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2021.09

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08/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @yangminghan8901: モンゴル馬の郊外レース(笑)本当にタフだなー モンゴル馬サラブレッドなら全員骨折になるかな😂 https://t.co/YeLU9ctpkW
08-30 11:31

RT @boots_fleck: イングランド槍騎兵の訓練動画。ランスレストがない近代の槍騎兵は、このように目標を突き刺していたのだなぁ。脇に抱え込む、もしくは下げて持つ場合腰を回さないと槍を失う、と戦史の探求 様がツイートされていたが、正にその通りらしい。http…
08-30 11:35

RT @boots_fleck: 馬上で不用意に長柄を振り回すと、バランスを崩して不利になる&落馬する可能性もあるので、基本的に突き刺す、というのは何処かの本で読んだが、やはりその方が良いようだ。剣の場合も(抜き身が自分に当たるので)肩に担ぐのが基本で、鎧がない相手には突き…
08-30 11:35

フサリアの鎧にはランスレストは無いが 腰を回すのでは無く 槍の護拳部分を利用して 此れを落とさない様にしている可能性も有るのかだが
08-30 11:36

大刀や薙刀が 馬上で突き主体で果たして使われたのかどうかだが
08-30 11:38

https://t.co/DR6hILW7B7 現代の馬上槍試合では ランスレスト利用例は多くは無いと言う事なのかだが
08-30 12:03

体重が槍に掛からない様にして 安全性を確保していると言う可能性も有るのかだが
08-30 12:04

RT @kerpanen: 騎乗用の甲冑は、なるべく軽く、そして落馬した時にプロテクターの代わりになるような柔らかい素材で作りたいと長年考えてました今は、神奈川県鎌倉市にある鎌倉武士体験処、深沢砦で自作指導してくれている鎧が軽く柔らかくて、これは騎乗用にいいのではと思ってま…
08-30 12:19

室町後期迄騎兵用鎧の背面は革札のみ利用が大半だったなら 落馬時の衝撃は吸収されたのかだが 鉄製の最上胴は余り衝撃は吸収しないかも知れぬが 桶側胴はどうなのかだが
08-30 12:23

冬だと綿入れが有るだろうが 衝撃吸収力は何処迄変化したのかだが
08-30 12:23

雑魚歩兵の鎧で多用される鉄伊予札の方が革札より安いとすると 騎馬武者用鎧の背部の革札は軽量化或いは落馬時の衝撃吸収を考慮したのかどうかだが
08-30 12:31

騎兵用最上胴でも 背面は革札利用と言う訳では無いと言う事なのかだが
08-30 12:33

革札でも草摺をめくり上げる或いは跳ね上げて 下を刀で突いている場面が平家物語等では多いとすると 太刀では簡単に貫通する物では無いと言う事なのかだが
08-30 12:56

https://t.co/VwoKwj8j5l >天文11年(1542年)8月上旬、駿河衆(駿河国(静岡県中部地方)の今川軍)が、三河国(愛知県東部地方)の正田原(愛知県岡崎市。「庄田原」とも)へ攻め寄せ、7段(尖兵、先備、脇備、旗本、後備、小荷駄、遊軍)に兵を配置した。
08-30 13:01

7段の兵配置と言うのは 備は7つは有ると言う事なのかだが 小荷駄は護衛の備は有るのかどうあかだが 遊軍と言うのは小さな備の 小領主の集団の可能性は有るのかだが
08-30 13:02

脇備は 最低でも2つの備は有ると言う事なのかだが
08-30 13:03

https://t.co/1fpt0mpXtO >※「きぼう(木棒、木鉾)」:鏃(やじり)の一種。丸くて長く、棒状。木や竹で作り、楯を射割るのに用いる。木桙(きぼこ)とも。 https://t.co/visld0ZYOP 木棒も木・竹製の盾割鏃では 威力はどうなのかだが
08-30 13:15

https://t.co/SqYjDKs72B  >装甲を着けた騎士を運ぶのに大きな馬は必要ないが、ランス(lance、騎兵槍)の打撃力を高めるには大きな馬が望ましかったという歴史家の見解がある[56]。しかしながら再現者による実践的な実験では、騎乗者の体重と強さが馬の大きさよりも重要であり、
08-30 14:19

>馬の重量のほとんど何もランスへと変換されないことが示唆された[57]。   とは言え大きな者は小さい馬には乗れず 騎士はランスでの攻撃だけでは無く 馬体での体当たりも多いと言う事だろうか
08-30 14:21

https://t.co/79oY9VRxDR >長崎新右衛門今年十五に成けるが、祖父の前に畏て、「父祖の名を呈すを以て、子孫の孝行とする事にて候なれば、仏神三宝も定て御免こそ候はんずらん。」とて、年老残たる祖父の円喜が肱のかゝりを二刀差て、
08-30 14:31

>年老いた祖父、円喜の肱の根元あたりを、太刀で二回刺し、   この位置の血管を斬ると 致命傷と成ると言う事が太平記時点では 認識されていたと言う事なのかだが 苦痛を与えない為に腹では無く この位置を狙ったのかどうかだが
08-30 14:32

https://t.co/84TaH1pZLl >『雲陽軍実記』 天正8年(1580年)成立 >組討勝負は[13]、力で圧倒する将員が勝り、将員が幸盛を組み伏せる。しかし、組み伏せられた幸盛が、下から腰刀により将員の太股を2回抉り、弱った将員を跳ね返してその首を切り討ち取ったため、幸盛の勝利となった。
08-30 14:53

1580年成立の雲陽軍実記でも 山中幸盛が太股を狙う場面が書かれるだろうか
08-30 14:54

https://t.co/x2f0wiqdO5 >清方、持朝、千葉、土岐らの陣の前には、十丈あまりの高さの井楼を二重三重に組み上げた。   結城合戦の幕府軍は 高さ十丈(30m)の井楼を 利用していたと言う事なのかだが
08-30 19:18

https://t.co/CBZutgFn8B 現在の結城城跡は 平坦な場所と言う事なのかだが
08-30 19:28

https://t.co/iuyesewbL5  >また、大左義長を作って城を焼き払おうと企てた。(左義長(さぎちょう)は、木や竹を三叉に組んで立てたもの。正月に、その中で門松・しめなわ・書初めなどを燃やす火祭りの行事がおこなわれ、その行事も左義長と呼ばれる。)
08-30 20:31

応永の乱の幕府軍も 堺城を大型の左義長で焼こうとしたのかだが   >折りから風が激しく、火を付けると城中の矢倉に倒しかけ、四方から焼き立てて攻め入った。  大左義長を矢倉に 倒して火を付けたと言う事なのかだが
08-30 20:34

https://t.co/mXAXbqK8KC >義弘は、今日は諸方の戦(いくさ)を下知しようとしていたので、物を言いにくかろうと思い、頬当てをしていなかった。そこに甲斐蔵人が刀を入れたので、鼻と口、二か所に傷を負った。   命令を出す指揮官は 頬当てをしない例も多いのかだが
08-30 20:46

RT @kamaeatte: 延宝五年(1677)に上杉家家臣の種村親信が提出した先祖由緒帳によると、親信の祖父は上杉謙信の御馬廻組に属していたが、父・吉種の代に陣代が不祥事を起こして「無足」になってしまったという。その後「御手明並」となっていた吉種は大坂の陣の際、他の手明ら下…
08-30 21:10

RT @kamaeatte: 「自分之兵具」を持って参陣し、それを評価されて五十石の知行を与えられたという。時代にもよるのだろうが、上杉氏の陣立や軍役に頻出する兵種?である「手明」は自身の武具を持たず、戦のたびに御貸具足などを借り受けていたということだろうか。
08-30 21:10

応永の乱の堺城攻めでは https://t.co/dHrOx4Ublz 近江八幡の火まつりで使う様な 移動式の左義長を城付近に移動し 火を付けて矢倉に転倒させたと言う可能性も有るのかだが
08-30 21:16

https://t.co/YDQWxo66IF 遠射用にも 恐らく軽い木・竹製鏃利用の木棒が 利用された例も有るのかだが この場面では遠射用に利用していると言う事なのかだが
08-30 22:25

遠射であるから装甲の貫通は考えないとすると 木・竹製でも装甲の無い部分は可成り貫けたのかだが
08-30 22:27

https://t.co/1fpt0mpXtO  >激しく「悪き弓」(大垣城から大日寺まで矢が届く強弓)で、木棒を大垣城の城中から大空を通って「人数備へ」(兵が集まっている場所。城であれば「武者溜まり」)の中へ繰り懸ける(何度も繰り返し仕掛けること、ここでは、何度も射ること)と、
08-30 22:31

>陰山一景の左目に当たった。  https://t.co/zWRRWbsh2r 大垣城から大日寺迄は10km以上有るだろうし 木・竹製鏃の矢でも そうした距離は届くのかどうかだが
08-30 22:33

そうした物でも 矢の長さを考えると トルコの遠射用の矢と重量は大差無い可能性も有るのかだが
08-30 22:35

https://t.co/KH2B513Z8y 大垣城も 大日寺との高低差はほぼ無いと言う事だろか
08-30 22:42

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