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2019.10

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ポルトガル-イングランド・ブラジル-仏戦の展望・他 

デコ・Cロナウド無しでは
ポルトガルは勝てるのかどうかだが
守備は定評は有るだろうが
選手のサイズの問題も有るかも知れぬし
ベッカムのCKやFK等でやられる可能性は
無いのかだが
イングランドもセットプレーのディフェンスは脆いかも知れぬが
両者の守備力を考えればセットプレー以外では点は
双方共入らないかも知れぬが
ジェラード・ランパード等のミドル
ベッカム等のセットプレー等を考えれば
矢張りイングランドが有利と言う事だろうか
(まあ只対テロ戦争同盟国のポルトガルに配慮して
 イングランドが負ける可能性も有るだろうが)


仏もスペインに試合を
6割支配されたなら
ブラジルには7割支配される可能性も有るだろうし
スペインとブラジルでは決定力は全く
違うだろうか


アルゼンチンも矢張りPKでは
GKの差が出たのかも知れぬが
GK負傷は運が無いだろうが
中盤の守備を考えるにしても
リケルメを交代したのは果たして
正しかったのかだろうし
FWを一枚減らしてでも
残すべきだっただろうか

ペケルマンファミリー等と言う様な
言葉に象徴される様に
余りにリケルメのチームに
成り過ぎていたと言うのも
アルゼンチンの敗因と言う事だろうが
此れを分かっていてリケルメを交代したと言うなら
愚かな事だっただろうが
最近のアルゼンチンは退場者も出さずに
あっさり負ける事が多いし
何か詰まらないが
未だイタリアが残って居るので
私の楽しみは残って居ると言う
事だが
(まあドイツには勝てないかも知れぬが
 負けるにしても詰まらない戦いには
 恐らく成らぬだろうか)


3点リードした後の終了直前の
イタリアの様なプレーは
今のアルゼンチンには無いだろうし
3点リードして終了間際にああ言うプレーが
出るチームと言うのは最近は無いかも知れぬが
アルゼンチンも昔は
3人退場してでも勝つと言う執念が
有っただろうが
此れが無く成ったのは
監督や育成システムの害等も
有るのだろうか
(育成システムが有る仏も
 最近は余り良い選手は出て無いし
 育成システムも上手く作らないと
 駄目と言う事かも知れぬが)


ショートコーナーからの点と言うのは
余り見ないし
此れが決まったのは
イタリアの技術が高いからなのかどうかだが
通らなかったが連続ヒール等も有っただろうか

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