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2021.09

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02/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @JunFubuki: 【w】工作活動指示書を誤爆したグレタさんをデリー警察が捜査開始。インド各主要メディアでトップニュースに! https://t.co/IlQa2upPCm
02-06 10:43

RT @zerothelements: < スパイ活動 活動家少女グレタは、インド政府に対する農民デモを鼓舞させるネット書き込み中に、上役から受領していた煽動工作活動指示書を、迂闊にもネットに投稿してしまい、陰謀が露見した。 インド当局が批判、デリー警察が「扇動」「敵意の…
02-06 11:02

https://t.co/LqvXhI0Hly>森喜朗は安倍元首相の師匠筋であり、台湾に李登輝総統の弔問に行った人でもあるDSに取り込まれてたけど心反DSには賛同で安部=トランプラインに連なる人なんじゃないかな死刑は免除されて新世界における日本の再建を担う役割を与えられるグループ
02-06 11:59

>森さん解っててあえての発言ぽいよねこの人は青○会だから、自分は絶対信用してるプーさんとも仲良いから何かありそう工作員炙り出しかもしれないよね案の定狂ったようにカスゴミや5チョンの単発が発狂してるまんまと乗せた予感がしなくもないやっぱ連携してんだろうね、凄いよ
02-06 12:00

>>774切り取り報道もあるだろうけど、森は今回わざとに思える男女平等で政治をダメにして出生率も下げるDSのやり方の真逆を言ってるし
02-06 12:00

RT @omyuarigato04: サイモンパークスさんインタビュー勝手にまとめ◆緊急放送のタイミング、アメリカと他国が同時かは不明◆AmazonCEOが辞任したのは逮捕状がくると知ったから。◆CIA元長官、グンタナ行きだったが司法取引で辞任に落ち着く。◆WH…
02-06 12:42

RT @omyuarigato04: ◆FBIの捜査官2人の死に関しては捕まった人がいる◆スーパーボールでは軍から何か「ささやかな」サインがあるかも?◆メディアのトップらは逮捕を知ってるのに嘘をつき続けてる引用元https://t.co/k4hpcQPomW翻訳…
02-06 12:42

RT @nene_zion: サイモンパークスによると2/5ET18:30からMSMが軍事政権下になるという・・・日本時間2/6AM8:30よりやく75分後か
02-06 12:43

RT @MakerunaZaibei: Oh wow!!!!!All of them!!!!!!!!Yay!!!!今日は早退してシャンパン買いに行くどーーーーー https://t.co/prU101hbhW
02-06 12:49

RT @mei98862477: アリゾナマリコパ郡の選挙監督官がDominion投票システムで作成された郵送投票用紙、詳細な投票者情報の引渡しに違法に応じなかった件で来週、逮捕に直面する可能性2021年2月5日アリゾナ有権者から何万もの質問があり、Dominion不正操…
02-06 13:28

RT @mei98862477: アリゾナ上院が発行した召喚状はマリコパ郡がDominion投票集計機、210万票、各種資料とDataを提出する事を要求していました選挙監督委員会の議長ジャック セラーズは「上院がこれを検討する事すらイライラする」と反発調査が進まないので…
02-06 13:28

RT @zerokenn: @inuchochin 実は私も名前は覚えてないのですが川上先生の忍術に含まれる居合だと思います
02-06 13:32

https://t.co/qOzjnQRppq >縁のあたりと云事 自分が打ち出す時、相手は受けとめ、弾こうとする時、自分の打ちは一つにして、頭も手も足も打つ。太刀筋は一つで、どこでも打つ。これが縁の打ちである。 この打ち方、よく稽古して習うことで、何時でも使える打ち方である。
02-06 13:37

>実際には、非常に難しい事だと思います。空手の場合でも、自分が突きや蹴りを出して当たる前に、受けられると判断できる場合が、殆どです。 私のは場合に限定して言いますが、その突きや蹴りを緩めず、反って強く突き込む事が多いです。
02-06 13:42

>理由は、諦めてしまうと、相手の反撃を受けると感じるからです。 突き込むことで、相手の態勢を崩すことも出来る場合が多いのです。しかし、これも、途中で気持ちや態勢を緩めてしまうと、相手の術中にはまってしまいます。
02-06 13:42

縁のあたりと言うのは 返し打ちやすりあげ的な技と言う事なのかだが 所謂打ち勝っている状況で無いと此れが回避されて カウンターを受ける例も多いのかだが
02-06 13:44

敵がバインドしても 直後に攻撃を当てる技は ドイツには多いだろうか
02-06 13:48

https://t.co/VvsTGBxcFF >石火のあたりと云事石火の当たりとは、敵の太刀と自分の太刀が接近して、自分の太刀を少しも上げずに、強く打つことである。これは、足も身も、手も強く、この三か所を活かして、速く打つ必要がある。
02-06 14:06

>武蔵が強調したいところは、「わが太刀少しも上げずして」(原文)の所だと思っています。準備動作がなく、今刀がある所から斬る。と、教えています。ノーモーションの方が、現在の人には解りやすいのかも知れません。
02-06 14:08

>「上げずして」も刀の位置が下にあれば、切り上げれば良いのであって、「少しも下げずして」と替えて読めば良いのだと思います。   石火のあたりも0インチパンチ的な斬りでは無く 構えた部分から 上下等に大きく斬ると言う解釈も有るのかだが
02-06 14:10

https://t.co/2uAwWIT9Kh21. 紅葉の打と云事 紅葉の打ちとは、敵の太刀を打ち落として、太刀を落とさせようとする気持ちである。敵が前に太刀を構えて、打とう・払おう・受けようと思う時、自分は無念無相の打ちでも、石火の打ちでも、敵の太刀を強く打ち、そのまま続けて、
02-06 14:22

>切っ先を下げて打てば、敵の太刀は、必ず打ち落とせる。 この打ち方は鍛錬すれば、打ち落とすのは易しい。よく稽古すること。
02-06 14:22

>この打ち方は、容易に間合いを詰められない時、意外と功を奏することがあると考えます。 間合いが遠い場合、相手にも油断が生じる場合があります。これは、相手の隙に乗じて攻撃するチャンスでもあります。
02-06 14:25

>打ち込むには、距離がありますので、相手も気を抜いています。この時は斬られるという意識を一瞬緩めます。この機を察知して、刀を払いに行きます。攻撃は最大の防御と言いますが、同時に攻撃の直後に隙ができます。ですから、確実に刀を相手の手から落とさなくてはなりません。
02-06 14:25

>無念無相と言いますから、意識しないで強く打ちます。間合いは兎も角、石火の打ちと言いますから、ノーモーションで強く打ちます。どちらも、相手に打つことを察知される前に、打ち落とす気持ちが大切です。
02-06 14:25

遠距離から飛び込んで間合いの近い刀を 奇襲して強打して落とす・或いは体勢を崩すと言う様な例も有るのかだが 紅葉の打も刀を連打して落としている様に見えるが 違う解釈も有っただろうか
02-06 14:27

https://t.co/80f1uj6kqb >※武蔵は、記していないが、不意をつくと簡単であると私は思う。 心の鍛錬の為に、普段の剣道の稽古では、前へ前へひかず、左右にも裁かず、ひたすら 面打ちの日々ですが、相手ががちがちの場合(審査や、試合)払い面のつもりが、
02-06 14:29

>相手の 竹刀がポロリなんてありませんか? また打落しでは、ありませんが、石火のあたりの様に、小さく鋭くパチンと 相手の剣先を 数ミリナイフで削りとるように、中心をとると まるで打落したような効果がある場合が あります。
02-06 14:30

https://t.co/oUt6pcG0y4 >相手の太刀を上から強く打ち、太刀が合っている状態で、相手の太刀の上に自分の太刀を持って行くように太刀筋を変えて、自分の切先を上から押し下げるように打てば(力を掛ければ)、相手の太刀の切先は地面の方に向く」、これが「相手の太刀を落とす」と云うことだと解し
02-06 14:40

紅葉の打ちも こうした連打の結果 刀が打ち落とされる場合も有り 無い場合も有ると言うのが正しいのかどうかだが
02-06 14:41

https://t.co/hbKoUlDgNu >「太刀に変わる身」とは、「体に変わる身」」ともいえる。どんな相手と対峙するときも、太刀と体を同時に、動かさないものである。 ※気剣体一致は?相手に打ちかかる場合は、まず体が先に動き、あとから太刀が動くもの。
02-06 14:48

>もしくは、太刀が先に動き、体があとから動くもの。相手に応じて変化するものである。ただ、たいていの場合は、体より先に動くものであるから、しっかり鍛錬して覚えるように
02-06 14:54

>(全日本選手権の動画を みてると 剣が先で、足が後に みえますが)、 でも武蔵は、云いますい。たいていの場合は、体より先にと おそらく、早くではなく、敵を切り殺す世界のパワーは、足から先に動き、後から 剣が、動いた方が、ばねのパワー、遠心力が、加わり、
02-06 14:55

>一刀両断に、できたのでしょう! 野球のバットも、投手の腕も、ゴルフも、あとから絞り出されますね! 逆に太刀が先の場合は、脅しの剣で、一刀両断を目的とせず、日本剣道形でいえば、 小太刀の2本目(相手の額に致命傷でなく、戦意を喪失させる打突)のようなもの
02-06 14:56

>武蔵のいう あたる  なのかもしれません。   武蔵の時代でも 剣が体より先に動く 軽い攻撃も多用されていたと言う事なのかだが
02-06 14:56

https://t.co/Rgzdv01iuG>「秋猿の身」とは、手を出さないという心構えである。自分体を、素早く、相手に寄せていくときは、少しも手を出ずに、相手が打ちかかる前に素早く身を寄せいいく呼吸のこと。
02-06 15:18

>少しでも手を出そうとするなら、その分だけ 体の反応が、遅くなり、相手の懐との距離が生まれます。(この中途半端は死を意味します)相手の刀を素手で受け止めるくらいの間合いで 余計な手出しをせず、素早く寄るのは、鍛錬すれば、そんなに難しいことではない。 しっかり身につけて欲しい。
02-06 15:18

>※日本剣道形小太刀の「入り身」と同じ、理合を武蔵は云っているのだろう! 入り身とは、手を出さずに相手の圏内に飛び込むこと 懐に飛び込まれては、相手は、近すぎて打撃することができない。 相手の攻撃または、武蔵的発想なら、相手の拍子を封じることになる。
02-06 15:19

秋猿の身の様に剣を振らずに飛び込む方が 高速に飛び込めると言う事なのかだが こうした技が剣道で使われる例は 有るのかどうかだが
02-06 15:20

https://t.co/wBHZkYy0t9 剣術だと左のカムイ伝の技に似た 剣を振らない飛び込み突きや 此れが受けられた直後の返し打ち等が利用されると言う事なのかだが
02-06 15:25

https://t.co/rrJIG9r5K1>「漆膠の身(うるしとにかわ」とは、相手に体を密着させて離れないということ。頭かくして、尻隠さずではないが、顔だけでなく、体全体を密着させるということ。 ※敵に何もさせないというのが、漆膠の入身のポイント
02-06 15:34

>なぜ入り身か? そこから「火の巻」にでてくる「まくらをおさえる」(出端を挫く) 技をだす または、「石火のあたり」(引き技)ため 更には、相手を投げ倒すための 入り身だと思う。
02-06 15:34

しっこうの身の様な こうした極度の密着をするのは 柔術が上手い者相手にはリスクが有ると言う事なのかだが
02-06 15:35

https://t.co/RkCeUPFnwm >「たけくらべ」とは、文字通り、相手と対峙するとき、接近して身を寄せる場合、背のたけを比べるが、ごとく腰も、背も、首もリラックスして伸ばして、上から目線で顔をむけて、深く強く身をよせること。大事なことだから、しっかり工夫して身につけて欲しい。
02-06 15:41

>※武蔵が云いたいのは、シンプル、 入り身のとき、往々にして、身を屈めて入るが、それは間違いだと 大い堂々と、どうだって、相手を圧倒しろとね
02-06 15:42

イシドロの様な者なら大きな者に 低く入らないのは有用なのかだが ジャンプして入り込むと言う様な例は有るのかどうかだが
02-06 15:43

https://t.co/Qsm0DqBsOo >ビジネス書などでは、これを単に自分を大きく見せるとか、位負けしないで精神的に優位に立つとか、そんな解釈しかしていません。ですがこれは、正中線の話をしているんですね。
02-06 15:50

>全身を見た目に真っ直ぐ伸ばすというより、体幹、腕、脚それぞれの芯に、機能としての正中線を形成しろ、と言っているのです。そして正中線が出ているとき、関節で骨と骨をつなぐインナーマッスルが使われるので、体はとても強い状態になっています。
02-06 15:50

>さらに正中線とはあくまでも機能であり感覚なので、常に直線にしてピンと張っている必要はないんです。姿勢をカチッと決めたときには強靭な鉄骨のようになりますが、崩してひもやムチのようにすることも可能なんですね。
02-06 15:52

イシドロの様に低い攻撃をする際にも こうした正中線意識は有用と言う事なのかだが
02-06 15:52

https://t.co/r3UQdDXb6x>ねばりをかくると云事 敵も打ち懸かり、自分も打ち懸かるとき、敵が受けた場合、自分の太刀は、敵の太刀に付いて離れないよう粘る心になること。粘る時は、太刀があまり強く離れないと思う心ではない時に入ること。
02-06 16:06

>敵の太刀に接して粘りを懸けて、入る時は静かに入るほど良い。 粘るという事は強いが、縺れるという事は弱い。この事は分けて習得すること。
02-06 16:06

>「太刀離れ難き心あまり強くなき心」(原文)は、要約するより、意訳しないと理解しずらいと思います。 要するに、相手の刀に自分の刀を無理やり押し付けて、離れないようにしようという気持ちでは、相手に悟られてしまい、粘っているのか、縺れているのか判らなくなってしまいます。
02-06 16:07

>さりげなく刀を接しておいて、相手の動きを感じ取る事が重要だと思います。 中国拳法の稽古方法に、推手(すいしゅ)というものがあります。私も時々やりますが、この時に、自分の手の甲と相手の手の甲を接します。要領は決して強く押し付けない事が大事です。皮膚感覚で相手の動きを読み取る練習です
02-06 16:09

剣道は兎も角剣術では 長時間の剣接触での 敵の意図把握と言うのは 無いと言う事なのかだが
02-06 16:11

https://t.co/deCSJqiOv7 https://t.co/nWLTvtjGm7 >古流の道場では、体当たりの稽古もありますよね! つばぜり合いで、息をしたとたん、壁に「ドンっ」て弾き飛ばされたことが・・・・
02-06 16:22

>すもうで 「はっけよい」と行司が発声しましが、あれは「吐く息は、宜しいですか」という 意味らしいです。武蔵の「呼吸を沈めて」と同じですね! だいたい吸う息のときは、隙だし、力はでませんね!
02-06 16:22

https://t.co/P0z3M7Fu2X >語源は、「八卦良い」ととらえる説〔大言海〕が一般的であるが、日本相撲協会の審判規定には「『ハツキヨイ』━発気揚々を意味し」(行司・第七条)とあるなど、諸説がある。「早競(はやきほ)へ」(岡崎正継「ハッケヨイの語源について」)に求める説も有力で、
02-06 16:25

>力士に戦いを促す掛け声として用いられるようになったハヤキホヘが、後に音韻変化を起こしてハッキョイとなり、さらにハッケヨイに転じたものとする。   はっけよいも 吐く息と関連付けられているとされる例は 辞典では見ないが
02-06 16:26

RT @TotalWorld1: 戒厳○を示唆するメモを持ち、ホワイトハウスでトランプ大統領と1/15に会談したマイクリンデル氏が「不正選挙の決定的証拠の動画」を作成し公開 https://t.co/4YzW6V4BSv
02-06 16:48

https://t.co/7GFck8Ymmw >心〔むね〕をさすと云事 胸を刺すと言うのは、戦いの場で、上が狭く、脇も狭い所で、斬り難いときは、敵を突くこと。敵の太刀を外すためには、自分の太刀の棟(背の部分)を真直ぐに相手に見せて、太刀先が歪まないよう引いて、敵の胸を突くことである。
02-06 17:21

>もし、自分が疲労した時、または、刀が切れなくなった時には、もっぱらこの方法を用いる。よく使い分けること。    疲労した場合でも突き一辺倒では 対応され易いだろうから 斬撃のフェイントや 本物の斬撃も幾らかは入るのかだが
02-06 17:23

刀が損耗して斬れなく共 斬撃は甲冑相手には特に多用されていたのかだが
02-06 17:24

RT @kohfukushima: アメリカの2/8放送のスーパーボウルのハーフタイムはThe Weeknd (ザ・ウィークエンド)マイケル・ジャクソンを尊敬し、何かしらサプライズ曲が出るかもしれない。そのパフォーマンスに注目!こちらもQ 演出あると思われます。
02-06 17:30

RT @garam_surya: 今年のスーパーボウルのハーフタイムショー「The Weekend」が務めるんですけどマイケル・ジャクソンを超リスペクトしてるんですよね。DS敗北記念で世界が驚く演出が用意されてたりして…https://t.co/fMbqKKFeo7
02-06 17:30

RT @garam_surya: @IchibeiOkamoto 暫定軍事政権下での一発目の大イベントはスーパーボウルですね。ハーフタイムショーがマイケル・ジャクソンをリスペクトしてるThe Weekndというのも偶然じゃないんでしょうね。
02-06 17:32

RT @bizancomkondo: @IchibeiOkamoto 日本メディアも準備はじめましたね(今日のMUSIC STASION)、テレ東が日本のQだという話もありました。
02-06 17:33

https://t.co/Xvl11RI77S >はりうけと云事張り受けとは、敵と打ち合うとき、とたんとたんと言う拍子になった時、敵の打つ刀を自分の刀で張り合わせて打つ。 張り合わせる時の気持ちは、強く張らない、また受けも同じである。敵の打つ強さに応じて張り、張る事より速く敵を打つことである。
02-06 18:08

>張る事で先手を取り、打つ事で先手をとるところが肝心である。この張る拍子がよく合えば、敵がどんなに強く打って来ても、少し張る気持ちがあれば、切っ先が下がることはない。よく習って考えること。
02-06 18:08

https://t.co/cxCUOqoaQR  >武蔵の五輪書上から、感じとるのは、相手の打たんとするところだから、出端的に これから打とうする剣先を、小さくはじく そうると勝手に相手が、中心からはずれてしまう。 うまく行くと面ががら空きになる。 って感じでしょうか
02-06 18:11

はりうけも 出鼻的な払い打ちと言う可能性も有るのかどうかだが
02-06 18:14

まとめを更新しました。「対甲冑の武術」 https://t.co/Fca4kFDqcA
02-06 20:20

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