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2020.06

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上期国際収支 経常黒字2期連続増 投資立国型へ流れ定着  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061114-00000003-fsi-bus_all
日本企業も人手が足りない以上
海外投資は拡大するしか無いだろうが
例の環太平洋諸国に投資を
集中させるべきと言う事だろうが
例の連山チームは政府の意を受けて動いていると言うなら
中国やロシアから環太平洋諸国への
投資シフトが何れ有るかも知れぬし
中国への製造業・サービス投資減と言うのは
この流れで有ると言う事かも知れぬが

コメント

投資

投資対象を模索中です。某研究者殿、快調ですか。

http://www.kaburobo.jp/
上も12・1で終わる様だが
前より使えるアルゴリズムは出て来るだろうか

投資

為替の動向を追いながら、昨年度末のような大波乱の波に乗れる準備でもしようかと。
某研究者殿、日本株が特に得意分野ですので、やはり年末も、勝負でしょうか。

江田島氏の言う様に
来年一月のルーマニア・ハンガリーEU加盟後の
ユーロ暴落と言うのは有るのかだが
此れが無く共独経済は消費税増税で失速する懸念は有る訳だろうが
(此れに加えてハンガリー等での
 動乱拡大等でユーロが暴落する可能性も
 有るかも知れぬが)
米クリスマス商戦等が振るわないと
日米も可也打撃を受ける可能性は
有るかも知れぬが
ユーロからドルへの資金流入で
クリスマス商戦後は何とかするかも知れぬし
ユーロ崩壊後は中国のバブル崩壊と言う
事かも知れぬが

なるほど

11月は表面上にレートとして影響がまだ見えずにあぐらをかくと、年末-そして年始に、突然崩壊の状態があからさまに為替レート上にも、ですね。私も欧州経済の実情が、ユーロ最高値更新続きで、首をかしげるものとなっていました。

http://www.teamrenzan.com/archives/writer/edajima/vol127.html
>ここまで読んでこられた、賢明な読
>者諸兄はお気づきになられたであろ
>う。それは、「イラク戦争が、ユー
>ロからドル機軸体制防衛のため行わ
>れたのであれば、ユーロを崩壊させ
>れば済む話ではないか」ということ
>だ。

> まさしく、その通りだ。そのた
>め、アメリカはルーマニアやブルガ
>リアといった、NATO加盟国のE
>U加盟を後押し、結果として、EU
>を崩壊させようとしている。英国
>は、早速来年
>1月から欧州連合(EU)に加わるルー
>マニアとブルガリアの出稼ぎ労働者
>に対し、受け入れ制限を設ける動き
>を鮮明にした。このように、EUの
>東方拡大は、結果として、EUの分
>裂、崩壊に拍車をかけるだろう。

無論此れが1月加盟後即と言う事に
成るのかだが
米経済が怪しく成れば崩壊は早まる可能性は
有るかも知れぬが
中国のバブル崩壊の方が先と言うかの性も
有る訳だろうか

まあ実際に崩壊すれば
ユーロ高はブルガリア・ルーマニアを
EUに加盟させ
動乱を起こさせる為の罠であるという事に
成るかも知れぬが

>アメリカには、まだ、切り札が残さ
>れている。それは、「NATO解
>体」だ。EUが基軸通貨の点で、ど
>うしてもドルと覇権を争う気なら、
>在欧米軍を全面撤退させ、ロシアや
>イスラムの蹂躙にまかせるのだ。こ
>れをやっただけで、ユーロの価値は
>暴落するだろう。また、ネオ・コン
>サーバティヴのグループは、ドルを
>脅かすユーロの脅威に対抗して欧州
>からの米軍撤退を強く主張してい
>る。

まあ仏のサルコジ等の右派が
東欧で動乱等を起こされても
簡単に引き下がるのかだろうし
プロディーやサパテロ等も
米に対して強硬であるなら
撤退迄行く可能性も
確かに有るかも知れぬが
メルケルは米寄りだったかも知れぬし
米英の望んでいた独仏分裂と言う事態に
成るかも知れぬが

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20061116AT3S1600C16112006.html
此れもバブル崩壊前の
懐柔策と言う事では
無いのかだが

為替動向

投信でも外国投資先を対象にしておると影響が大か。そういえば、以前から某研究者殿が指摘されていた中国バブル経済崩壊も日に日に数値上にも表面化しており、中国株を取り扱う事自体を取りやめる業者が出ておるのも事実です。

http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/blog-entry-479.html
>北京オリンピックを前に中国バブルは崩壊し、日本は巨額の不良債権を抱えるこ
>とになる

と有るが
ユーロ崩壊と何れが先なのかだが
ユーロ崩壊で中国への投資が鈍って
中国のバブルが崩壊すると言う可能性も有るだろうか

こういった場合に

先を見越した投資を模索するには、安易にベア型の中国投信というよりも、何か得策があるものでしょうか。ユーロ経済の衰退(一時的にでも伸び悩み・沈静状態)を賢明に追う投資法が如何に存在するか。

ユーロのベア系投信と言うのは
確か為替しか無いだろうし
日米にユーロ(或いは中国)の金が行くなら
日米に投資と言う方向も有るかも知れぬが


ユーロ高がルーマニア・ブルガリアを
EUに加盟させる為の米英の謀略なら
来年1月加盟後即下落と言う可能性も 
或いは有るのかも知れぬが
最短でも2月頃なのかだが
(江田島氏の言う様に
 ローマのダキア遠征・ヒトラー・ナポレオンのロシア侵攻と同様に
 EU東欧拡大は失敗である訳だろうか)


松坂大リーグ移籍等も有るだろうし
来年の米経済が日本が支えるなら
ユーロ或いは中国からの資金流入等も有り
安泰かも知れぬが
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?KEYWORD=%8B%F3%91%4F%82%CC%93%E0%8E%F9%8A%67%91%E5%83%6F%83%75%83%8B%82%AA%8E%6E%82%DC%82%E9
日本株は上で言う程上がるのか
どうかだが

ユーロ・中国崩壊に伴なう原油安で
民主主義が抑圧されて居るロシアで動乱が起こり
此れが東欧に波及して更にユーロが
下落すると言う可能性も有るのかも知れぬが
イランや中東・ベネズエラ等・ナイジェリア等も原油安で打撃を受け
動乱が起きる可能性も有るかも
知れぬが

着眼点

うむ、ファンダメンタルズにユーロ経済の下げが目に見えており、日米を逆に流入先と測定し、焦点を選出。

まあユーロ暴落での中国バブル崩壊・原油安で
中国・ロシア・イラン・ベネズエラ・
或いは中国崩壊で北朝鮮も
崩壊する可能性は有るだろうし
ユーロ暴落のみで日米英の主敵が
一掃出来る可能性も確かに有るだろうが
其の後は日米英間で内紛等は
起こらないのかだが

松坂が初登板する
4月頃迄にはユーロが崩壊し
日米に金が流入して
米経済は当面安泰と言う事に
成るかも知れぬが
増田氏の言う様な日本株の大幅な上昇は
有るのかどうかだが
参院選対策を考えれば9月迄の
急上昇は有り得る話なら
ユーロは遅く共9月には暴落と言う
事なのだろうか

参院選直前には日経2万超えと言う
可能性も有ると言う
事なのだろうか

失礼参院選は7月と言う
事だっただろうし
遅く共7月にはユーロが暴落して
日経は2万と言う可能性も
有る訳だろうか

G20

週末のG20、何か月曜以降に影響するか。情報収集中です。

円安は言及が有っても
利上げ見通しが無いので動かないと言うが
元に釣られる可能性は無いのか
どうかだが

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