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2021.09

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10/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @HIRAYAMAYUUKAIN: @3618Tekubi @boukenkyuu 拙著でも指摘したが、『万川集海』などは、地侍(武士)の兵法書であり、戦国で多数派を占めたアウトロー集団出身の忍びとは一線を画す。伊賀や甲賀の人々は、地侍であり、窃盗ではない。だからこそ、『…
10-18 10:31

RT @HIRAYAMAYUUKAIN: @3618Tekubi @boukenkyuu の人々が参加していたもので、簡単に割り切ることはできない。だが、史料からはっきりいえることは、忍び働きを担う圧倒的多数は、アウトロー出身者だったってこと。これは否定できない。武士は、アウト…
10-18 10:31

牙面頬 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/DLVoJnZXmd #ヤフオク 下顎だけに牙の有る面頬も有るが 上だけ有る例も有るのかだが
10-18 11:24

https://t.co/1hfdQkWA9Q >知新流手裏剣術 >この流儀の教えで、「道中旅行の節山賊の類に出会った時に先を打って進み、敵を退ける器成り。然し手裏劔にて必ず一人を打ち倒すものと思ふべからず、人は一刀一突にて死するに非ず、手裏劔にて即死させんとは不覚なるべし。
10-18 11:52

>唯先を打ってその虚に乗じ 勝ちを得るには良器たるべし。」としている。   知新流手裏剣術だと 山賊に対し手裏剣が利用される例も有ると言うが 忍者が少数で野外を移動する際に 山賊対策で手裏剣を装備していた例も有るのかだが
10-18 11:54

>根岸流は、向相といって左足を前の左自然体に成り、その位置から手裏剣を右手に持ち こうそう左手を真っ直ぐに構えて放つ投擲武術である。知新流は、左足を前にした一足調の平行立に立ち、右足を進めながら右足が前に言ったときに手裏剣を右手から放ち的に立ち投擲武術である。
10-18 11:57

>このように、右足が前に出るか、後ろにあるかによって、進退動作に微妙に変我がみられるが、いずれにしても左手に太刀等の武具を持っていることを想定して、それぞれの流祖が工夫したもので、甲乙は着けがたい。
10-18 11:58

手裏剣を利用する場合も敵が近い時は 刀を持つ左を前にする例が多い可能性は有るのかだが
10-18 11:59

知新流手裏剣術だと手裏剣は基本的に牽制用と見ているのかだが 忍者等の毒を塗った物はその限りでは無いと言う事なのかだが
10-18 12:05

RT @emonok1: ラクダ騎兵:ラクダに乗って戦う騎兵。DC7世紀頃にはアラビア人が運用していた記録がある。砂漠地帯では高い能力を発揮するが、その気性の荒さや、背が高いため戦場での乗降がしづらい等、馬に比べ扱いは難しい。現代でもインド・南アフリカ等の軍隊やゲリラが使用。…
10-18 12:14

https://t.co/XH5FnB1Mt7 >次に駱駝の体臭を馬や象は苦手とするために敵の騎兵や戦象が混乱するという点もある(ただし、味方の騎兵や戦象の混乱を抑えるため、これらの厩舎を駱駝と隣同士にして馴らしておく必要がある)。
10-18 12:18

敵の騎兵や象兵が 駱駝に慣れている例も砂漠地帯では多い可能性は有るのかだが
10-18 12:18

>乾燥地以外ではあまり役に立たない点などがある。   砂漠外だと駱駝に慣れていない騎兵や象兵も多いかも知れぬし 彼等を牽制するのには役に立つ可能性も有るのかだが 補給も馬程は必要無い訳だろうか
10-18 12:30

https://t.co/Ipuwg7rxj5 >背中のコブの中には脂肪が入っており、エネルギーを蓄えるだけでなく、断熱材として働き、汗をほとんどかかないラクダの体温が日射によって上昇し過ぎるのを防ぐ役割もある。いわば、皮下脂肪がほとんど背中に集中したような構造であり、
10-18 12:33

>ラクダは砂漠のような乾燥した環境に適応しており、水を飲まずに数日間は耐えることができる。 >また、塩性化の進行した地域における河川の水など塩分濃度の非常に高い水でも飲むことができる。
10-18 12:36

>Wild Bactrian camel は、他のラクダ類も耐えられない、海水よりも塩分の強い水を水分として確保できる唯一の哺乳類である。   大概の駱駝は 海水は飲める可能性は有るのかだが
10-18 12:40

>一方で、ラクダは湿潤環境には弱い。ラクダは湿潤環境に多く発生する疫病に対して抵抗力がない。また、足が湿地帯を移動するようにできておらず、足を傷めることが多い[14]。   ラクダも欧州等の通常の平地なら移動は可能かも知れぬが 寒さにも砂漠に居るとすと 対応出来るのかだが
10-18 12:45

ラクダは海水が飲めるとすると 海上輸送も容易と言う事なのかだが
10-18 12:46

https://t.co/iRxoj1i1pZ ラクダも湿潤環境が苦手と有るが 10km海を泳ぐ例も多いのかだが 人を乗せた儘長距離泳げる可能性も有るのかだが
10-18 12:49

https://t.co/0YGH3mDwTa ラクダの泳ぐ速度も 馬と比べるとどうなのかだが
10-18 12:57

https://t.co/gXhb4kublV インドのカライでも ラクダが泳いでいるが インドだと湿潤環境での移動も多い可能性は有るのかだが
10-18 12:59

https://t.co/XH5FnB1Mt7 >こうしたパルミラのカタフラクトによる突撃は歩兵主体のレギオンを苦しめ、ローマ軍はこれへの対策としてまきびしを使用した。砂漠にあって目立たないまきびしはカタフラクト、特に足の裏の広いラクダには効果的であり、突撃による威力を大幅に削ぐことができた。
10-18 13:12

ローマが苦戦したセレウコス朝等の馬のカタフラクトに対しては こうした撒菱は使われたのかどうかだが
10-18 13:13

>駱駝騎兵もこうした武装した隊商や略奪者が召集されるのが元となっており、駱駝騎兵という兵種を制度化して育成、運用することは余り成されることはなかった。   パルミラの重装備のラクダのカタフラクトは 正規兵の可能性も有るのかだが
10-18 13:43

【独自】英のTPP参加、日本が協力…自由貿易の重要性アピール(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/i5yNJAXKKD 英だけでは無く 英連邦諸国参加も考慮している可能性は有るのかだが
10-18 13:47

>チンギス・ハーン、及びその後継者達の率いたモンゴル帝国の軍隊では、太鼓奏者は駱駝(この場合はユーラシア大陸であったためフタコブラクダ)に太鼓を乗せて騎乗で攻撃の指揮を伝えている。  https://t.co/mbFlWE4WGw  モンゴル軍のラクダは 砂漠以外でも利用されていたと言う事なのかだが
10-18 14:03

元寇時にこのラクダが日本に来ていたのかだが 蒙古襲来絵詞には無いだろうか
10-18 14:04

https://t.co/iKQ8eLiSnF 左のティームールのラクダ騎兵は 砂漠で運用されていないと言う事なのかだが
10-18 14:15

https://t.co/UF3B6dHJTN >太鼓奏者が太鼓を打ち鳴らし合図を送ると弓騎兵達が一斉に火のついた矢を敵に放ち追撃した。   モンゴル騎兵も先制攻撃には火矢利用だと 敵の管矢的な物でアウトレンジされる可能性も有るだろうが 散開した軽騎兵相手には余り命中しないと言う事なのかだが
10-18 14:17

RT @boots_fleck: 少し時代が違いますが、私が申し上げていたのはドルーの戦いですね。会戦の第二段階においては、銃の援護を欠いたスイス歩兵が被害を受けています。この戦いは、戦況が優勢になった時、簡単に略奪に駆けされる騎兵に手綱をつけなければ、彼らは容易に非戦…
10-18 14:18

RT @boots_fleck: この戦いでは新教側のレイターがスイス槍兵にいったんは損害を与えて崩しはしたものの、旧教派も新教派も完全なる勝利を手に入れることは出来なかった。しかし、ユグノー戦争のこのような戦いでもその後でも、騎兵が相変わらず装備や戦術を改良し、主導権を握…
10-18 14:18

RT @noitarepootra: @boots_fleck 騎乗射撃を行う騎兵が銃の支援を欠く槍/パイク歩兵戦列に効果的な攻撃を加えた戦例と言われると、私も1562年battle of Dreuxを真っ先に連想しました。それ以外なら英国の1547年battle of pi…
10-18 14:18

RT @boots_fleck: @noitarepootra ピンキー・クルーの戦いでは、火縄銃騎兵がスコットランドの槍を効果的に攻撃した戦例ですね。前日の戦闘で弱っていたスコットランド騎兵はスコットランド歩兵を支援できず、他兵種の支援も欠いた歩兵は、船、陸軍の大砲、火縄…
10-18 14:19

RT @boots_fleck: @noitarepootra イングランドのデミランサーは攻撃に失敗していますが、これは彼らが歩兵の陣形が固まったところに突っ込んだからで、武装などの準備も不足していたのでやむなしですね。ただ、彼らに出来なかったことを火縄銃騎兵が成したとい…
10-18 14:19

RT @boots_fleck: @noitarepootra どちらにしろ、効果的な騎兵の運用が戦況を変えてるので、やっぱり騎兵はいつでも攻勢兵種だな、と思いますね。やはり騎兵こそ、戦場の王だということかな、と考えます。
10-18 14:19

RT @3618Tekubi: 刀の柄に被せる「柄袋」という道具を外してから抜刀するまでどれだけかかるかという検証。桜田門外の変の際、冬季、かじかんだ手で、柄袋が外れず、遅れを取ったのではないかという歴史考察。確かに柄袋がつっかえると結構手間取った。動画は成功例。 ht…
10-18 14:22

RT @tateita_HI: 武士の恩賞システムだと構造物破壊を目的とする大砲の戦功は評価し難く、職人よりの待遇になる。これは大砲に限らず鉄炮も含む、砲術家全般に言える話。対人の鉄炮だが誰の弾が倒したか不明なのが問題。
10-18 14:51

火縄銃の弾丸に 名前が刻まれる例も有ったかも知れぬが 足軽用の物に迄は無いと言う事なのかだが 一方で森長可を倒したと言う鉄砲足軽は 個人名は何故か識別されていただろうか
10-18 14:54

矢に射手の名前が書かれていた例も有るだろうが 足軽用の物には無いと言う事なのかだが
10-18 14:55

https://t.co/OUQVtKfqcM >(1) 龍源院銃・形状 全長 158.5cm 銃身長 112cm 口径 20mm機関部が欠けているが、木部に墨書銘「天正十一 九月九日喜蔵とりつき」とある。「とりつき」について、『火縄銃』(雄山閣)は「城に攻め上る」の意味という。
10-18 15:03

長篠合戦時に 狭間筒程では無いが長銃身の 13匁程度の筒が使われていたのかだが 関流の銃の様な軽量化は有るのかどうかだが
10-18 15:06

>(2) 信玄砲・形状 銃身長 105cm 口径 20mm  >所荘吉氏は、前目当の位置から戦国期でも慶長の頃ではないかという。信玄砲も長銃身の13匁だが 慶長頃の物なのかだが
10-18 15:08

RT @junyoshioka3_2: 日本最古の火縄銃🔫天正11年の年紀があり現存する日本製火縄銃の中で在銘最古い物が大徳寺 龍源院に飾られてます#大徳寺 #龍源院 #火縄銃 https://t.co/P5O75S20tQ
10-18 15:24

https://t.co/oDYbxwrxMl 龍源院銃も銃口を見る限り 関流的な軽量化は無いと言う事なのかだが
10-18 15:29

https://t.co/1dx0wTvLMm >火縄銃は長さ約150センチ、重さ約10キロ。長浜市立長浜城歴史博物館によると、銃床に「天正11(1583)年9月9日」と墨書があり、安土桃山時代の製造とされる。城を守るために城に備え付けて使用した銃で、製造年代が特定できる日本最古の火縄銃という。
10-18 15:32

龍源院銃も関流的な軽量化は無く 木部は天正11年製だが 銃身部分は長篠時にも有った可能性は有るのかだが
10-18 15:33

龍源院銃もとりつき=城に攻め上がる銃と有るから 10kgにも関わらず野戦用と言う事なのかだが
10-18 15:34

https://t.co/qnKu31OaJi https://t.co/VEud8nuQSN 信玄砲も11kgと 関流的な軽量化は無いと言う事だろうか
10-18 15:42

----前半6Rはロペスだったが、後半はロマチェンコが封殺していただろうに。 少なくとも119vs109は異常すぎる。 ロマチェンコはどれだけ強くとも外様、ロペスはアメリカ出身の次世代スター候補。 人気も年...#Yahooニュースのコメント https://t.co/Pp7GdPS8C2
10-18 15:52

----コメント見てると色んな意見がある。ロペス勝ちと見る人もたくさんいる。問題は採点基準だよな。アメリカではアグレッシブさより的確に当てることを今までは取ってたはず。この採点ならメイVSパッキャオで考えると...#Yahooニュースのコメント https://t.co/biP0Ir4Zgg
10-18 15:55

10kgだと野戦では 2名以上で運用なのかだが 重いが反動は抑えられると言う事なのかだが
10-18 16:03

----私もロマチェンコが勝っていたと思いますが解説で言ってるほど大差ではなく僅差でのロマチェンコの勝ちだと思いました。 確かにグローブに強打を打てばポイントが取れるのはおかしいですが、何でもいいから当てれば...#Yahooニュースのコメント https://t.co/GiKBsgyNuo
10-18 16:39

判断に感情を差し挟まない事をモットーとしている者に取っては 一方的意見と言うのは感情的な者の意見に 見える事も多いのかどうかだが
10-18 17:13

13匁で10kgだと火薬量を増やしたり 3つ玉を使用しても反動は制御出来るのかどうかだが
10-18 17:17

https://t.co/fUY4hteUVa 西欧の火縄銃もスペイン軍等の大型マスケットだと 7-9kgは有ると言う事なのかだが 関流の軽量銃は17世紀の銃身が薄く軽量化されたマスケット銃を参考としているのかだが
10-18 17:43

RT @nikoyky: →「日本スゴイ!とか欧米ざまぁw」じゃなくて、米国のCDC欧州のECDCなど卓越した頭脳があってもその対策を国民レベルで実行できないと効果を発揮しない。感染症対策って「政治」そのものでもあるのだなという感慨と、日本に尾身先生というその難しさを知り…
10-18 18:38

RT @kamaeatte: @tomopop21 有効射程は下手したら5メートルほどだったそうです。なので火縄銃を持つ歩兵にはアウトレンジされてしまいますが、それでも馬上槍よりはリーチがあるので重騎兵に対して有効だったということらしいです。あと一人で三、四丁持ったとか
10-18 19:04

テルシオや他の密集陣相手なら 騎兵のピストルも50m等で命中する可能性は有るのかだが 騎兵も密集しているから 歩兵の銃も同程度の距離では当たると言う事なのかだが
10-18 19:06

https://t.co/P21pB7nWMl 左の様な10匁(18.3mm)の長い銃身の銃でも 関流的な軽量化が無く共 10kg・13匁の龍源院銃以下の重さとは成るのかだが スペイン的な7-9kgのマスケット銃程度の重さは有るのかどうかだが
10-18 19:32

攻城戦用と言う13匁のとりつき(龍源院銃)も 防弾用垣盾や鉄盾は兎も角 土塀迄は貫通出来ないと言う事なのかだが
10-18 19:35

攻城戦用のとりつき(龍源院銃)も 土俵・防弾用の垣盾の上や竹束・鉄盾の銃眼等から 放つのが基本と言う事なのかだが
10-18 19:37

こうした物も同程度のサイズの信玄砲の様に 野戦での対人狙撃でも利用されたのかだが
10-18 19:49

RT @MizuhoK: 「スウェーデンでは、大衆の意見に反する意見を言うと直ぐに精神的に不安定であるかのように扱われるのが不思議です」 https://t.co/ECCieXV1RO
10-18 20:18

RT @MizuhoK: @tyonarock @mikihirano スウェーデン人記者が村について記事を書いています。マスクをする人を攻撃したり非難する事、感染を恐れる親が登校させない場合には罰金を課す事、アカデミア内にもある強い同調圧力…と色々あるので、日本よりも怖い…
10-18 20:18

RT @ponkotsucap46: 陽性率見ればどう考えても検査が足りてないのはフランスだってわかるだろw感染者数の拡大で「欧州は危険、日本は大丈夫」は本当か:新型コロナウイルス問題(今井佐緒里) - Y!ニュース https://t.co/pXC7CD2m6T
10-18 20:42

1m程度の銃身の信玄砲でも 13匁では3町(327m)を狙撃出来るのかどうかだが
10-18 21:34

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