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2021.09

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09/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

マエケン、ダル動画“直伝”魔球でサイ・ヤング候補ビーバーに勝った - SANSPO.COM https://t.co/C1xgRlmieQ @sanspocomより
09-13 10:05

>武則馬を下り、岸辺を廻り見て、兵士久清を召し命じて曰く、両岸に曲木有り。枝條河の面を覆う。汝軽捷にして好く飛び超え、彼岸に伝い渡り、賊営に偸み入り、方にその塁を焼くべし。賊営に火起こるを見て合軍驚き走る。吾必ず関を破らんと。
09-13 11:31

>久清云く、死生命に随うと。則ち猿猴の跳梁の如く彼岸の曲木に着き、縄を牽き葛を纏い、三十余人の兵士に牽かす。同じく越え渡るを得て、即ち藤原の業親(業親は字大籐内、宗任が腹心なり)の柵に偸み到り、俄に火を放ちて焼く。貞任等業親の柵の焼亡を見て、大駭遁れ奔る。
09-13 11:31

陸奥話記の久清は猿の様に 木を伝って兵を誘導したと言う事なのかだが 11世紀後期では忍者は居ないと言う事かも知れぬが 猿飛佐助及び此れの原型の 木の上を移動するのが上手い木猿等に影響を与えた可能性は有るのかだが
09-13 11:46

木猿の場合は木の上を枝を揺らさずに 移動する能力が有ると言う事なのかだが 11世紀ではこうした技は有るのかどうかだが https://t.co/RQmGu9y6ic
09-13 11:54

https://t.co/UBq8p448bM 久清も東側から川を渡り 恐らく月山の山頂に有る砦に潜入し放火したと言う事なのかだが https://t.co/wTEkFHJbRa
09-13 12:03

しょhttps://t.co/K6a3Br4CM3 衣川も木を伝って渡れそうな場所は 現実に一部有ると言う事なのかだが そうした場所は川も浅いと言う事は無いのかだが https://t.co/tq7L42XHeT
09-13 12:16

浅い場所も増水して 流れが速く成っていた場合は 渡るのは困難と成ると言う事なのかだが
09-13 13:01

https://t.co/lFgJIvstJ5 久清や木猿が こうした木に登るのに適した 足をしていた可能性は有るのかどうかだが
09-13 13:42

橋下総務相で オバマゲート関係者が操るメディア勢力を 彼等が武装蜂起後に整理と言う可能性は有るのかどうかだが
09-13 14:14

メディア以外の関係勢力も 整理される可能性は高いのかどうかだが
09-13 14:17

>終日通夜積弩を乱発し、矢石雨の如し。  積弩と言うのは連射式の弩と言う意見も有るだろうが 果たしてどうなのかだが 前九年合戦の厨川・嫗戸以外の柵の防衛には 使われていたのかどうかだが
09-13 15:51

https://t.co/ua2fA2cJir >貞観8年(866年)には肥前国の一部郡司らが日本の国家機密である律令制式の造弩法を新羅の一部軍事勢力に洩らして合同し、対馬を奪取するという企てが事前に発覚して阻止されたことが記録されている。   機密とされていた物は連射式の弩の可能性も有るのかだが
09-13 15:55

https://t.co/u793a7nq83 左だと積弩は 連射式の弩と言う解釈だろうか
09-13 16:01

連射式の弩は 官軍が利用していると言う事だろうが 安倍氏側も柵から弩を放っていると有るし 同様の連射式の物を利用していた可能性は有るのかだが 野戦で此れが使われる事は有ったのかどうかだが
09-13 16:08

>十七日の未の時に、将軍土卒に命じて曰く、各人村落に入り、屋舎を壊し運び、これを城の隍に填むと。また人毎に萱草を苅り、これを河岸に積めと。これに於いて壊し運び苅り積む。須叟山の如し。  草だけでは無く解体した家屋を利用して 堀を埋める例も有るのかだが
09-13 16:24

>件の柵は、西北に大澤、二面を河に阻む。河岸三丈有余、壁立して途無し。その内に柵を築き自ら固む。  https://t.co/z8FtNdFkE7 厨川柵も川に挟まれる場所には有るが 平坦な場所である訳だろうか 9mの壁は残っているのかだが https://t.co/JC6Lv9ID66
09-13 17:07

>義家が曰く、善と。これに於いて武則堅甲三領を重ね、これを樹枝に懸く。義家一発にして甲三領を貫かしむ。  前九年合戦時点の小札は 革以外は無いと言う事なのかだが
09-13 17:22

https://t.co/3nn01hHbhz 後三年合戦時の鎧だと 鉄小札も入ると言う事なのかだが
09-13 17:23

https://t.co/dG9ajdUuzY 沢潟威鎧(延喜の鎧)の様な革小札しか無い鎧は 940年迄は使われていたと言う事なのかだが
09-13 17:30

https://t.co/1OxTGinjrG >將門幸得順風、射矢如流、所中如案。 >まさかどは、さいはひにじゆんぷうをえて、やをいることながるるがごとく、あたるところはあんのごとし。   矢も順風だと 横風だけでは無く 逆風時より命中率は増すのかどうかだが
09-13 18:07

https://t.co/wAYVPqr6om >しかし、どちらにしては「追い風」も「向かい風」も基本的には弾道線の偏移をもたらせません。もっと分かり易く言えば、「風が右から吹けば、矢は左に流れる」し、「左から吹けば右に流れる」のです。このことさえ知っていれば十分なのです。
09-13 18:25

>ただし、追い風や向かい風が的中位置に上下の変化をもたらすことがないとは言えません。これはどの位置でどんな風を矢が受けるかで異なるのですが、仮に矢が射程の3/5付近を過ぎて弾道の頂点から的に向かって降下を始めた頃に強い向かい風を受けると、
09-13 18:26

>矢は飛距離を伸ばし予想的中位置よりも上方に当たるでしょう。この逆の状況もあり得ることです。しかし現在のカーボンアローで通常の強さの弓を使うなら、このようなことが起こるのも90mにおけるよほどの強風の場合だけです。
09-13 18:26

追い風も矢の安定には特段寄与せず 威力もほぼ増さないと言う事なのかだが
09-13 18:27

https://t.co/gr3iWgrfyv >つまり、ノバリが弱い矢を使っていると、風の影響を受けやすくなります。一度矢が真っ直ぐに戻ってしまえば、横風を受けても羽が回転運動に変えてくれるので狙いから逸れることはほぼなくなります。
09-13 18:52

軸が強いしならない矢なら 羽が横風を回転運動に変化させるのが早まると言う事なのかだが 木より竹製の軸の方が しなり易い可能性も有るのかだが
09-13 18:53

https://t.co/wAYVPqr6om >風はたえず一定の風速、風向を保ち続けるということは稀なのです。風は間断的、断続的に吹くものです。これを風には「息」があると言います。つまりアーチャーはこの息を見極めて、無風を選んで射つだけでなく、
09-13 19:00

>風が一定の条件下にある時期を選んでシュートする能力もトップになるには不可欠の要素なのです。  無風を選ぶと言うのは難しい状況も多いだろうし 風が弱い状況を選ぶ方が多いのかだが
09-13 19:04

>我々がもっとも知りたい情報は矢の飛ぶであろう弾道線における風の状態なのです。そこでの風の方向と強さです。これを知るには経験も大事ですが、それを得るための注意を払うことがもっと重要です。何に注意をするのか。それは試合場にある利用できるすべての物です。
09-13 19:08

>的の上の旗だけではなく、矢が飛ぶであろう高さにある木立の動きやもっと上方にあるセンターポールの旗、そして試合場に敷き詰められた芝全体の流れ(動き)などです。それだけではありません。他のアーチャー(正しいシューティングができるレベルの選手でなければ意味がありませんが)
09-13 19:13

>の後ろに立ち、実際の矢の動き(流れ)を見極めるのも重要な仕事です。このようにして得たすべての状況を判断してシューティングは行われるべきなのです。   敵も含めた他者の矢を見て 風を確認している例も有ると言う事なのかだが
09-13 19:17

https://t.co/YNS7vR67L5 >プロのトーナメントで、ショートホールになると帯同キャディさんが、突然煙草を吸いだす光景を見ることがあります。 煙草の煙は目で見えますし、かなり上空まで確認する事ができるからです。戦国期だと 煙草で風を確認した者も居たのかどうかだが
09-13 19:22

https://t.co/1OxTGinjrG >將門未到、先寄步兵、畧令合戰。且射取人馬八十余人也。   >まさかどいまだいたらざるに、まづほへいをよせ、ほぼかつせんせしむ。かついとるじんばははちじふよにんなり。   こうした騎射戦前の歩兵の奇襲攻撃も 936年時点で有ったと言う事なのかだが
09-13 20:44

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