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2021.09

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03/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @inuchochin: 演武会でよく演武さる人吉藩タイ捨流の大太刀一本目。流派最初の形には流派を代表する技や原理をあらわした形など、ほとんどの流派で重要なものを持ってきますが、タイ捨流一本目も興味深いです。仕方(右の勝つ側)は受けたり受流したりしないんですね「秘剣タ…
03-16 11:59

RT @inuchochin: 後の形になると、相手の太刀と切り結んだりする動きがたくさんでてきます。この形なんて、切り結んだ後に背後に飛び廻って退いていますが、撃剣叢談のタイ捨流の項目に書かれている「甚だ奇にして前後左右縦横に切り廻る」という感じですね。他の流で見たことありま…
03-16 11:59

タイ捨流での後退時の体の回転は 後方の地形確認の為も有るのかどうかだが
03-16 12:01

平坦な道場内では兎も角 荒れた地形で後方を見ずに後退すると 地形に掛かる危険も有るのかだが
03-16 12:04

日本軍は鹵獲した元軍の火器は 何処迄利用したのかだが 文永の役中には 使用法は把握されていたのかだが
03-16 12:21

船舶や投石機・弩等も 鹵獲され利用されていたのかだが
03-16 12:22

https://t.co/s31PfGX4eo https://t.co/9Ht3iIkT4q 防火用の皮が貼ってある船なら 赤壁の戦いでも利用され ローマ帝国でも利用されていると言う事なのかだが
03-16 12:44

https://t.co/TdL8LEoJJo 現実の赤壁の戦いだと 船は燃やされず疫病で曹操軍は撤退したか 火船を大量に利用され 濡れた皮での防火は困難だった可能性も有るのかだが
03-16 12:52

https://t.co/9Ht3iIkT4q >ノルウェーのロングシップの中には早くも11世紀には鉄の装甲が喫水線に沿って施されたものがあり、たとえばエイリーク・ハーコナルソンのIron Beardがそうである [8][9]。   ノルウェーの鉄張りのロングシップが 初の鉄甲船と言う事なのかだが
03-16 12:54

https://t.co/UXIKgHk2nR 1585年のアントワープ包囲戦で利用された オランダの鉄甲船は 信長の物を参考とした可能性は有るのかだが
03-16 13:12

https://t.co/IgXBtVlc35 >特に、スペインが支配していた現インドネシアのモルッカ諸島へ、何と日本人のサムライが傭兵として派遣され、オランダがスペインの要塞を奪取した様が、オランダ国立公文書館の報告書に出ていたのです。
03-16 14:01

>そこには、積荷リストとして、火縄銃や刀、槍のほか、「ユウジロウ 月7万2000円(換算)、ヤサク 月7万2000円、ソウエモン 月8万8000円」などと日本人の名前とその月給まで書かれていたのです。
03-16 14:02

モルッカのスペインの要塞も 星型要塞だとゼーランディア城を見る様に 大兵力でも 攻略は容易では無いだろうが 金堀衆や忍者的な兵も投入されていたのかだが
03-16 14:04

https://t.co/c49q2HTs5y 1622年のマカオの戦いだと 少人数の黒人兵に オランダ軍が撃退されているが 双方に日本兵は何処迄居たのかだが
03-16 14:20

管矢的な物が 元寇時に移入されていた可能性は有るのかどうかだが
03-16 14:39

https://t.co/n6HSILRpzU シラットの斧術だと 足を掛ける技も有るのかだが
03-16 15:15

【剣術家必見】小太刀と脇差って実は別物なんです! https://t.co/wQ662QQoMp 秀吉等の戦国期の脇差は 40cm台の物が多い様に見えるが 小太刀は60cm程度の物が多いのかだが
03-16 20:31

https://t.co/nemSVhgCUU 蛭巻が有る斧でも こうした接合部の破損は起こり得ると言う事なのかだが 柄は西欧斧のヨーロピアンアッシュ(比重0.71)と 日本の白樫(比重0.83)では強度差が有るのかだが 中国斧も柄は樫と言う事だっただろうか
03-16 20:35

https://t.co/z1A0kJV8wN 斧もモンタンテ的に回すスペースが無い様な場合は 逆向きに持って速度を速くし利用と言う例も有るのかだが
03-16 22:03

相手が崩れた後は 通常の持ち方にスイッチしての強打も 可能と言う事なのかだが
03-16 22:05

https://t.co/XFbKKPv0YH 左の入峰斧の様に 柄下部に迄蛭巻が有れば 逆に持って高速に使っても柄破損は少ないかも知れぬが 尖った石突が有る例は有るのかだが
03-16 22:13

https://t.co/8seAyw6psK 薙刀的な石突の付く入峰斧も有るが 古い物では有るのかだが
03-16 22:16

ポールアックスでも柄下部に補強の有る物は少なく 歩兵用のハルバードでは中央部さえ補強は無いと言う事なのかだが 石突も無い物が多いだろうか
03-16 22:58

https://t.co/hK3XGhrEya 石突に迄鈎の有るポールアックスも有るが こうした物が有る割には 柄後部は補強が無いだろうか
03-16 23:26

https://t.co/foP5yiqIeN 日本の薙刀でも 石突付近の蛭巻は無い例が多いのかだが
03-16 23:35

https://t.co/XrObuHGwi7 左の入峰斧だと蛭巻は 柄中央部迄と言う事なのかだが
03-16 23:39

https://t.co/dkwcLNX73q 西欧のポールアックスにも 16世紀の物には蛭巻が有るだろうか
03-16 23:45

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