FC2ブログ

Category

2021.09

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

04/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @ariusbell: 先日紅葉台木曽駒牧場で甲冑騎乗楽しんできました。動画は友人がサクッと編集してくれました💛大鎧は総小札の手作り、弓はうるみ塗で蒔絵と螺鈿細工が施されています。太刀は膝丸!#大鎧 #流鏑馬 #甲冑手作り #塗弓 #螺鈿 #蒔絵 #厳星兜 #赤糸威…
04-13 11:45

https://t.co/q7nhimTuyq 蒔絵或いは螺鈿の入る弓は現存するが うるみ漆塗りの物も有ると言う事なのかだが
04-13 11:56

RT @kerpanen: 発売日の午前中にAmazonで完売!!戦車模型の専門誌、月刊アーマーモデリング5月号、日本軍戦車特集「PANZER VON SAMURAI」やはり巻頭に大鎧を載せたのが良かったのかまーこさんの演武写真も載ってます1ページだけだけどサブ…
04-13 12:52

大鎧の袖が挂甲と異なり 平面的に成ったのは https://t.co/TPfs3syHuf 十二類合戦絵巻に有る様な形で 顔を保護する為なのかだが
04-13 13:17

当初は刀や薙刀の突きを止める為では無く 矢を止める為の物だったと言う事なのかだが
04-13 13:19

https://t.co/DDMwhfcQid 宋的なこうした袖から https://t.co/MJi3Js2MtX 顔や首を保護出来る様な平たい袖と成ったと言う事なのかだが
04-13 13:26

矢は兎も角打物の突きは 滑って入り込む例も有るのかどうかだが
04-13 13:28

https://t.co/Vtgmvs5G12 唐代には首を保護する装甲は有るし 女真の物に似た顔を保護する装甲も一部有るが 日本では熱が溜まるとして このタイプの物は利用されなかったのかどうかだが
04-13 13:51

https://t.co/7FxCSKKfsa 南北朝期に出て来たこうした広袖なら 打物の突きが顔に飛び込み難くは成ると言う事なのかだが 大鎧にこれが装備される例は有るのかだが
04-13 14:26

https://t.co/eVO2vGNM4m 一方で室町期の大袖だとこうした内側に折れたタイプも有るだろうし 顔への突きへの保護は考えず 打撃を防ぐ事を重視と言う事なのかだが
04-13 14:39

https://t.co/HTwosPetWQ 南北朝期から既に 内側に湾曲した袖の冠板が多いだろうか
04-13 14:47

https://t.co/0eGMlVDUcW 鎌倉期の袖の冠板は 平面が多いのかだが 此れで打物の顔への突きが阻止された例は 有るのかどうかだが
04-13 14:52

https://t.co/Ctr8tCM9nW >山上八郎氏著 日本甲冑の新研究に「甲冑便覧」には大袖は主将の具にして働き用なし 之に依り働きのため替袖を添え置くべしとある。着用の身なりでその人物の身分が判断された時代である。
04-13 15:23

>大袖は兵仗としては急速に役目を終えたが大型化した故に家格を誇る武者たちを可視化するシンボルとなったのだろう。   指揮官以外の大袖は 室町中期以降は可也減少していたのかだが
04-13 15:24

冠板が折り返された南北朝期の広袖は 南朝が多用した槍に対抗する為に出て来た物の可能性も有るのかだが
04-13 15:33

南朝方に槍が増えたのは 楠木正儀時代だろうし これ以前だと打物の打撃に対抗する為に 大袖の冠板は内側に湾曲したと言う事なのかだが
04-13 16:07

RT @OZTs5S2ygYzicXl: ローマ軍は投石の活用によってパルティア軍に大打撃を与えてカルラエのリベンジを果たしていますね。バレアスの投石部隊はヌミディア騎兵等と並ぶ重要な支援部隊だったと聞きます。 https://t.co/EhNzMZfyox
04-13 17:10

スリングでの投石も 射程300m超の管矢的な矢迄はアウトレンジ出来たのかどうかだが
04-13 17:11

RT @JC1oAxgs4D6D3kc: RVチームにいたDS・カバル・イルミナティのインサイダーが、重要な債券流動性における【処理〜清算〜決算〜帳簿記入】の手続きの流れから資金を吸い上げようと妨害行為をしていたが、4/10土曜までに完全に暴露され、また阻止された。
04-13 18:29

RT @JC1oAxgs4D6D3kc: 軍部はそれを一掃し、イルミナティの馬鹿者たちを逮捕した。彼らはすぐにアラスカの軍刑務所で楽しい休暇を過ごすことになる。
04-13 18:29

https://t.co/h2j8KSrcZ2 唐的な肩の 獅子の顔の金具は 打撃に対応する為の物でも有るのかだが 士官的な者が装備している物なのかだが
04-13 19:09

https://t.co/SZ5UULKxES https://t.co/MGjBDF1dwA 内側に曲がった冠板が有る大袖の着用例は 左に有るだろうか
04-13 19:31

https://t.co/TxZDZu8G1o 折り返された冠板の有る広袖も 着用すると左の様な形と成るのかだが 肩を上げて首を縮めれば 顔は可也保護出来るのかどうかだが
04-13 19:34

指揮官以外の騎馬武者は このタイプの袖の装備が 南北朝後期から多く成ったと言う事なのかだが
04-13 19:38

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/11489-7448ad35