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2021.09

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02/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @UsagiMaskchan: バイデン顧問の発言酷いねえ👎コロナだけでなくANTIFAも利用してたやんけところで「在米の方」が自称WH職員、誤訳指摘で逆キレする人のことなら在米ではありませんよGPS紐付け解析ログでUTC+9から投稿してたと証明されましたから…
02-26 11:01

https://t.co/KunhHqJdiz 鎧の下に毛皮装備は無いかも知れぬが 上に装備なら 平安鎌倉期でも寒い地域なら有るのかだが https://t.co/r2OQQ1EUzm https://t.co/gbbkUIZqZa https://t.co/hXSSslApiy 左の熊坂長範の様な形で 大鎧等の上にも装備されたのかどうかだが
02-26 12:23

https://t.co/WsI2QlW0wL 左の様な頭巾迄 兜の下に装備された例は有るのかどうかだが
02-26 12:27

全長 272cm 江戸期 本歌 槍 外装付き 三角槍 筑州住信國源義直 文化四年三月日 信國平助義直 合法品 螺鈿外装 佐分利流拵 https://t.co/YM6yXCKGj1  拵付きの正三角槍と言うのも 見ないだろうか
02-26 13:04

ゼンリンさんが【防災バッグの中に"自宅付近の地図"を必ず入れてください】と訴えるその理由に納得「確かに盲点」 - Togetter https://t.co/e06CBclZX2 @togetter_jpより
02-26 13:16

RT @3618Tekubi: ここ10年で忍者界はとても大きく変化していますね。良くも悪くもソースのない表現には受け手の目が肥えてしまった。ちょっと忍者が好きというレベルの子供でも、最新研究の反映された忍者図鑑でキッチリ学んで見にくる時代ですよ。こちらも日々勉強し、実践…
02-26 13:30

https://t.co/TPncamW5V3 >棍平 >江戸時代には捕り物においても使われた他、暗器としても用いられた。   江戸期の忍者が学んでいる事の多い 制剛流に有る棍平は 捕物用だけでは無く 暗器として携行されていたのかだが
02-26 13:35

同様に制剛流に有る微塵は 捕具的だが 暗器としては利用されたのかだが
02-26 13:45

https://t.co/Ldeh3SUp7i >笠印 >古くは《吾妻鏡》文治5年(1189)7月8日の条に,下河辺行平が先祖藤原秀郷の故実と称して,源頼朝に調進した甲冑の兜の後ろに笠標の簡をつけており,袖につけるのが尋常ではないのかとの疑問を持たれている。
02-26 14:45

1189年以前には 笠印は無いが袖印は有ると言う事なのかだが 太平記だと笠印は多いが 袖印は無い様に見えるが
02-26 14:48

https://t.co/ljZSbMQwBb >一引両に三■の笠符、馬の三頭に吹懸させ、塩津黒とて五尺三寸有ける馬に、鎖の胄懸させて、    太平記だと畑時能とその部下の馬に迄 笠印が有るが 鎖兜が無い馬にも装備されていたのかだが
02-26 14:49

https://t.co/KepSc2M0DO >中にも河越弾正少弼は、余りに風情を好で、引馬三十疋、白鞍置て引せけるが、濃紫・薄紅・萌黄・水色・豹文、色々に馬の毛を染て、皆舎人八人に引せたり。
02-26 15:25

太平記だと水色に毛が染められた馬が出て来るが https://t.co/8MSR9JdioD 長谷堂合戦図には青い引廻を装備する騎馬武者が描かれるが こうした物が現実に存在した可能性も有るのかだが 太平記の馬同様の水色の物も有るのかどうかだが
02-26 15:27

https://t.co/h5Cbi1IPwU 同様に青い毛の有る 指物や立物も長谷堂合戦図には有るが 具足に植えられる毛や兜蓑でも 青い毛が使われる例も有るのかだが
02-26 15:29

太平記の馬同様の 濃紫・薄紅・萌黄・水色・豹文の毛が使われる具足や指物も 有ったのかどうかだが
02-26 15:31

RT @chibitamama3: シリア空爆、カマラが知らされておらず立腹だとか。実はバイデンにも知らされてなかったりして😅知らんけど。 https://t.co/Gy6Izqccb6
02-26 17:39

RT @skawa87776342: イラク空爆で、バイデンには知らされたのか?カマラですら、知らされずに、空爆した模様です。カマラ、怒り爆発の模様。軍の独断?それとも、実質は、イスラエルあたりが行った?真相が判りませんです。 https://t.co/nfPiVlig
02-26 17:41

https://t.co/RyTqM8BGz4 微塵も左では暗器とされると言う事なのかだが 南蛮千鳥鉄は全長48cmの棒状であるし 暗器としては大きいのかどうかだが
02-26 18:06

「日本の甲冑・軍装(戦国時代以前)」をトゥギャりました。 https://t.co/r4PUXLuBkP
02-26 18:46

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: >西洋剣に比すれば日本刀は軽いので速さ勝負DA西洋剣と言っても千差万別だけど、実用的な片手~片手半剣はだいたい0.8~1.5kg程度で一般的な日本刀(太刀・打刀)と同じぐらいだし、特に中世中期はポンメルの分重心は手元寄りでむしろ日本…
02-26 19:22

両手持ちの一般的太刀・打刀よりは 片手持ちの西欧剣の速度は高速なのかだが 一方で15世紀だと片手利用主体の刀の方が多いと言う事だっただろうが 長さは西欧の片手剣より可也短い 60cm台と言う事だろうか
02-26 19:25

スイス等が両手でも使うバスタードソードだと 両手持ち刀より高速の可能性は有るのかだが
02-26 19:26

スイス以外で バスタードソードが多用された例は何処迄有るのかだが
02-26 19:28

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: あと、上で上げたクリミア戦争だと「ロシア兵がすごい厚着しているから、剣が通りにくい(怒」というクレームもあったとか。正直、そんなこと言われても、工房側の人らも困るとは思うのですがね(´・ω・)とはいえ、厚着というのはシンプル…
02-26 19:32

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: ちょっとしつこい気もしますが、もう一か所ほど気になる点をば(;一_一)>騎士側が全身を覆うプレートアーマーの類を装備すると日本刀だと大分しんどい。機動力こそない鈍麻だが、ほぼ攻撃が通らない。日本の大鎧~当世具足(今はこの呼び方も…
02-26 19:33

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: はフル装備だとかなり重装甲なラメラーアーマーなのですが(ぶっちゃけ、大鎧とか同世代の西洋鎧よりゴツイ)、そういった鎧相手に日本刀(太刀~打刀)でどう戦ったというと。「思いっきりぶん殴る」です。鎧兜の上からぶん殴って落馬させるな…
02-26 19:33

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: ここら辺は、軍記物にちょくちょく描写があるのですが、日本刀というのは我々がイメージする以上に蛮用される武器だったようです。まあ、似たようなサイズの武器を使っていれば、使い方も似たようなものになるということかなと思います。 https:…
02-26 19:33

RT @rUyaCVtIiRxgC9M: 強いてい言うなら、アルモガバルスの肉斬り包丁とかかな?>対甲冑用の鈍器いやでも、こいつら肉斬り包丁で騎士の足を脚甲ごとぶった切るからな(;一_一) https://t.co/tmrl6p3zYf
02-26 19:34

軍記物では騎馬武者が刀で兜鉢を強打したり 強引に甲冑装備の胴を横斬りする描写が多いが 雑兵足軽の質の悪い刀では そうした事は雑兵物語に有る様に 回避していたのかどうかだが
02-26 19:37

https://t.co/TCtjL3ke0s 左の歩兵用バスタードソードだと 重量は3 lb 10.4 oz(1655g)だが 15-16世紀の両手持ち刀よりは高速なのかだが 15世紀の片手持ちの片手打刀よりは高速と言う事なのかだが
02-26 19:44

刀が西欧のリベット留め鎖帷子を貫通しなく共 肋骨骨折なら息が苦しく成り 肺に骨が刺さる危険も有るのかだが 足には鎖が入らない例も多いのかだが
02-26 19:55

https://t.co/boNvOMH5Gy 左の薔薇戦争時の片手剣は 1.16kgだが ハーフソードで使うと 可也速くは成るのかだが
02-26 20:15

https://t.co/a676ulW5WH 16世紀のバックソードだと 1.14kgと更に軽いと言う事だろうが ハーフソードは何処迄有ったのかだが
02-26 20:21

15世紀の騎士の片手剣のハーフソードが 同時期の騎馬武者の非片手打の太刀より高速な可能性は有るのかだが 腕の装甲の重量差を考慮すると 差はほぼ無い可能性は有るのかだが
02-26 21:12

13-14世紀前期だと騎士の腕の装甲は鎖主体だろうが ハーフソード利用は盾やポールアームを失った後か 少数の両手剣装備の者だけと言う事なのかだが
02-26 21:19

RT @o_tobisuke: もう30年医女前のことだったと記憶しているが、テレビでドイツ騎士団領の騎士たちの現在の生活を特集していたことがある(兼高かおる世界の旅だった気がする)。フルプレート着た騎士たちがビョンビョンしなる剣を直立不動で振り回し、眼前の丸太がズタズタに…
02-26 21:36

RT @o_tobisuke: 練習後、騎士にインタビューすると「一番怖いのは切り戻す反動でしなった刃がヘルムの首筋の隙間を抉るようにすり抜けてくること。板金の下にチェインのフードつけていても、ホラ」と無数の傷跡を見せてくれた。
02-26 21:36

西欧剣は重さで斬るタイプの物は無いのかだろうし ファルシオンは重さで斬る武器では無いのかだが https://t.co/8065CWNne4 そう重くは無い1.24kgの物や https://t.co/YmIek5NtKJ 長い刀身の1.7kgの物が有るだろうか
02-26 21:59

https://t.co/27Mk1izaAi 両手用の巨大なファルシオンも絵では有るだろうが 2-3kg等の物も有るのかだが
02-26 22:06

日本にも秩父がかう平等 同様の幅広の刀は少数だが有ると言う事なのかだが
02-26 22:09

ファルシオン・メッサーにもハーフソードは有る様だが 殺撃(モルトシュラーク)迄は有るのかだが https://t.co/07V6hr8Hd0 甲冑相手でも絵に有る様に 非ハーフソードの斬撃重視だった可能性も有るのかだが
02-26 22:39

https://t.co/ek0oaH6p8w サンロマーノの戦いの絵だと 槍先も無い様なシンプルなメイスを装備する騎士も居るし 此れは甲冑の上からひたすら打撃していたのかだが ファルシオンでもほぼ斬撃だけ使う様な者も居たのかだが
02-26 22:45

独以外だとロングソードは少ないが ファルシオンやメイス・斧は多いと言う事なのかだが
02-26 22:56

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