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2021.09

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08/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

バイエルンの“組み立て”は現代の戦術的傾向を象徴 前線への配球はまるで「アメフト」(Football ZONE web)#Yahooニュースhttps://t.co/yvNSPTEbrX
08-24 09:42

>ビルドアップでは4バックとチアゴ・アルカンタラの5人が中心。残りのフィールドプレーヤー5人は前線近くにポジションを取り、あまりビルドアップには関与しない。
08-24 09:46

>ビルドアップでは、ほぼロストしない安定感がある。そして、そこから前線へロングパスを使うので、ボールを失ってもほとんどの選手はボールの後方にいる。
08-24 09:46

RT @Spurs_marco: かなり均衡したゲームだっただけに、バイエルンに先制されたことにより中盤で非常にいい仕事をしていたエレーラをより攻撃的なドラクスラーに変えなければならなかったことがかなり大きかったこれにより終盤、バイエルンにペースを握られ、反撃の糸口をつかめな…
08-24 09:50

珍品 京都 特注品 飾り筒 火縄銃 剱二重巻張山城住乾茂成作 カラクリ動きます 尾栓抜けます 岡山県43565 猿盛り上げ 銀象嵌 https://t.co/yQphxGlXcm 猿の象嵌の有る火縄銃等も 有ると言う事だろうか
08-24 10:34

【美術刀剣】時代!薙刀41cm・全長76cm★在銘!出羽守法橋光平★赤銅鍔/白鞘入156cm! https://t.co/zTao08cxnm   薙刀でも金銀の脛巾が 利用される例が有るのかだが
08-24 10:46

最上作大傑作『荘司美濃介藤直胤 嘉永元年十一月』刀身彫刻の名人「義胤」による濃密濃厚な龍彫あり 佐藤寒山鞘書 https://t.co/8je4oCDdpD  彫物の宝珠は 見ない表現だろうか
08-24 11:05

Check out Japan Antique Edo Kabutowari jitte 不動明王 kabuto yoroi katana koshirae tsuba busho https://t.co/uge7gkccKm   此れは手で持つ事を 考慮した物なのかだが
08-24 11:16

Check out Japan Antique Portable lantern battle yoroi Kabuto tsuba Armor katana samurai 武将 https://t.co/ymfjfJBs8U    此れは龕灯に似ているが 持って利用する物では無く 投げ松明的な物なのかだが
08-24 11:26

『火縄銃の威力』⇒ https://t.co/ZoaOqxfVu3  >また,米沢藩上杉家の鉄砲衆は,春は雪山で一町の射撃練習を,秋には『遠物』と呼ばれる二町から六町の遠距離射撃の練習を行っていた。六町といえば,660メートルである。
08-24 12:01

6町(654m)の射撃と言うのは 大筒や狭間筒の物の可能性は有るのかだが 2.5匁筒がそうした距離で命中しても 皮札や鎖さえ貫通しない可能性も有るのかだが
08-24 12:02

https://t.co/FyVPQMmqUP https://t.co/Of5T4iCYPh 銃の名手・浅野幸長でさえ 4町(436m)は 1599年では狙撃出来なかったと言う事なのかだが
08-24 12:21

現実にはこうした尖った無回転の玉は 可也細長いとしても遠距離では精度を保てるのかだが 球状の鉄等の硬い玉を利用し 火薬も増やして遠距離での威力を保っていた可能性も有るのかだが https://t.co/W79TVpiKnJ
08-24 12:22

同じ火薬量でも 火薬の質のばらつきの問題で 同じパワーが出ない故に 浅野幸長でも遠距離での狙撃は難しかった可能性も有るのかだが
08-24 12:26

https://t.co/Of5T4iCYPh 谷衛友の火薬が上手くいかない等と言う記述も有るから 火薬の質を一定とする方法を師に尋ねている可能性も有るのかだが
08-24 12:33

2.5匁で球形鉄製弾を利用し 火薬量をぎりぎり迄増やしても 600mで皮札や鎖は貫通出来るのかどうかだが 騎馬武者や士鉄砲組ならそうした距離では 4匁や6匁が利用される可能性も有るのかだが
08-24 12:35

https://t.co/GuTYaQhbg1 黒田長政の次郎坊の様な6匁筒で 鉄弾を利用し 火薬も最大限入れれば 600mでも皮札や鎖を貫通した可能性も有ると言う事なのかだが
08-24 12:39

https://t.co/wKyjap8vjK >矢頃少し遠かりければ、海の中一反ばかりうち入れたりけれども、なほ扇の間は、七反ばかりもあるらんとこそ見えたりけれ。  https://t.co/3sGez5crHS 7反(段)と言うのは 諸説有るが 20-70mと言う事なのかだが
08-24 13:02

https://t.co/2BQGk4VkUd >風も少し吹き弱つて、扇も射よげにこそなつたりけれ。与一鏑を取つて継がひ、よつ引いてひやうど放つ。小兵と言ふでう、十二束三伏、弓は強し、鏑はうら響くほどに長鳴りして、過またず扇の要際ぎは、一寸ばかりおいて、ひいふつとぞ射切つたる。
08-24 13:02

20mでも鏑矢では 動く扇に当てるのは困難と言う事なのかだが
08-24 13:03

https://t.co/G9yoZnPwAI >また楯の陰より、大薙刀打ち降つてかかりければ、水尾谷の十郎、小太刀大薙刀に敵はじとや思ひけん、掻い伏いて逃げければ、    小太刀では大薙刀に敵わない等と有るが 技量の有る者なら対処出来たと言う事なのかだが
08-24 13:30

>水尾谷の十郎が兜の錏を掴まうどす。掴まれじと逃ぐる。三度掴み外はづいて、四度の度、むずと掴む。しばしぞ堪つて見えし。鉢付の板より、ふつと引つ切つてぞ逃げたりける。   シコロを引き切る等と言うのは 容易なのかだが 兜の紐を切って外した例なら有るのかどうかだが
08-24 13:32

https://t.co/uWXck9dQZc >者どもよ、景清討たせるな、続け」と言って、二百人余りが渚に上がり、楯を雌鳥羽([物の重ね方で、左を上に右を下にすること])に並べて、「源氏どもよここまで攻めて来い」と手招きしました。   垣盾の隙間を埋める 置き方も有ると言う事なのかだが
08-24 13:37

>船の内より熊手薙鎌を持つて、判官の兜の錏、からりからりと打ち掛け打ち掛け、二三度しけれども御方の兵ども、太刀薙刀の先にて、打ち払ひ打ち払ひ攻め戦ふ。   熊手では無く薙鎌で 兜を掛ける例も有るのかだが
08-24 13:39

https://t.co/bqks4Wqvpe >判官、「弓の惜をしさにも、取らばこそ。義経が弓と言はば、二人しても張り、もしは三人しても張り、叔父をぢ為朝などが弓の様やうならば、わざとも落といて取らすべし。    義経の弓は 1人張りと言う事なのかだが
08-24 13:43

----2017年に勝った時「トップに立つのが少し早かったのでは?」と聞かれた 琢磨は「いや、終盤フルコースコーションが出て、そこでレースが終わってしまう かもと考えた。」 いける時にいかないとだめ。今日は...#Yahooニュースのコメント https://t.co/1pr7owgIFA
08-24 14:05

https://t.co/w5tHgcss8i 小型の豆鏃が 鎌倉期等の遠射の矢に使われた例は有るのかどうかだが
08-24 15:15

https://t.co/RN95H3fUfn >判官この矢を抜かせて見給へば、白箆に山鳥の尾を以つて矧いだる矢の、十四束三伏ありけるに、  >「御方にこの矢射つべき仁は誰かある」とのたまへば、「甲斐源氏に、浅利与一殿こそ、精兵の手利きにて候らへ」
08-24 16:24

小兵の那須与一では14束3伏(117cm程度)の矢は巨大過ぎて 4町(436m)等の遠射は困難だったと言う事なのかだが
08-24 16:28

https://t.co/RN95H3fUfn >十五束三伏ありけるを、塗籠籐の弓の、九尺ばかりありけるに、取つて番ひ、よつ引いてひやうど放つ。   15束3伏=(125cm程度)の矢でも遠射用に小さい鏃が付いた例は有るのかどうかだが
08-24 16:33

https://t.co/nafunES1Pb >平家方の戦略は、位の高い武者を兵船に乗せ、雑人([身分の低い者])を唐船に乗せて、源氏が上等な、唐船を攻めれば、中に取り籠めて討とうと、準備していましたが、成良(田口成良)が返り忠([主君に背いて敵方に通じること])したので、
08-24 16:39

>唐船には目もかけず、大将軍が姿を変えて乗っていた兵船を攻めました。  平家軍も唐船を指揮船と思わせて此れに源氏軍を集中させ 背後から包囲攻撃を考えていたのかだが
08-24 16:40

----遅いから打ちにくい訳じゃなくて腕の振り方とかが よほど上手くないと打者を困惑なんてできない。 彼の投球術を賞賛すべきで球速の遅さは関係ない!#Yahooニュースのコメント https://t.co/qr4CfgFqrD
08-24 16:51

RT @3618Tekubi: 忍術書に載っているこちらの楯!凄いカッコいいから再現したいと思ってます^ ^ https://t.co/f73gLCk4SR
08-24 17:10

RT @kerpanen: 初めての馬上武芸。9月14日発売の月刊秘伝の記事「軍馬術、武芸としての乗馬」のため馬上武芸の取材をしていたら、自分でもやってみたくなって初挑戦長刀というのは訓練を受けていない人が初めて使っても、ある程度戦場で役立つよう考えられた武器だと聞きまし…
08-24 17:12

刃筋を立てるのは長物でも 容易では無いと言う事だっただろうが 槍の太刀打での打撃や 突きなら刃筋を立てる必要は無いが 馬の速度を利用して打撃はしていたのかだが
08-24 17:13

金砕棒の打撃なら 馬の速度を利用しても折れ難いと言う事なのかだが
08-24 17:15

RT @3618Tekubi: @MbcTokyo 忍術書の方は、上が木製で足元が鎖帷子なんです。軽量化か、操作性か、足元への防御の工夫が感じられます。
08-24 17:19

https://t.co/juQuCE3DJk ギリシャの重装歩兵の盾の下に 布が有る例も有るが 鎖帷子はこの時点では 無いと言う事だっただろうか
08-24 17:30

https://t.co/c62zeNF1gV >黒漆の大太刀、白柄の大長刀、双に持つて、散々に薙で廻給ふ。 >打ち物茎短に取り、巴に散々に薙いで廻り給ふ。  https://t.co/joZb9LoEl6 此れは大薙刀・大太刀の柄を 短く持って斬撃をしていたと言う事なのかだが
08-24 18:01

>義経は教経には敵わないと思ったのか、長刀を弓手([左手])の脇に貝挟みし、味方の船が二丈(一丈は約3mですから6m)ばかり下がって来たので、ひらりと飛び乗りました    2mの薙刀を利用しても 6mは飛べるのかどうかだが
08-24 18:03

https://t.co/xq0nElqOl2 >まつ先に進んだる安芸太郎が郎等を、裾を合はせて、海へどうど蹴入れたまふ。  蹴って海に落とす例も 海戦では有るのかだが
08-24 18:24

https://t.co/nPvJW4EUyo >長巻 >『見聞雑録』では槍を上手く扱えない雑兵に与えられたと記載されている。
08-24 18:57

長柄槍の太刀打での打撃より 刃筋を立てる必要の有る長巻の方が 使うのは難しいかも知れぬし https://t.co/mS63CTVblf 津軽屏風の長巻兵は 皆甲冑装備だろうから 甲冑が無い事が多いと言う長柄足軽より格上と言う事なのかだが
08-24 18:57

https://t.co/GOV6QP9guw こうした位置から 金的を蹴る例も有るのかだが
08-24 19:04

https://t.co/JJRePeZhih グレイブ・薙刀も刃筋が立ば 首の2つ程度は一撃で斬り落とせると言う事なのかだが
08-24 20:49

https://t.co/5NCxG0GGo8 固定されていない長物の柄も 鉄で補強な無ければ切断は出来るのかどうかだが
08-24 20:54

https://t.co/N7N9gFqd9b >大将と思しき者、褐の直垂に藍白地を黄に返したる鎧着て、黒羽の矢負ひ、塗り籠め藤の弓を持ち、黄川原毛なる馬に、貝鞍置いて乗つたりけるが、
08-24 21:12

藍白地を黄に返したる鎧の縅毛と言うのは 黄色の地に https://t.co/9AcLeBytdu 藍色と白が組み合わされた紋が入る様な物なのかだが
08-24 21:13

そうした物は現存せず 紋の形状も不明と言う事なのかだが
08-24 21:13

https://t.co/0EU6BDSWlT >藍白地黄返小桜染革威鎧  >黒漆をかけた平札を黄に返して、藍染の小桜革で威し、   この小桜紋には 白は入るのかどうかだが
08-24 21:17

『体軸と正中線の違い』⇒ https://t.co/dQPOMaGNwf #アメブロ @ameba_officialより
08-24 22:13

>体の使い方における正中線とは、機能のことであり、軸とは全く違う働きのことを指します。正中線は動きの中で、その動くということの中心であって、従って、他の部位に先行して正中線がまず動く、ということになります。動かないのが軸、動くのが正中線ということですね。
08-24 22:13

>そして、昔々の武術が求めたのは、この軸を消すことでした。軸があればあるほど、居着いた動きになって、狙い撃ちされる確率が、高くなるからです。また、軸は負荷の集中点でもあるので、軸を設けるほど、体が故障する可能性も高くなります。
08-24 22:15

>さらに、固定された軸があるほど、体の中で動かせる部分は少なくなるので、動くためのエネルギーの多くを、筋力に頼らなければならなくなります。素早く動いても確固として動かない強い軸を求めると、体幹の筋力を、過剰に鍛えなければならなくなります。
08-24 22:17

武士の背中の筋肉は多いと言う意見が多いが 体軸を維持する為の物では無いと言う事なのかだが
08-24 22:18

体軸を維持する為では無く 正中線を素早く移動する為の物の可能性も有るのかだが
08-24 22:19

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