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2019.12

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日本主導でシーパワー世界帝国が出来た後の軍備は 

まあ世界の海上通商路を支配するにしても
米の二の舞に成らぬ様に
軍事費負担を軽くする必要は有るだろうし
ディエゴガルシアの様な陸上から運用する
X-45の様な無人機主体の軍隊とすれば
空母は大量に必要なのかと言う事は有る訳だろうし
海軍の無人機のX-47が高コストでキャンセルされる可能性も有るなら
海軍は弾道ミサイル潜水艦及び攻撃型原潜の運用及び
ミサイル防衛と言う役割に
留まると言う可能性も有る訳だろうが
空母は威嚇用として恐らく全廃はされない訳だろうが
6隻も必要なのかどうかだが


無人機導入拡大に反対した米空軍将軍が更迭されたのは
或いは既に日本とのシーレーン防衛を意識して
上の様な事を狙っている故と言う事は無いのかだが
海軍の将軍も無人機導入に反対しているから
空軍と同様の事に成るかも知れぬが


無人攻撃機のX-45をどう運用するのかだが
単に護衛付きの巡航ミサイルの様な運用だけなのかだが
誤作動した場合は護衛戦闘機が撃墜すると言う事も
有り得るかも知れぬが
制空権確保後も誤作動した場合に撃墜する為に
短射程AAMを大量に装備した
有人機は少数付けるのかどうかだが

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