FC2ブログ

Category

2021.09

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

09/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: @sanpai2929sii 当時はモンゴル騎兵はもちろん、中国や朝鮮半島の騎兵も、このくらいはごく普通だったと思います。きっと大陸の騎兵はもっと凄かったでしょうね。
09-03 10:09

モンゴルも去勢しない馬を戦闘用としていたと言うが 暴れ馬の利用迄は重視していたのかだが
09-03 10:10

暴れ馬的な物が少ない密集陣に 散開した暴れ馬が波状突撃したら 混乱が全体に波及して落馬が相次ぎ やられると言う可能性も有るのかだが
09-03 10:12

一方で元寇時の日本軍の場合馬装甲が無いからか 遠距離からの指揮官狙撃を重視していたと言う事なのかだが 此れが失敗すれば矢を散開して回避し減らした後 波状突撃していた可能性も有るのかだが
09-03 10:14

☆登録取立稀少正真龍虎象嵌入大名物火縄式大砲☆ https://t.co/0Ga3T1p0hN #ヤフオク 龍虎の象嵌の入る 大筒等も有るのかだが
09-03 11:35

★☆ 珍品 マウス 鉄鍔 丸形 鼠透かし図 図柄珍品 音色良 ★☆ https://t.co/lFAgiDERQA #ヤフオク 此れは鼠の透かしが 入るのかどうかだが
09-03 12:15

一方で浅野幸長の様に 軽騎兵の偽装退却に掛かり撃破される可能性も有るだろうが そうした事に掛からない指揮官も一定数居ると言う事なのかだが
09-03 12:17

https://t.co/djfzvjMvo2 リベット留めの鎖が有る 籠手や佩楯が有る様に見えるが 果たしてどうなのかだが
09-03 13:45

https://t.co/2TWf9c2EUF 籠手が有れば こうした構えも出来るのかどうかだが
09-03 13:47

RT @KobujutsuDojo: 武芸十八般と言われる中で、泳法も馬術もそれ自体は戦いで相手を制する技術ではありませんが、馬上武芸や水上戦闘法などそこから武術へ繋がっていくことや武人の「身体作り・鍛錬法」という面で馬術や泳法が特に重要だったという考えから、両者の組み合わせに…
09-03 13:55

RT @kerpanen: 「止戈枢要」に甲冑武者が馬に摑まって渡河する記述がありますが、生田さんとの馬上武芸検証企画でも、可能なら試してみたいものです。しかし鎧をお風呂で洗った経験者によると、毛引の胴は濡れると想像を絶するほど重くなるそうで、いったい誰が水に入って試すんだ…
09-03 13:56

https://t.co/e9sRTm6gka >一定時間、水中に試験片を静置し、革表面及び断面からの吸水量を革重量に対する増加率で示す。  https://t.co/zs3LRIsk1i 一般の革だと 吸水時の重量増は 65%に留まると言う事なのかだが
09-03 14:00

https://t.co/8VaRgjBGew 2gの絹は 30秒水に漬けると1g吸水すると有るが 長時間では倍程度の重さ等に成るのかだが
09-03 14:08

麻だと30秒で 吸水して2倍の重量と成るし 麻が芯と成っている綾縅や 麻の多いギャンベゾンは重量は可成り重く成るのかだが
09-03 14:15

綿だと重量は3倍共成るし 綿の入るギャンベゾンや 綿入れは可成り重く成ると言う事なのかだが 日本の綿入れの場合は絹綿や ガマの穂・麻屑が入ると言う事だっただろうか
09-03 14:17

https://t.co/wuyf23W1Wi >「しかるべからず。御辺たちの遠矢は事極まりたらん時なり。   此れは遠射用の矢を 消耗するなと言う意味では無いと言う事なのかだが
09-03 14:31

RT @KobujutsuDojo: 大前提として“馬や人の安全を守ること”が条件ですが、水上なら「馬上組討」の稽古も存分にできるかもしれません。落とされても水の上なら大丈夫かもしれない。まだ可能かわかりませんが詳しい方がいたらぜひ検証していただきたい。落ちる役はやりますので。
09-03 15:14

https://t.co/tPCieoxi4v 平家物語の屋島合戦だと 浅瀬での船と騎兵の戦闘迄有るが 騎兵が船に対し白兵戦等は 刀では何処迄出来たのかだが 小船には乱入迄していたのかだが
09-03 15:24

https://t.co/EhbxHllgYI >信長、御焼香に御出づ。其の時の信長公御仕立、長つかの大刀、わきざしを三五なわにてまかせられ、
09-03 17:55

https://t.co/EN80bwgbfI >まず三五縄だが、これは三五七縄とも書き、どちらも「しめなわ」とも読む。つまりしめ繩だ。もうお分かりかと思うが、神社、神木、神岩などに張られるしめ繩は「ハレとケ(晴れと汚れ)」との境界を示し、ケから清浄なものを守る結界の役割を果たす。
09-03 17:56

>家庭で正月飾りに用いるしめ飾りも同様で、家の中にケ(厄)が入ってこないように祓うという意味があるのだ。これを鞘(さや)に巻いたということは、信長がその魔除け効果を期待した、あるいは信長自身が神聖な存在というアピールだったと考えられないだろうか。
09-03 17:56

神人的な兵が こうした注連縄を刀等に巻く例も有ったのかだが
09-03 17:57

https://t.co/NkfHRqCocx  >信長の時代より少しだけ前、享禄元(1528)年に伊勢貞頼が著した武士のマナー指南書『宗五大草紙』などには「火燧袋は40歳以後に提げるべし。それも晴れの時や主君の御前では提げてはいけない。火打ち袋は刀に提げる」と記されているから、
09-03 18:04

>通常火燧袋は老境に差し掛かってから非公式の場合のみ、刀に結びつけて提げるものだったようだ。すると、まだ若い内から火燧袋を提げていた信長は大マナー違反をやらかしていたことになる。   火打ち袋が使えない者は 打飼袋を利用したのかどうかだが
09-03 18:06

https://t.co/EhbxHllgYI >父親の位牌に抹香を投げたのは、「家督相続問題を解決してから死ね」という意味だったとも推測されていますが、伝承では「抹香は母・土田御前に投げた」そうです。「死を3年隠せ」と言われ、葬式を3年後に行う予定でしたが、
09-03 18:11

>織田信勝を宗主にしたい母・土田御前が、織田信勝を喪主にして、葬儀を行ってしまったのだとか。
09-03 18:11

https://t.co/6Jg8gUrd5R >その時、信長の御仕立、髪は茶筅に遊ばし、萌黄の平打ちにて茶筅の髪を巻き立て、湯帷子の袖を外し、熨斗付けの大刀・脇差     熨斗付けの大刀と言うのは https://t.co/7NdXkJNwJ9 金銀の延べ板が鞘に付いた大刀と言う事なのかだが
09-03 18:38

RT @kerpanen: 追物射、時速200キロ+40キロの威力。前方への騎射、追物射(おものい)。当時の実戦弓は弓力40キロ超だったろうけど、騎乗でしかも甲冑を纏っていると引き切れないので、仮に弓力20キロ位で放ったとすると、矢の速度は約200キロ。そこに馬の速度40キ…
09-03 18:40

軍記物だと兜を装備した儘 弓を通常よりさえ引く例も有るだろうが 精度は可成り低下したと言う事なのかだが
09-03 18:42

一方で兜を外したり 甲冑迄脱ぐ或いは鎧の肩紐を外す等して 弓を強く引いている例も有ると言う事だろうか
09-03 18:43

https://t.co/8N3lIkdgit >「柴田軍が名もない足軽衆ばかりなのに、清洲方は名のある武士ばかりで、それも討死しているからきっと信長の戦争の仕方が違ったに違いない」といっている人もいる。確かに長い槍を使っているところがそうかもしれないが、だからといってそう結びつけるのはどうだろう。
09-03 19:27

足軽の長槍だけで 清洲方の騎馬武者が 果たして撃破されたのかだが 足軽の長槍で支援された 割に長い槍を持つ騎馬武者に 撃破されたと言う可能性も有るのかだが
09-03 19:28

https://t.co/qvOg9uWV9d >武衛様(尾張国守護の故・斯波義統)の家臣・由宇喜一は、未だ若干17、8歳で、明衣(湯帷子)を着て乱入し、織田三位殿の首を取った。    https://t.co/UM7QYyOU5c 明衣=浄衣の可能性は有るのかどうかだが
09-03 19:34

https://t.co/HT4yL6mXOV >この頃、織田信長は、毎日、朝夕に乗馬の訓練をしていたので、今回、往復共に荒っぽく乗ったが、馬は、耐えることができた。とことが、家臣たちは、馬に食べ物を与えて太らせるだけで、常に馬に乗っていなかったので、屈強の名馬でも、
09-03 19:47

>領内の守山城への3里(12km)の片道ですら走れきれず、途中でへばってしまったのである。   戦国期西国の馬は 余り鍛錬されていない例が多いのかだが 平家物語時点の西国の馬は 関東の物程では無いが 未だ鍛錬されていたと言う事なのかだが
09-03 19:49

https://t.co/anDdMjoLiZ  >「向待(むかいまち)」という役を決め、この人には鍬を持たせ、農民の真似をさせ、田を耕す振りをさせ、鷹が鳥に取り付いて、組み合いになると、向待の者が、鳥を抑えます。    鳥も農民は 余り警戒しないと言う事なのかだが
09-03 20:45

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/11270-e8372e2c