝手に命名したものであり、無用な誤解を与えかねないというニュアンスのことを言っていた。
>メディアは亀井氏を銀行いじめの大御所のように報道している側面もある。大塚氏によれば、実態は貸し渋り、
>貸し剥がし対策に有効な手を打つという意味であるということらしい。大塚副大臣はいい仕事をしてくれると、管理人は確信している。
>経済学者のリチャード・クー氏は、番組で亀井大臣を高く評価していた。亀井氏が自民党の政調会長だった小渕政権当時、
>亀井氏はペイオフ解禁を見送って、崩壊寸前だった日本の金融を救ったと言っていた。そうであるなら、亀井大臣は金融業界にとっても恩人である。

メディアが此れを批判しているのは
メディアにネオコン勢力が未だ可也居ると言う
事なのかだが
スキャンダルや調略等で
徐々に駆逐される可能性も有る訳だろうか

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/5274-f9f6d299