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2008.12

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内藤大助、判定で亀田大毅を下し初防衛に成功…WBC世界フライ級王座戦 

http://news22.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1192103370/
ガードを固めている相手の
ガードの上に不用意にパンチを打てば
カウンターを受けたり
スタミナを消耗する恐れも有る訳だろうし
ガードを固めていても
ボディーの前や横には
穴は空く訳だろうし
ここを狙うかカウンターを掛ければ
良いと言う事かも知れぬし
ボディーだけでは無く
ガードの甘い頭部の側面への
チャンピオンの攻撃等も目立っていた訳だろうが
ガードを完全に固めた状態では
ボディーは兎も角頭部の側面には
パンチは入らない訳だろうか

チャンピオンも右目上をカットした後は
右はガードを固めカウンターのみにして
左中心の攻撃を掛ければ
(カットされる前のポイントのリードを考えれば)
割りに容易に逃げ切れた訳だろうか

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