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2021.09

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02/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

『文献に記され実際に使用された日本最古で最大の大筒』⇒ https://t.co/fyFInpBHdf #アメブロ @ameba_officialより
02-18 11:09

>このうちの『閻魔王』の筒は,朝鮮征伐の時に大活躍した。南原城の戦いでは,城門から出てくる敵兵を七町(770m)の距離から狙い撃ちし,一発も外れることがなかったと伝えられている。   此れは城門から出る密集した兵を 狙撃したと言う事なのかだが
02-18 11:11

真田丸の大狭間筒の様に 同時多数の玉を放っていた可能性も有るのかだが
02-18 11:12

>佐伯藩が作成した1686年付の「武道具改帳」には,『無聖』を筆頭に長御持筒が43丁あると記され,その中には,これら四丁の大筒の名前も記されているのである。
02-18 11:15

>長御持筒は,『無聖』を筆頭にして始まり,その14番目『秋風』が記されているから全長二メートルを超える大筒が,佐伯藩には少なくとも14丁以上あったことは間違いないであろう。
02-18 11:15

RT @inuchochin: 日本の伝統剣術も大きく全体像や技法を解説した一般向けの書籍は実は無いと思います。稽古者向けや、専門的な研究書や古文書集はあるけど、一般向けは無い。「日本の剣術」や「日本の古武道」あたりに色々な流派と技の説明が載ってますけど、全体像や技の体系を…
02-18 11:45

RT @inuchochin: 例えば、比較的史料や記録が残っている江戸時代中期〜後期(幕末以前)の主要流派の入門から稽古、免許までの話や、どんな稽古をしていたか、というのを説明した本とか無いですし。山田実先生の「知られざる日本柔術」の秩父気楽流の章がそれに近いですけど、剣術…
02-18 11:45

RT @skanpeli: @inuchochin 遅くて見える攻撃は、それを見て判断しようと脳が動くので逆に反撃が遅延するという。昔、ジャニーズタレントが武術に挑戦というので掌のコインを掴み取るのをやってて動きの解明してましたね。
02-18 11:46

上級者だと 遅い攻撃を見せての撹乱と言うのも 通用し難いと言う事なのかだが
02-18 11:48

https://t.co/aoEW0hl7nw https://t.co/OrU7I39KJ4 左だと124v・125rにテキストは無いが 甲冑装備の絵では無い訳だろうか
02-18 11:55

https://t.co/kgV1oAssmG フィオーレだと 甲冑相手にエッジで打つ技は 多数有ると言う事だろうか
02-18 12:22

https://t.co/iR61pSnXN5>日野晃先生がビデオと本で間を盗む講義をされている。相手が突こうと腰を入れ身体をやや前に出したら(相手の突きの予備動作)、自分の後ろ足だけ一歩引く。この時は、相手から見て身体は動いていないから、相手から見れば当然届く距離だと確信している。
02-18 13:21

>相手が突きに出て来た距離だけ、前足を後ろに下げる。ただし、相手の突きが届きそうになったら、それに応じて前足を引いて間を切る。動きは相手の動きを見て、届きそうになったら引くことである。早くに動くと、相手は突けない事を察知してしまう。
02-18 13:22

>相手が一歩出て突ききった体の時、虚の状態であるから、そこを身体を前に出して突く。相手は突かれると感じてから、足を引いて身体を引こうとするが、引き足一歩遅れをとる。結局相手の予備動作を見て、先に引き足の先をとって呼び込む。後の先の勝ち。
02-18 13:23

左足を引いて 後退可能な距離を偽装し 敵を空振りさせカウンターを掛ける例も有るのかだが 上級者には左足の動きが 見抜かれ得ると言う事なのかだが 突きの予備動作も無い可能性は有るのかだが
02-18 13:26

RT @hiro0725: 🎙️弾劾一転ペロシ大ピンチ🎙️【速報】下院共和党議員はナンシー・ペロシ議長に書面を送り、1月6日の議会議事堂暴動に至るまでの数日間に行われた「主要な安全保障上の決定」についての回答を求めた。※元国警備署長は再三彼女に警備強化を求めたが拒否され…
02-18 14:35

https://t.co/mjSrsyVM0C>西村と稽古をした人は口を揃えて言います。「気がつくと先生が目の前にいる!」打気の気配を消し、予備動作をほとんどなく、間を盗むからです。「打ちませんかー!」と問いかける様に、右足から滑るように(重心の滑落)進みます。
02-18 14:51

>打気が無いから気を察知されません、筋肉を緩めて進むので、相手は反応出来ません。これが感じれない動き、見えない動き、察知されない動きです。柳生流(捧身・身を捧げる)の【捧身の術】です。これが難しいのは、打たれたくない思いがあると、打たれに出れない事です。
02-18 14:51

>稽古で身に付くのではなく、意識、人生観が変わらないと出来ないのです。とにかく相手の【機】を微かな物でも見逃さない稽古です。
02-18 14:51

右足だけ少しずつ 前に出て間合いを偽装する様な例も有るのかどうかだが
02-18 14:55

https://t.co/EUHWzdc8lR>つばぜり合いから打てる間合いは、お互いの右拳がくっついた状態から拳一つ分でも離れると打てます。でもこの状態から打つには下半身に工夫がいります。それは、左足を相手に分からないように下げて間合いを盗む必要があります。
02-18 15:34

>左足を下げ、打つときに右足を左足に引きつけて下がりながら踏み込むと瞬間的に引き技を出せて、打突機会を逃しません。こうした距離からの引き打ちも 上手い者は大概は出来ると言う事なのかだが
02-18 15:35

馬の上だと剣の長さを利用したアウトレンジも多用され 刃で打って体勢を崩し 落馬させる例も多いのかだが
02-18 16:29

https://t.co/nkxjWCtVkj 16世紀前期のマイヤーでも 馬上の甲冑装備での斬撃技は有るだろうか
02-18 17:00

1540年代だと馬鎧は消えたも知れぬが 人の完全鎧は未だ残るのかどうかだが
02-18 17:07

https://t.co/UDeEAtXPPX バイザーでの頭突きで 相手のバランスを崩す技等も有るのかだが 歩行戦時は利用されたのかだが
02-18 17:21

https://t.co/VCjAoEiaDA 此れは相手に太陽を見せ反撃を封じつつ 馬の速度も利用し首を折ると言う技なのかだが 背後に太陽が無いと困難と言う事だろうか
02-18 17:31

https://t.co/4W0e0iPvgW パウルス・カールだと此処迄顔を曲げて太陽を見せる例も有るのかだが 首を捻って倒した方が早い可能性も有るのかだが
02-18 22:27

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