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2019.12

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現用ボディーアーマーの能力は 

7.6mm等でタングステン撤甲弾等を使われれば
現行のボディーアーマーも危ういと言う事は無いのかだが
ゲリラには中々手に入るのかどうかだが


http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/army/1184827931/
>タングステン撤甲弾では無いが高硬度の鉄芯入り弾頭は既にあります、けっこうアーマーも厳しいです。

ゲリラが此れを手に入れる恐れと言うのは
無いのかだが


>>>653
>イラク・アフガンでAK47に使用されている弾薬の殆どは"Steel Jacket(Mild Steel)"が使われていると言われておる。
>軟鉄を銅メッキした物であり、弾薬が変形し難い為ため貫通力は高いがNIJ-III~IV、EN-BR6で防弾可能。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
NIJ-Ⅳの米のインターセプターなら
此れは一応止まる訳だろうか


http://www.kotaro269.com/archives/50361521.html
ボディーアーマーも上の様なタイプが
主流に成ると言う事かも知れぬが
(ナウシカのクシャナが鱗状のセラミック鎧を装備していたが
 あれは動き易さは兎も角
 防弾能力は有るのかと思ったが
 似た様な物が現実に出て来た訳だろうか)
パワードスーツには関節の可動範囲等を考えれば
一枚板の物が使われると言う事に成るのだろうか


ドラゴンスキンの様な鱗状のボディーアーマーは
動き易いだろうが
衝撃が一点に集中し易いので
心臓の付近等に弾が当たると
特に問題が出ないのかどうかだが
此れも実験済みなのだろうか

鱗状では装甲が重なっているので
重量は嵩むかも知れぬし
歩くのはきつく成ると言う事は
無いのかだが
他の装備を減らすと言う事かも知れぬが
同じコストを掛けた通常の防弾チョッキを装備した部隊と比べ
戦闘力が低下すると言う可能性は無いのかだが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
>背中面と前面には、旧NATO標準弾だった7.62mm弾を20m以内から3発撃ち込んでも貫通しない、SAPI(スモールアームズプロテクションインサート:NIJ LEVEL4)を一枚ずつ装備できる。前面のみに、SAPI緊急投棄機能が備わっている。

米軍標準装備のインターセプターは
側面の防御は
捨てている様だが
側面を守るなら肩も守らないと無意味だから
脇腹の防御は捨てていると言う事なのだろうか


http://gun.world.coocan.jp/guns/shooting_re/reno2004/images/aug_shoot.jpg
アサルトライフルも上の様な撃ち方なら
敵に対して正面に成る左側面を
守るべきと言う事かも知れぬが


http://www.skiblog.jp/archives/070313-2arai_kondo2.jpg
伏せ撃ちも考慮するなら
上面も防弾する必要は有る訳だろうか


ケブラー製では3年しか保たない訳だろうが
セラミック製ならどうなのかだが
重量やコストはどうなのだろうか


前面・左側面・上面は
ライフル撤甲弾の防御は
必用だろうが
他の部分は弾片程度の防御で
軽量化すると言う手も有るだろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
>前面のみに、SAPI緊急投棄機能が備わっている。

逃げる際に重いチョッキの一部を
緊急投棄できると言う事なのだろうか


>最近では側面の防御のためにSide-SAPIと言うものがある。
>その他、防弾性能が改善されたEnhanced SAPI (E-SAPI)と言うものもある

脇腹だけでは無く肩の側面も防御し無いと
無意味かも知れぬし
伏せ撃ちの際にも胴体に弾が飛び込まない様な
装甲の配置が必要かも知れぬが
何れ改良されるかも知れぬが
(パワードスーツでも正面及び左側面や上部の防弾が
 重視されると言う可能性も有るだろうか)


動き易く経年劣化しない
鱗状のセラミック装甲を胴体の正面・左側面
及び左上腕部・上部に装備して
他の部分は弾片防御と言う様な方向も
有るだろうか
(頭部正面や側面にも防弾装甲装備と言う方向も
 有るだろうか)


>>>669
>ドラゴンスキンの肩防護&股関節防護ならN
>IJ IIIの防御が在った気がするがのう

http://ja.wikipedia.org/wiki/NIJ%E8%A6%8F%E6%A0%BC
NIJ IIIでは
ライフル撤甲弾は止まるのかだろうし
ゲリラの鉄芯入りの弾は
止まるのかどうかだが


>>>672
>確かに7.62x39mmスチールコアはNIJ-III+
>及びEN-B6で防弾できるとなっておるし
>NIJ-IIIでは防弾できんのう。


http://www.securico.co.jp/report/gun2.html
>ハードスチールジャケット弾。上記の軟鉄に熱処理を加えて更に弾頭変形を押さえ込んだ弾丸。22口径ライフル弾 M193(R223)、と表示して販売しているのを当社で入手した。
>実射試験では、NIJ-Ⅲプラス・EN-B6のライフル強化弾対応の軍用鋼板(6mm)に丸穴の貫通口が開いた。今のところ紛争地帯で使用された情報は無い模様。
>ただし米国では規制をくぐり抜けたものが入手できるようだ。
>ロシアンスタンダードのAK-47 KALASHNIKOV 7.62X39 HS Penetorater、AK-74、5.54X39 HS Penetoraterが、これに該当すると見られるが確認は出来ていない。
>徹甲弾とほぼ同等の貫通力のため防弾はNIJ-ⅣまたはEN-B7となる。

NIJ-Ⅳなら此れも
止められる訳だろうか


>対人殺傷力を上げるためにFMJ弾の先端内部に中空部分が設けてある。人体に被弾したときにこの部分がつぶれて回転するため血管や神経を切り刻み、
>人体に多大なダメージを与える。 更に貫通抵抗が増すため盲管銃創(貫通しないで体内に弾丸が残る)となり前線での傷の手当てを困難にさせる効果がある。
>もともとは、ロシアの新型カラシニコフAK-74用の弾丸(7H6)として開発されたが、米軍も新型ライフルM16-A2専用弾(SS109 / M855)にアイデアを拝借したといわれている。

こんなダムダム弾紛いの物を
兵士に対しては使用して良いのかだが


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129749127
>■ NIJの実射試験の条件
>(1)射撃距離
>レベル1~レベルⅢ-Aの拳銃レベルは、・・・・・・・・ 5M
>レベルⅢとレベルⅣのライフルレベルは、・・・・・・・ 15M
>(2)着弾間隔
>それぞれ4インチ(10.16cm)以上離す
>(3)入射角
>テストピースの着弾面に対して90度

15m以内では貫通する場合も有るかも知れぬが
90度で当たる事も先ず無い訳だろうか
AN-94のバースト射撃の2発の弾丸は
近距離では10cm以下の間隔で当たる確率と言うのは
高いのだろうか


戦闘正面だけでは無く
歩いている所を狙撃兵に撃たれるリスクを考えれば
正面や左側面だけでは無く
背面や右側面等の装甲も
欲しいかも知れぬが
狙撃兵に背後や側面から撃たれると言うのは
多いのだろうか


市街戦や森林戦での
出会い頭の近接戦闘で対物ライフル等当たるのかだろうし
ボディーアーマーを装備した兵やパワードスーツも
市街戦や森林戦では簡単には
倒せぬのかも知れぬが
敵がパワードスーツでも装備して
連射可能な対物ライフルの取り回しを良くすれば
どうなのかだが

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