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2020.09

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K-1 WORLD GP 2007 FINAL 試合結果 

http://news24.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1197114870/
バダ・ハリのパンチやキックは
スピードは有るが何か軽いし
踏み込まない手打ちのパンチやキックでは
全くダメージに成って居なかっただろうし
踏み込まないパンチ・キックの
手数を出して相手を混乱させた後で
踏み込んだパンチやキックで倒すか
軽いパンチやキックを同じ場所に
多数当てて倒すと言う様な
方向も有ったかも知れぬが
顎等の急所であれば余り極力なパンチは必用は無い訳だろうし
此処に手打ちでスピードの速いパンチを
入れると言う様な方向も有っただろうか
(急所に軽いパンチやキックを入れると言う攻撃と
 同じ場所を軽いパンチやキックで撃つと言う攻撃
 及び何処でも良いから踏み込んだ重いパンチやキックを入れると言う攻撃を
 組み合わせるべきと言う事かも知れぬし
 此れ以外にも軽いパンチやキックを
 適当な場所に放って
 相手の注意を分散して置く必要が
 有るかも知れぬが)


澤もハイキックをガードし乍ら
やられていたが
腕が斜めに成って居なかったので
ダメージを受け流せなかったと言う事かも知れぬし
基本的な防御技術に問題が有ったのか
或いはキックが速かったので
対応出来なかったのかどうかだが
前者の様にも見えたが


バンナも解説が言う様に
不用意に頭を下げたから
膝を受けたと言う事だろうし
此れを受ける前の展開を考えれば
あれが無ければどうだったのかだが


アーツもパンチを受けた後に
踏ん張らずに倒れていれば
靭帯は損傷しなかったかも知れぬが
あれで靭帯がやられたのは
年齢や前の試合のダメージの影響も有ったのだろうか

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