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2021.09

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03/29のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @goando: 逆立ちするウサギが1935年から報告されているのだが、その遺伝的要因が明らかになったという論文。逆立ちしてる姿が想像以上だった…This rabbit walks on its ‘hands.’ Scientists think they’ve…
03-29 10:30

RT @goando: 筋肉を制御する運動ニューロンに伝達する介在ニューロンのうち「RORB」というタンパク質が欠落する事によって、脊椎の筋肉を極度に収縮させ後ろ足を上にあげてしまって前足歩行になっている。同じようにこの突然変異を持つマウスや馬も確認されているそう。
03-29 10:30

RT @goando: そんな馬いるんだ!と思って「馬 逆立ち」でググったら思ってたのと違った https://t.co/NljOcNkSde
03-29 10:30

RT @inuchochin: 日本刀の実戦性の話になると何故か合戦の話だけになる事は多いですよね。室町時代から江戸時代まで、日常的に持ち歩く武器が日本刀で、喧嘩から犯罪(強盗等)、合戦までいかないちょっとした小競り合いでの主力武器だったので、日本刀の武器としての有効性は否定…
03-29 10:42

https://t.co/V3VOu3d4L0 >「トマス・D・コンラン 南北朝期合戦の一考察 戦死傷からみた特質」()内は曖昧な数字[6]軍忠状に見える人数と死傷者数負傷者数矢傷523人、73% 原因不明の切傷178人、25% 槍傷15人、2% 石傷5人、1%
03-29 10:46

>死傷した馬の数原因不明の切傷による殺害8頭、原因不明の切傷による負傷7頭、矢による殺害3頭、矢による負傷12頭、槍による殺害1頭、槍による負傷0頭
03-29 10:46

>コンランは弓歩兵と打物騎兵が南北朝期における最も有利な軍事組織であり、大太刀が当時は最もリーチが長く、頑丈なために最も有効な白兵武器であり、大太刀と薙刀はより広い円形範囲で打撃・斬撃・刺突ができるために槍より利用価値が高く、弓の殺害効率は悪い事を主張している。[6]
03-29 10:47

>2人とも日本人の中近世の合戦は矢傷の多さから遠戦志向であったことを主張している点では共通している[6][5][4]が、近藤好和と樋口隆晴によるそれらへの批判も加えられている。
03-29 10:47

>近藤いわく、軍忠状などはあくまで負傷者の受け身の資料であり、戦死の場合はおおむね死因が不明で、何よりも攻撃側のことが何もわからず、矢傷が多くとも歩兵が射たのか騎兵が射たのかわからないために一等史料ではあるが、その不完全性について言及している。[7]
03-29 10:48

>鈴木はその批判に対し、確かに合戦の全てを明らかにはできないが、戦死者の割合が低いことから大した問題ではないという反論を近藤に対し、行っている。[5]
03-29 10:49

馬に関しては 矢で死亡している例は打物より少ないが 打物でやられる・戦闘不能と成るより 矢で戦闘不能と成る例の方が多かったのかだが
03-29 10:52

一方で騎馬武者や精鋭歩兵の鎧に矢が刺さって 浅手を負った場合には 戦闘不能と迄は成らない例も多いと言う事だろうか
03-29 10:56

騎馬武者の場合は銃は兎も角 矢で戦闘不能と迄成った例は余り多くは無い可能性も有るのかだが 白兵戦だと組討で6-7割決着と言うなら 短刀や刀の出番は多いと言う事だろうか
03-29 10:57

一方で戦国時代だと 銃で戦闘不能と成る騎馬武者も 多く成ると言う事なのかだが
03-29 11:00

歩兵だと装甲の無い者も多く 士気も低いなら 矢で戦闘不能と成る者も多かったのかどうかだが
03-29 11:01

https://t.co/RuoKPQ9u8m >マルコ・ポーロに先行して中国を旅行したイタリアのプラノーカルピンやフランスのルブルクの記述によれば、 >軍人は武装した馬を1頭持ち、自身も武装するが、ある者は革製の胴鎧を着け、馬にも革製の防具をつける。この革は牛等の皮を手の巾くらいの広さに細長く切り、
03-29 11:11

>3、4枚重ねてピッチを塗って貼り付け、それらを革紐か縄で綴じる。鉄製の鎧は鉄片を革紐でつないで作る。冑は鉄または鋼鉄製であるが、首や喉の周りは革で保護する。これらの革は前述の煮た革に相当すると考えられる。
03-29 11:14

>マルコ・ポーロの1271〜1295年のモンゴル・中国滞在中の見聞をまとめた「東方見聞録」には、皮革に関する記述が幾つかある4,5)。>タタールの軍人は熱湯で煮て強靭にした革の鎧を着け、虎韔と旁牌を装備しており、遠征の際には、馬乳の入った革袋を持参した(前号の図参照)。
03-29 11:16

>この鎧の革はバッファロー(水牛)または他の動物の皮から作られる。カラヤン(大理)地方でも同様の鎧を作っていた。
03-29 11:16

集史だとモンゴル騎兵の馬に装甲は無いが プラノーカルピン等の記述だと 革鎧は有ると言う事なのかだが
03-29 11:18

RT @sasapanda99: サイモンパークスさんもThe next few days are of the greatest importanceって言ってたからとても大事な期間っぽいですよね https://t.co/x7unUtm4tm
03-29 11:27

革・鉄小札は革紐・縄で綴じられているとすると 綿襖甲では無いと言う事なのかだが
03-29 11:32

集史だけでは無く 蒙古襲来絵詞の元騎兵にも馬鎧は無いが 軽騎兵或いはモンゴルの騎兵では無い可能性も有るのかだが
03-29 12:00

https://t.co/L4SGZj9pKD 集史の装飾の入る鎧は鉄札利用であり 上に派手な服を装備している物も同様と言う事なのかだが
03-29 12:34

https://t.co/BGGSnGDLqn 左の様な装飾の無い鎧は 革鎧が表現されている可能性は有るのかだが
03-29 13:08

https://t.co/3BkJvDA1OK 赤や茶の鎧は 革が表現されている可能性も有るのかだが
03-29 13:15

https://t.co/hy5S4bn5tM 集史のアレクサンダー大王の兵は カイトシールドの様な盾を持つが モンゴル兵は此れを利用したのかどうかだが 14世紀初期の西欧的な盾が表現されている可能性も有るのかだが
03-29 13:32

https://t.co/12FM7Qy3B3 戦国後期迄の歩兵だと垣盾の間から矢を放つ者の負傷が 多かったと言う事なのかだが
03-29 14:01

歩兵の伊予札の鎧でも 雑魚歩兵の弱弓なら 可也止まったと言う事なのかだが
03-29 14:10

https://t.co/8DspE1JPbb >季長は右肩と (赤い矢が刺さっている。季長がここも負傷したと後年描き足したらしい)左胸、左膝の3箇所を弓で撃たれ負傷。 (背中に矢を3本背負っているが、これは江戸時代の描き足し)
03-29 14:23

蒙古襲来絵詞の竹崎季長の大鎧の胸部を 元軍の矢が貫通したのは事実と言う事かも知れぬが 戦闘不能と成る様な傷とは成っていないと言う事なのかだが 矢に毒は無かったと言う事なのかだが
03-29 14:25

一方で日本軍の矢が 甲冑越しに元兵を一発で倒している様な描写も無く 矢が刺さった兵が逃走している例が多いだろうか
03-29 14:36

方天戟的な槍も描かれるが 旧北宋の歩兵が利用している物と言う事なのかだが https://t.co/5V8xCxMvJd
03-29 14:43

モンゴル騎兵の持つと言う鈎付きの槍と言うのも 蒙古襲来絵詞・集史では見ないだろうか
03-29 15:02

https://t.co/PL7StoLaFt 蒙古襲来絵詞の模本だと熊手の様な物が描かれるが 歩兵用なのかどうかだが
03-29 15:06

蒙古襲来絵詞の模本だと 鈎槍的な槍も有るが これも歩兵用なのかどうかだが https://t.co/rCbK6svk2V
03-29 15:22

https://t.co/d0inNebVE1 左はモンゴルも使うと言う 宋の鈎鎗なのかだが 蒙古襲来絵詞の物は旧北宋歩兵が利用しているのかどうかだが
03-29 15:31

https://t.co/oQ9XXteOY3 左の14-15世紀のモンゴルの革鎧は 実物と言う事なのかだが
03-29 15:54

https://t.co/IrI0UoE7Oc 左の鉄小札鎧も 古い物なのかどうかだが
03-29 16:02

https://t.co/9gWo2oCVyc 鎖も有るが 指揮官は鉄小札鎧利用と言う事なのかだが
03-29 16:13

https://t.co/CClVB7pG6z 前腕装甲も 集史や蒙古襲来絵詞では 無い様に見えるが
03-29 17:11

https://t.co/nx9vX69s0s 蒙古襲来絵詞だと 腕装甲が有る様に見える元兵も居るが モンゴル騎兵の物では無く 歩人甲に有る様な小札的な装甲なのかだが
03-29 17:24

https://t.co/MHc7dEeaW8 チベットのミニチュア鎧に 集史のモンゴル的鎧に類似する物が有るだろうか
03-29 17:54

https://t.co/6CCLj3WxJl 左のチベットの鎧も 集史の物に似ているだろうが 古いモンゴル形式の物が残っていたのかどうかだが
03-29 18:09

https://t.co/3NuvQYbxuE >馬の六具 >軍陣の馬の防御具の総称。馬面(ばめん)、胸懸(むなかけ)、馬鎧(うまよろい)、鎖手綱、鎖脚絆(きゃはん)、鉄沓(かなぐつ)の六種をいう。
03-29 19:03

日本の馬の足に 鎖脚絆が装備されていた例も有るのかだが 西欧的な鎖手綱も有るのかだが https://t.co/3739qoWEdE 鉄沓と言うのは鉄板の足装甲では無く 蹄鉄と言う事なのかだが
03-29 19:07

https://t.co/C4nF3u8lCn >南北朝~室町時代には馬鎧が相当用いられたようで,革の角板札 (ざね) や方形の鉄札を布に綴じつけたものが多い。   鉄札利用の日本の馬鎧と言うのも 現物は見ない訳だが
03-29 19:11

RT @kerpanen: 3月27日、サドルバック牧場の「馬上弓くらべスクール」の昼休みに、安全なスポンジ鏑(アーチェリー用のをAmazonで購入)を使った第二回弓合戦を実施引き尺85cmで弓力24kgの重籐弓を使ったけど、スポンジ鏑を下方から射ち上げるのは、これでも圧倒…
03-29 19:26

RT @JC1oAxgs4D6D3kc: トランプと米軍は、金曜日に提出された米国からのGCR期限延長要求に対して裁判所と同様にノーと言った。遅くとも4/1木曜までにティア4Bの両替/償還が行われるようにリリースが行われるだろう。このリリース作業を妨害した者は、例外なく…
03-29 20:03

RT @JC1oAxgs4D6D3kc: トランプと軍部は、スケジュール通りに物事を進めていた。3/27土曜、イラクではやるべきことが行われた。
03-29 20:03

RT @kamaeatte: 武蔵は五輪書の中で以下のように各武具の利点と欠点を述べているが、今読むと味わい深い。・脇差は狭い場所や接近戦で有利・太刀はどんな場合でも大概使える・槍薙刀は合戦には必要だが狭い場所で不利・弓は手早く射ることができるため槍脇の援護等野戦では…
03-29 20:11

RT @kamaeatte: ・鉄砲は城内から撃つにはこれに勝る武器はない。野戦でも合戦が始まらぬうちは利点が多いが、始まった後は不適当最近では鉄砲は射手を守る掩体のない野戦ではそれほど役に立たなかったのではないか?という研究もあり(長屋隆幸「近世の軍事・軍団と郷士たち」)…
03-29 20:11

RT @kamaeatte: 従来、鉄砲にその地位を追われたとされる弓が結構高く評価されているのも興味深い。武蔵は弓の利点として「銃弾と違い矢は目に見える」ことも挙げているが、これは着弾観測がしやすいことや、外れ矢でも地面に突き刺さるなどして牽制効果が高いことを言っているのだろ…
03-29 20:11

RT @kamaeatte: また槍と薙刀を比べたとき、「槍は先手を取れるが薙刀は後手に回る」「同じ程度の修練なら槍の方が少しばかり強い」などと、薙刀の長所を一つも挙げていないのは何故なのだろうか。とはいえ、最後に武蔵は特定の武器に執着するべきでないことを強調している。
03-29 20:11

薙刀も3.6m程度の持槍程の長さの物は少なく アウトレンジされる例も多いのかどうかだが
03-29 20:17

槍が増えた後だと ツヴァイハンダーの様に大薙刀で槍を切断するか 払って斬り込む技量が有る者のみが 利用していたのかどうかだが
03-29 21:53

園部秀雄の場合は 槍を払って斬り込む技量が有ったと言う事なのかだが
03-29 21:55

3.6m無い様な大身槍や 枝付き槍も使われるだろうが 槍を払って斬り込む技量が有る者が利用と言う事なのかだが 大身槍での槍切断は 有るのかどうかだが
03-29 22:03

大太刀で槍に斬り込む者も居るなら 長巻でも居たのかどうかだが 大太刀より津軽屏風の長巻歩兵の様に 歩兵が使う例が多いのかどうかだが
03-29 22:16

長巻歩兵は対馬用であり 槍に斬り込む技量は無い可能性も有るのかだが
03-29 22:17

https://t.co/WydRlMcldt 立花道雪の大太刀を持つ護衛歩兵は 対馬専用では無いと言う事なのかだが
03-29 22:27

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