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2019.12

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現時点で最適なアサルトライフルは 

http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/iraq.htm
>5.56x45mmのマンストッピングパワーは依然不充分であり、遮蔽されたターゲットにはほとんど常に無効である。7.62mm口径のM14で武装したスペシャリストやマシンガンナーはうらやましがられている。
>多くの兵は補助目的でAK47を使用した経験をもっている。アフガニスタン戦以後、米軍は口径6.5mm周辺の新弾薬の研究プログラムの推進に力を注いでいる。

日本も89式小銃の調達は中止して
新型銃を投入するべきと言う事かも知れぬが


>フルサイズのM16は車載兵には大きすぎ、彼らには伸縮ストックのM4カービンがよい。
>M16シリーズの最新バリエーションであるM16A2およびM4はすでにまったく陳腐化しており、
>100パーセント信頼できるものではなくなっている。この戦場における銃は単に砂塵に耐えればよいわけではなく、
>それより厄介な、軍が支給するガンオイルと砂塵が結合した汚れに耐えなければならない。絶え間ないクリーニングが要求され、それはしばしば1日に複数回に及ぶ。

AKではこう言う事は無いなら
AKの様な機構の6.8mm銃を作れば良いと言う事かも知れぬが
6.8mmでも威力不足と見られて
機銃と同じ7.6mm弾が使われると言う可能性は無いのかどうかだが


カラシニコフが小口径弾の採用は
反対していたと言う様な記述も有っただろうが
今と成っては彼が正しかったと言う事かも知れぬが
6.8mmでも果たして十分なのか
どうかだが
余り重い弾を使うと近接戦のフルオート射撃は当たるのか
どうかだが


山の中のゲリラとの戦闘が多いアフガンでは
森林や市街地等での
近接戦闘は少ないから
銃の口径が問題とされると言う事かも知れぬが
市街戦だけなら5mmでも問題は無いと言う事は
無いのかだろうし
近接戦時の連射時の反動の方が問題と成ると言う事は
無いのかだが


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/afugan.htm
>アサルトライフルの作動不良の原因として、砂塵と並んでマガジンリップの変形が挙げられています。確かにアルミ製のマガジンは変形しやすいでしょう。ただそれは最近始まったことではなく、問題にするならとっくに済ませておかなくてはならないことのような気はしますが。
>この点では意外なようですがG36シリーズなどのプラスチック製がタフで信頼性が高いようですね。

マガジンもプラスチック製の方が
良いと言う事なのだろうか


http://www.h5.dion.ne.jp/~gun357/wirksamkeitundwirkung.htm
>5.56mmx45弾の効果も状況によって全く異なり、一般的傾向としてストッピングパワーが不足であるかないかというのはなかなか判断が難しいものなんでしょう。
>5.56mmx45弾には反動が小さくて撃ちやすいという明らかなメリットがあり、6.8mmx43弾薬に換えればフルオート時のコントロールが難しくなるのは間違いないはずです。
>どちらにもメリットとデメリットがあるわけで、もしかしたら最近のアメリカ軍の戦闘が砂漠、山岳地帯など遠距離の射撃が多くなる場所で行われているから現在6.8mmx43弾薬がいいという意見が有力になっているだけなのでは、
>という気もします。これを採用後ジャングルや市街地など近距離の射撃が多くなる場所で戦闘が起こったら前の方がよかったという意見が有力にならないとも限らないのではないでしょうか。

近接戦では5mmの方が有用と言う可能性も矢張り
有る訳だろうし
市街戦・森林戦用には5mm
他は6.8mmが使用されると言う様な可能性も
有る訳だろうか


通常の歩兵が投入されるのは市街地や森林等が多いなら
5mmでも問題は無いのかも知れぬが
特殊部隊は開けた場所にも投入され得るなら
6.8mm等を使用すると言う手も有るだろうか


http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/army/1184827931/
>そこでSCARですよ先生!

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/?FN%20SCAR
>同社FNCのフレームを基に開発され、各パーツを共通化する事で銃身長や口径、用途が替わっても操作や整備が同じ手順で行える。そして、新たに6mm口径などの新しい弾が登場してもスムーズに適用が可能な様、設計されている。

此れを使えば近接戦用には5mm
遠距離戦用には6.8-7.6mm等の使い分けが
同じ部隊でも容易に成る訳だろうが
米軍には投入されるのだろうか
(まあしかし整備性はAK並みとは
 行くのだろうか)
まあしかし開けた場所に投入され得る事が少ない
通常の歩兵は整備性を最重視した
5mm専用の銃でも
良いと言う事は無いのかだが


http://www.combat.ch/modules/org_report_tinyd1/content/index.php?id=30
>では、実際の実力はどうなのか?SOCOMの運用実験では運用コストが概算で21%程度削減する事に成功し、イラクに派遣されている特殊部隊員達のアサルトライフルとしての評判も上々のようだ。
>恐らく21世紀初の米軍正式ライフルになるのではないか?と噂される実力を持つのが『FN SCAR』である。

米軍への採用は恐らく
決定と言う事なのだろうか


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_fn_scar_light_gen3_01.html
FN SCARも
発射速度は600発/分では
近接戦用としては
やや遅いと言う事は無いのかだが

銃身・マガジンだけの交換で弾種変更は
可能なのだろうか


>すいません、5.56と6.8は薬莢の規格がほぼ同じことを失念していました。
>押さえ部分と弾頭径だけ合わせればよいの>で、機関部の交換は原理的にいらないで
>す。
>本当に申し訳ない。


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_fn_scar_light_gen3_02.html
>銃身の交換による用途変更の他に、銃身のみを交換する事で使用弾薬を変更できるというシステムも持ち合わせている。これらは将来の弾薬変更にも対応した設計になっている。

等と有るが
5mmから7mmに変える場合は
機関部の変更も必要なのだろうか


ブルパップ式でもリロードは
余り問題無いなら
FA-MASの様にブルパップ式にして
短くしつつ命中精度を高め
発射速度も高速にした方が良いと言う事は無いのかだが
ブルパップ式では25mmグレネードは
上手く装備出来るのかだが
(通常の歩兵は5mm専用
 特殊部隊用は5-7.6mmが簡単に
 変更出来る整備製の高い銃を
 使えば良いと言う事かも知れぬが)


AN-94の様にバーストで
ボディーアーマー貫通を狙えないなら
近接戦用のフルオートと
遠距離単射用のセミオートだけでも
良いかも知れぬし
M4A1はバーストは無い訳だろうが
AN-94はバーストモードで
インターセプターを
貫けるのだろうか


FN SCARも10mm等の
ボディーアーマーを貫ける様な弾丸は
使えるのかどうかだが


http://www.special-warfare.net/data_base/204_military_rifles/car_steyr_car_01.html
>射撃はセミ、フルオート射撃がそれぞれ可能だが、多くのアサルトライフルに見られるセレクターによる切り替え方式ではなく、
>トリガーコントロールのみでセミ/フルオートのコントロールが可能になっている。トリガーを半分まで引くとセミオート、最後まで引くとフルオート射撃が可能である。

此のシステムは何故他国は
採用しないのだろうか

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