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2021.09

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02/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/be9ECFCYve>;しかし、パクス・ロマーナの時代では戦争が減り、奴隷の数は減少し市場価格も上がった。そのため奴隷制を前提としたラティフンディウムは成立しなくなった。 https://t.co/q8M7UwGtu5「ローマ剣闘士の武術」https://t.co/QPTc6sNhtR にコメントしました。
02-10 08:46

https://t.co/4NKKilDF69>剣闘士もよく訓練された奴隷が減り、従来なら落伍するレベルの奴隷や犯罪者が剣闘士として駆り出される割合が高まった事から、死亡率が高まったのである。戦争の減少で奴.. https://t.co/jSclmx0Ztp「ローマ剣闘士の武術」https://t.co/QPTc6sNhtR にコメントしました。
02-10 08:46

RT @3618Tekubi: どうやら駈歩(かけあし)を仏:galopという様なので襲歩(しゅうほ)までの速度は出さないかも知れない事が分かってきました。いろいろ教えてくださった方、ありがとうございます🙇‍♂️
02-10 10:40

RT @3618Tekubi: 幕末当時の馬の巡行速度が駈歩(かけあし)の時速約20キロ弱位だとしたら、現在のマラソン選手が持続約18キロ位でレースするそうなので、馬丁が馬を先導して走るという事も、数字ではあり得ない話ではなかった様に思う。それでも、とんでもない体力。日…
02-10 10:40

RT @3618Tekubi: そして常歩(なみあし)でゆっくり行くと馬はかえってバテて長距離を行けないというお話を先日牧場の方から伺った。馬を長距離移動させるためにもある程度の速さでの巡行が求められるのか。
02-10 10:40

RT @3618Tekubi: 当時の道路状況も当然アスファルト舗装では無いので、馬も人も今より走りやすかっただろうな。草鞋だった様だし。何より仕事として馬丁がいて、高い矜持を持って馬引いて走ってた訳ですもんね。なんか想いを馳せますよね。
02-10 10:41

まとめを更新しました。「バイキングの武術」 https://t.co/IUKxdowqwr
02-10 10:53

https://t.co/oKRuv1Rm33 左の様な形で 藤牌と鉤の有る鈎鐮鎗で 刀を落とすと言う例は有ったのかだが 両手持ちの長物迄は落とせたのかどうかだが
02-10 11:33

https://t.co/m3y8k4CLM2 左の人物はオーディンの様だが ポーズの意味は分からないだろうか https://t.co/TOeK4IKRcC「バイキングの武術」https://t.co/IUKxdowqwr にコメントしました。
02-10 12:15

https://t.co/nsXLmMxE8y 左の様な形で ジャンプして槍の上に着地し折る技がバイキングのサガに有るが 日本では同様の技は有るのかだが https://t.co/w75umhWVEq 義経記では弁慶が自身の薙刀を踏んで折っているが 敵の長物が踏み折られた例は有るのかだが
02-10 12:31

こうした指への柄頭の叩き付けは 甲冑装備時でも有るのかだが イタリアだと甲冑装備時にハーフソードでは無い 下段構え(鉄の門)も有るだろうから 此れから柄頭で指を打つ例も有るのかだが イタリア的なミトン籠手でも親指を打たれれば ダメージを受けるのかだが https://t.co/27ndrPgvau
02-10 14:05

ハーフソードや殺撃の構えから柄頭で指を打つ例も 有ると言う事なのかだが
02-10 14:06

RT @erui_LE: 警棒の構え方について中国特警(SWAT)が動画付きで展示してるけど、①肩に乗せてコンパクトに構える。②腕だけで振ると大した打撃力は得られない③大振りになると反撃を受けやすい④肩に乗せる事で、常に振りかぶった状態となり初動作が早く、パンチの要領…
02-10 14:40

RT @erui_LE: ④打撃冒頭で説明したように、肩で担いで軽く握り、打撃の瞬間にスナップを効かせる事で威力が増大する。動作が美しく、とても分かりやすい( ◜ω◝ )この構え方のもう一つの利点として、被疑者に警棒が奪われにくい「奪取防止」に優れている事。漫然と前に構…
02-10 14:43

https://t.co/Lm7gVEdoDG 十手の場合は刀の斬撃に対するからか 前に構えるが 上手い者には奪われる例も多かったのかどうかだが
02-10 14:45

十手の場合は太刀を鈎で拘束する事が重視されていると言う事かも知れぬし 刀を十手で拘束しつつ 多人数で組み伏せると言う方向なのかだが
02-10 14:48

https://t.co/OFLMVHuYgI 一方でロングソードに対するダガーだと 最初はダガーは後方に構えるだろうか
02-10 15:10

https://t.co/XUyLOKEDDb フィオーレだとダガーはそう後ろには無いし 打ち合いは前でしているだろうか
02-10 15:14

https://t.co/LxMFG0N2NQ >その祖父は便利紐で有るが、一番重要なのは川を渡るのに、着物や荷物そして刀を頭上に括りつける為に使うのに必要であったと教わったようです。(長いと貧乏人。)
02-10 15:30

>新選組の長倉新八は戊辰戦争の最中で敗走中 衣類や大小刀を頭の上で縛り付けて川を渡った様です
02-10 15:31

>私からも一つ、戦国時代の事は余り知りませんが、合戦などの絵には下緖をぶら下げている絵は無く、解説の文献には腰に巻き付けて括って居た様です 垂らして居ると引っ掛けたり、引っ張られたりして致命傷に成りかねませんからね
02-10 15:32

>また旅の必需品や注意点を紹介した江戸時代の本には紐を何本か持っていくというのがあります これは衣類を干したり草鞋の紐が切れてしまった時に使うみたいです
02-10 15:33

https://t.co/VgGkxh5oF7 >其夜は九月晦日の事なれば、目指とも不知暗き夜に、雨風烈く吹て面を可向様も無りけるに、五十余人の者ども、太刀を背に負、刀を後に差て、城の北に当たる石壁の数百丈聳て、鳥も翔り難き所よりぞ登りける。
02-10 15:38

太平記の笠置城潜入時には 石壁を登る際に太刀を背中に背負っているが この際は太刀紐が利用されれていると言う事なのかだが https://t.co/a2XpGl8i1W 北斎漫画の忍者も 刀を背負っているし 此れは下げ緒が利用されているのかだが
02-10 15:39

伏せる姿勢もする戦場では 激しい動きが多いし 刀が落下する危険も有るだろうから 下げ緒で刀が固定されていた可能性も有るのかどうかだが 新選組や赤穂浪士が斬り込む際も 下げ緒で刀が固定されていた可能性も有るのかだが 一方で組討に邪魔な鞘は 早期に投棄していたと言う意見も有るだろうか
02-10 15:43

https://t.co/ibHuNY7qkN 柴田勝家の肖像画だと 脇差迄腰当で固定されるし https://t.co/goSC5nI7PK 1595年の羅葡日辞書に腰当は登場しているだろうが 足軽迄此れは利用したのかだが
02-10 15:54

https://t.co/RN6dX9OGf9 雑兵物語の足軽の刀には 下げ緒は描かれないだろうか
02-10 15:57

https://t.co/fnp4AayfFo 左の絵だと下げ緒で脇差迄固定しているが 足軽の刀も同様なのかだが
02-10 16:04

戦場だと地形対応や動きの激しさから 刀は下げ緒や腰当・太刀紐で固定されるが 抜刀後鞘を投棄する際は 紐が切断されていた可能性も有るのかだが
02-10 16:17

https://t.co/NkxKCQGFF2 戦場以外の下げ緒だと 垂らされるのでは無く鞘に巻かれる例も有るのかだが
02-10 16:52

https://t.co/Rcwb1Tbedz https://t.co/Rcwb1Tbedz >泰平の時代には下緒の役目は特に無く、戦場でだけの役目だった。戦場では刀は落とし差しにして脇差を腹へ引き付けて差し、その鞘を刀の下緒の結び目に通して、脇差の下緒は栗形の上で一重鞘に巻き、余りを帯の上から下へ通し、(図参照)
02-10 16:58

>さて(これからが肝心)、刀の下緒の結び目から下の一本を前へ引き回して脇差の下緒の結び目(の間)へ引き被せ、そして、もう一本の刀下緒は背中へ回して右手の方で前の一本と結んで留める。(図参照)【下緒留様之圖】
02-10 16:59

>図の様に下緒を留める時は、どんなふうに(戦場で)働いても刀・脇差の鞘を落とすことはなく、鞘が前に廻ってしまうこともない。中世、戦国時代に下緒の役目はこれだった。今は(軍学・武芸の)流派のかたちと言って、腰当というものを作って、刀を太刀のように佩く流儀がある。
02-10 17:00

>また、下緒を片結びにしておき、甲冑(着用)時には栗形際へ引締めて栗形の五六寸下に筒金等を仕付けておき、それヘ(下緒の)一本を絡め帯取りにして戦場では佩くべきと教える流儀もある。何れも畳の上の工夫にすぎない。
02-10 17:01

>又、旅宿等にて、大小の下緒を結び左右に置きその上へ布団を敷き寝ることあり。又、鉄砲の台などの用あり。   <『剣甲新論』慶応紀元乙丑晩秋新刻・水藩 鈴木黄軒>    銃の台として 下げ緒が利用された例は戦国期に有るのかどうかだが
02-10 17:08

https://t.co/suOITG6qef>昨日マツコの番組の最後の最後に知らん人がゲイツ イルミナティって言って終わったんだけどえれ何だろう>>584関のものまね?風ラップがTikTokでバズったらしい>>596逆にデマにしたくて流行らせたんじゃねーかとうっすら思ったりする
02-10 18:26

>都市伝説アピールしておけば、コロナの黒幕がビルゲイツって話をどっかで聞いても、それ都市伝説の人じゃんてなる
02-10 18:26

>>598わざとっぽいよね普通にああいう形でバズる要素無さそうだし>>617タイミングがいかにもってタイミングすぎてな
02-10 18:27

>スーパーボウルのCMだがBLMとヒラリーピザだけじゃなくて、ファイザーを信じるなってのまであるんだなブラックジョーク過ぎるw
02-10 18:29

https://t.co/zg8Kbeg48v>念の為、幕末の武士の下げ緒が写っている銀盤写真を何冊かの本で確認してみると前述のように、「鞘に下げ緒を巻付けた」状態や「下貝の口」で結んだ状態が多く、「鞘に掛け流す」写真は殆ど私見の範囲では確認出来なかった。
02-10 18:43

>まずまず、予想通りの結果だったが、驚くべき事に、以上三つの下げ緒の処理方法の他に第四の下げ緒処理の方式が、幕末の写真から見つかったのである。 その方式は、江戸中期の絵姿で、一、二回見た記憶にはあったが、今回の下げ緒に関する種々の方式の練習まで、全く忘れていたやり方であった。
02-10 18:44

>それは、常寸五尺の下げ緒を二つ折りにして、短く束ねて、栗型から直接ぶら下げる「束ね下げ」とでも呼ぶ方法であった。確か、以前調べた記憶では、宮本武蔵が好んで用いた方法と読んだ記憶がある。この方法が、意外に多く、見た写真の範囲内で、約三分の一近い数にのぼった。
02-10 18:45

>という事は、当時の日本の武士世界では、一般的な下げ緒処理方法で、敵襲への瞬時の対応も可能な好適な下げ緒の処理方法なのでは無いだろうかと強く思った。
02-10 18:47

>念の為、前出の博多のO先生に、この話をしてみたら、早速、戊辰戦争に柳川藩士として出征したご先祖の写真を確認してくれ、「我家の先祖も栗型から下げ緒を束ねて下げておりました」とのことだった。
02-10 18:47

>最も抜き打ちに不適当だったのが、正式の結びとされる「下貝の口」で、下げ緒が影響して、斬り付ける切っ先、物打ちの角度が安定しなかった。当然ながら、長袴等と同様に礼法を重視した方法は、実戦に向かないと改めて思った次第である。
02-10 18:49

>逆に、抜き打ちに最も抵抗がなかったのが、「下げ緒無し」の状態か下げ緒を「鞘掛け」、「束ね下げ」にする方法で、いずれの方法も抵抗なく抜き打ち動作に入れたし、巻き藁の切断面の角度の誤差も少なく、斬れ味も満足の行く物だった。
02-10 18:50

>鞘に下げ緒を巻付ける「巻結び」の手法は、練習を繰り返すと何ら問題なく抜き打ちが出来たが、上記の三つの下げ緒処理方法に比べると若干修練を要する処理方法だと感じる。しかし、この方法でも二ヶ月も練習すると上の三つの方法と余り変わらない斬れ味を味わうことが出来た。
02-10 18:50

https://t.co/fW5sr4sI5s >幕末の脇差の帯刀状態を見ると大刀と異なって、栗型から下げ緒をそのまま下げるか、下げ緒の先の茗荷結びを右側の袴の紐に挟んでいる状態が一般的である。
02-10 21:00

>そこで、幕末のこの二つの方式で抜き打ちを練習してみると、下げ緒は何もせずに、栗型から下に下げている状態が、最も抜き打ちに適している事が解った。もちろんこの判断は、あくまで小生の個人的な感覚だとご理解頂きたい。
02-10 21:00

>長さは、1尺2寸(約36cm余)から1尺9寸(約57cm余)で、大体2寸置きで選んでみたが、どの長さの脇差でも、小生には、小柄の無い鞘の方が、抜き打ちがし易かったし、下げ緒は、鞘に一回も巻かずに、そのまま下げた方が好ましかった。
02-10 21:04

>特に、中脇差以下の長さの抜き打ち水平斬りのケースでは、この効果は大きく、従来、若干不安定だった脇差の水平斬りが安定して両断できた気がする。
02-10 21:04

>皆さんご存じのように、刀と違い脇差や短刀の栗型は、鯉口に近く、昔の人は抜き打ちを想定していなかったかのようである。それも、刀身の寸法が短いほど、栗型と鯉口の間隔が狭い傾向にある。(栗型に関しては、後日、詳細を述べたい)
02-10 22:37

短刀は馬手差的な 片手抜刀も多かったのかだが 長目の脇差はどうなのかだが
02-10 22:38

https://t.co/LphSL851PP 戦場用の こうした下げ緒の付き方の脇差だと 両手抜刀はどうなのかだが
02-10 23:29

https://t.co/ZnnlqNlPwQ こちらだと脇差の鞘には下げ緒が巻いてあるから 両手抜刀時に持ち難いかも知れぬが 長い脇差では無いし 片手抜刀前提の可能性も有るのかだが
02-10 23:53

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