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2021.09

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08/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @mei98862477: バノン検挙担当のニューヨーク南部地区、検察官オードリー・シュトラウスについてトランプ政権は彼女のボス、ジェフリー・S・バーマンを追放していましたエプスタインの事件も担当、民主党寄りで、オバマゲートでもあちら寄り.....友人🇺🇸に聞いた…
08-22 11:03

RT @mei98862477: バノン担当の検察官をこのポストにつける為に前の担当者辞めてますから更に怪しい❗️この人物が前任のNY検事で⏬その次が左派検察官です辞める交換条件がこの人物を検事にする事で、同時にペロシが共和党の司法介入調査だと息巻いてましたバーマン米N…
08-22 11:03

RT @mei98862477: @maumi76 オバマゲートからの流れですねこれ😅https://t.co/M9AMesHGHv
08-22 11:04

RT @trew02802153: @3618Tekubi 撒菱、奥が深い。誰か後で拾っていたのでしょうか?そのまましておいたら危ないですけど🤔爆弾処理班みたいな部署が有ったのかなぁとちょっと考えてみました。
08-22 11:23

RT @3618Tekubi: @trew02802153 今で言うクイックルワイパーみたいな道具で撒菱をどける技があったみたいです^ ^
08-22 11:23

沖田畷では島津軍の土塁の下に撒菱が撒かれていたとされるが 龍造寺軍に排除されていたのかだが
08-22 11:25

RT @3618Tekubi: マキビシに関しては古来より様々な形状や素材のものがありまして用いられてきました。鉄製、木製、自然の菱など。漫画みたく撒いて逃げるより、予め侵入経路に撒いておき、敵を防いだり、逃走経路に撒き、追っ手がかからない様にする事が主な目的の様です。大…
08-22 12:02

https://t.co/W0Mx9TI4H0 左のポーランド等で利用されていた様な 対騎兵用撒菱が 日本でも有ったと言う事なのかだが 戦国期だと騎兵突撃が多い関東で多用されたと言う訳でも無いのかだが
08-22 12:09

https://t.co/s8R70nxRHy >『隆信公御年譜』 >新納武蔵守と左右に分かれ島原に陣を堅め、土手を高く築き、堀を深くほり、数十町の間柵を振り、中に一筋の細道あり、是に大城戸を構え、道の左右には沼に菱実を撒き、乱杭を打ち、掻楯を掻並べ、その蔭に鉄砲の者数百人並居、矢先を揃、陣を取る」
08-22 12:11

島津軍も沖田畷の道の左右の沼に 菱実(撒菱)を散布して 此れを見えない様にしていたと言う事なのかだが 川底に撒菱が撒かれる例も有るのかだが 小型の物は流される可能性も有るのかどうかだが
08-22 12:15

RT @URIwyMPRKcAignq: @3618Tekubi 確かレゴ公式で、レゴ踏んでも痛くないスリッパ発売してるぐらいですものねwどれほど多くの家庭で悲劇を生んだことか…
08-22 12:35

RT @3618Tekubi: @URIwyMPRKcAignq そうなんですね!!実は忍術書にも同じ対策を兼ねていると思われる板橇(イタゾリ)という忍具があります😲世が変わっても考えることは同じですね!😁
08-22 12:36

https://t.co/4UCluFlDGK 15世紀後期に 北国勢が三好勢に対し 撒菱を利用しようとしたが 自分が踏む羽目に成ったと言う事なのかだが
08-22 12:44

朝鮮南原城の空堀には 撒菱が散布されていたと有るが 日本の堀に散布された例も有るのかどうかだが
08-22 12:55

https://t.co/ZgdEEeK62L >厨川柵、嫗戸柵は二面が川に面し、西北には大きな沢があり、河岸は三丈有余(9m以上)の急崖になっており、登ることは困難。川と柵の間には隍(溝)を掘り、底には多くの刃を逆立て、鉄(撒菱)を撒いて防備を固めていました。
08-22 13:01

前九年の役の厨川柵・嫗戸柵の堀には 撒菱が散布されていたのかだが
08-22 13:02

https://t.co/5I0FVo6o2N >櫓の上には士気の高い兵士がいて終日監視を怠らず、近づくものには刀や鉾で応戦し、遠くにいる兵には弩を飛ばして攻撃しました。   11世紀後期だと 弩が未だ利用されていると言う事なのかだが
08-22 13:14

>17日、頼義は付近の村落を壊して運び、溝に積み上げて、萱草を積み上げて、神火としてこれに火を放ち、火攻めにしました。火は強風にあおられて柵や櫓に刺さった矢羽根に燃え移り、柵はたちまち炎と煙に包まれました。   矢羽根から引火と言うのは 現実に有るのかどうかだが
08-22 13:15

そうした状況でも太平記に有る様な水弾(水鉄砲)が有れば 消火は可能だったと言う事なのかだが
08-22 13:16

RT @Simon_Sin: ベトコンが穴の底に人糞竹槍というトラップを多用したら米軍は軍靴の底にアルミ板を仕込むようになったので落とし穴の側面や踏み抜く構造の板に人糞竹..「排泄物を武器(毒や火薬の原料)にした歴史の話~※「ドリフターズ」スピンオフまとめ」 https://t…
08-22 13:33

空堀の底の刃と言うのは 落とし穴に使われる様な竹製と言う可能性は有るのかだが
08-22 13:37

https://t.co/hgvHLOrkFx >石垣城はライフタイムが長いのですが、敵兵が登れてしまいます。しかし土塁と土の空堀の北条流の空堀は、戦時には堀底に大量の竹槍が設置され、更に水がブチまけれ壁面は泥と化し、屈強な武者や忍者も登れなくなります。落ちれば竹槍に串刺しに成ってしまうんですね…。
08-22 13:43

厨川柵・嫗戸柵の空堀の底には 後北条の城の空堀と同様に 竹槍が有った可能性も有るのかだが 後北条の空堀には 撒菱は散布されていたのかだが
08-22 13:45

RT @mochiduki_enshu: 大阪城の堀について、大阪城の堀は普段は空堀であり、大坂の陣の際に淀川の堤を決壊させ水堀としたそうですが、南の堀は戦時も空堀であり、水が引き込まない地形だからではと言われていましたがその実 #真田信繁(#真田幸村)と #後藤又兵衛…
08-22 13:53

RT @mochiduki_enshu: 空堀には理由があり、先ず水堀だと潜られたら"見え難く動きが鈍る程度"空堀には竹槍や木杭を仕込、敵が負傷して動きを封じた処を矢襖や銃撃で倒すとの事。更に #真田丸 は #トーチカ(#特火点)になっていたとされ重防御陣地としての役割を…
08-22 13:53

真田丸の竹槍が有ると言う空堀には 撒菱は散布されていたのかどうかだが
08-22 13:55

https://t.co/Go60dyqY1L >車ビシ』は馬に踏ませるための大型の撒菱なので、普通のよりは一回りかふた周り大きいだろうな    これだけを少数散布しても 歩兵は何処迄阻止出来るのかだが
08-22 14:14

https://t.co/nlOAiOHxjB ボクシングでフックと見せて 途中でストレートに変化し ガードを抜ける様な例は有るのかどうかだが
08-22 14:32

RT @kamaeatte: @Armored2020 フロイス日本史で、豊臣秀吉がインド副王に贈った具足についてそう書いていました。我々の槍には耐えられないだろうともありますが、ランスにも耐えられる鎧は西洋甲冑以外にはそうそうないでしょうね。
08-22 14:46

トルコのシパーヒの鎧もランスは防げないだろうが ニコポリスでは騎士がやられているが ランスが体に到達する前に馬を狙ったか 楯で防いだか両手持ち槍のパワーで弾いたと言う事なのかだが
08-22 14:48

騎士も板金鎧が出る前の14世紀では 盾でランスは防いでいたと言う事だろうか
08-22 14:53

桶側胴でもアニマ鎧の様な厚みの有る防弾仕様の物で 下に冬用綿入れと鎖帷子を装備していれば ランスが可也止まる可能性は有るのかだが
08-22 14:58

https://t.co/MoZ7HWuqRv フサリアのこうした動くアニマ鎧はランスに耐える構造なのかだが トルコ重騎兵がランスチャージ的な物をした場合は 馬を狙った可能性は有るのかだが
08-22 15:07

https://t.co/QnSb6BhnoF フサリアのこうした鱗鎧は 防弾仕様と言う事だっただろうが ランスを防ぐ事は考慮していないと言う事なのかだが 厚い鱗札利用でもマスケット銃を受ければ 衝撃でやられる危険は無いのかだが
08-22 15:13

RT @HIRAYAMAYUUKAIN: 拙著『戦国の忍び』角川新書の、詳細な目次をご紹介しましょう。アマゾンなどで公開されているものは、草稿段階のもので、編集部との調整や構成変更などを反映したものではありませんでした。詳しい目次をご覧いただき、購入の参考にしていただければ幸い…
08-22 15:54

RT @comocom728: これ下山で試したらすごく楽でした。膝への衝撃が苦手でゆっくり下りてるせいでコースタイムを切ることはなかったんだけど、今回初めてコースタイムよりも早く下山できた(比較的整った登山道だった思うけども)。それなりに体重あるけど小走りくらいで問題なく…
08-22 15:59

https://t.co/dKEC0Jtooa >一の谷は北は山、南は海、口は狭くて奥広し。岸高くして屏風を立てたるに異ならず。北の山際より、南の海の遠浅まで、大石を重ね上げ、大木を伐つて逆茂木に引き、   一の谷には 石垣が構築されていたと言う事なのかだが
08-22 16:46

https://t.co/2PjmGyz6CI >「伊予の国の住人、河野の四郎越智通信、生年二十一、戦をばかうこそすれ。我と思はん人々は、寄つて止めよや」と名乗り捨てて、郎党を肩に引つ掛け、そこを放つく逃げ延び、伊予の国へ押し渡る。   指揮官が味方の郎党を担いで 逃げる例も有るのかだが
08-22 17:01

平家物語時点でも攻城戦は可也多いだろうが 騎馬武者の下馬戦闘での胴丸使用は未だ無いが 胴丸鎧なら使われたのかだが
08-22 17:12

https://t.co/0bCTKnCCfl >御曹司、「例の大松明はいかに」とのたまへば、土肥の次郎、「さること候ふ」とて、小野原の在家に火をぞかけたりける。これを始めて、野にも山にも、草にも木にも火をかけたれば、昼にはちつとも劣らずして、三里の山をぞ越え行きける。
08-22 17:41

余りに火が大きいと 夜襲を警戒される危険は無いのかだが 大きな火を付けたのとは別の側から 奇襲をする方向も有るのかだが
08-22 17:43

https://t.co/yb71heaFQh >白葦毛なる老馬に、鏡鞍置き、白轡嵌はげ、手綱結んで打ち掛け、   https://t.co/3pADNG4Inu 金属板を貼った鏡鞍も左の物以外は見ないが 平安鎌倉期の物は現存するのかだが
08-22 18:34

https://t.co/BYEAEsUF67 >その上うへ、城の内には、落とし穴をも掘り、菱をも植ゑて待ち参らせ候ふらん。   一の谷にも恐らく対騎兵用も含む撒菱が散布され 落とし穴迄有ったと言う事なのかだが
08-22 18:48

https://t.co/PlkQXWyrf5 >子息の小次郎直家は、面高を一入摺つたる直垂に、伏縄目の鎧着て、  >旗差は麹塵の直垂に、小桜を黄に返いたる鎧着て、   平家物語時点で 伏縄目縅や 小桜黄返縅の鎧が有ったと言う事なのかだが
08-22 19:15

https://t.co/JqG2U32mnk >ここに平山は滋目結の直垂に、緋威の鎧よろひ着て、二つ引両の母衣を掛け、目糟毛と言ふ聞こゆる名馬にぞ乗つたりける。    二つ引両紋の入る母衣が 平家物語時点で有ると言う事なのかだが
08-22 20:33

https://t.co/w9sUZU2FIZ >平家の方の馬は飼ふは稀なり、乗り繁し。船に久しう立てたりければ、皆酔ゑり切つたる様やうなりけり。   元寇時のモンゴル軍の馬も 船酔いをしていた可能性は有るのかだが
08-22 20:51

https://t.co/kQ5t79RDj8 >馬運車のドライバーに聞いてみると船酔いする馬もいるのだそうだ。
08-22 20:55

https://t.co/cnt08QUsjQ >馬には乗らで下々を履き、弓杖を突いて、生田の森の逆茂木を上り越えて、城の内へぞ入つたりける。   https://t.co/SpudqtJ7iK 下々=藁草履 と言う事なのかだが 平家物語時点の騎馬武者が下馬戦闘で 此れを履く例も有ると言う事なのかだが
08-22 21:10

https://t.co/AEI735gs0d 騎馬武者の藁草履も 蒙古襲来絵詞の歩兵が装備する 足半的な物とは 異なると言う事なのかだが
08-22 21:16

https://t.co/kuXyJVy654 蒙古襲来絵詞では騎馬武者が乗馬時に 草履か足半を履いている例も有るだろうか
08-22 21:17

逆茂木を登って越えると言う事は 果たして可能なのかだが
08-22 21:18

https://t.co/RDXkuuiNAn >則綱を見ぬ隙に、猪俣力足を踏んで立ち上がり、拳を強く握り、越中の前司が鎧の胸板を、ばくと突いて、後ろへのけに突き倒たふす。    大きな鉄板の有る鎧の胸板を殴ると 拳がやられる危険も有るだろうし 下方の小札の有る水月辺りを狙っていた可能性も有るのかだが
08-22 21:57

https://t.co/JqG2U32mnk >平山(季重)は滋目結い([一面に絞り染めを施した総模様])の直垂([着物の下に着る着物])に、  https://t.co/QRclXdxUln 滋目結いの直垂と言うのは 左の平治物語絵巻に有る物と同様なのかだが
08-22 22:45

https://t.co/X3y52B9o63 >越中の次郎兵衛盛継、好む装束なれば、紺村濃の直垂に、   紺村濃の直垂と言うのは https://t.co/zAnbkjfM0c >地を薄い紺色にし、所々を濃い紺色に染めたもの   この様な物なのかだが 絵では描かれているのかだが
08-22 22:57

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