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2021.09

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07/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

(AK-24)朱塗り面頬◆江戸時代 https://t.co/n3VxyvFlR7   顎側面の突起は 何か意味は有るのかだが
07-30 08:38

時代 古鉄地 鮫皮巻柄金象嵌入鉄砲十手 全長36.5cm 武具 コレクター所蔵品[L79e] https://t.co/7hALaMPPqj 象嵌入りの鉄砲十手等も有るが 捕物用では無いと言う事なのかだが
07-30 09:21

RT @KobujutsuDojo: 使用しているのは一間強の竹刀素槍。熟練者の突きの精度は高く以前師と剣道の防具で立合った時は喉を正確に何度も突かれ飛ばされた。剣先が蛇のように絡みついて倒れても起き上がろうとするところを何度も突かれ最初はどうしようもなかった。馬上槍は対人の実…
07-30 12:31

RT @news4jp: 【Judicial Watch】【オバマゲート】裁判所の命令によって FBI は前長官代行【アンドリュー・マッケイブ】の伝達文書を公開する意向 https://t.co/MSsbAXZ8Pb
07-30 13:04

https://t.co/MOIatIj3Kw >先神内の宿に打寄り、楯の板をしめし、馬の腹帯を堅めて二の尾よりあげたり。  此れは楯を火矢対策で 湿らせていたと言う事なのかだが
07-30 15:55

>馳通りけるを、哀敵やと打見て、馬の三頭にゆらりと飛乗り、敵と二人馬にぞ乗たりける。敵是を御方ぞと心得て、「誰にてをはするぞ。手負ならば我が腰に強く抱著給へ。助奉らん。」と云ければ、「悦入て候。」と云もはてず、刀を抜て前なる敵の頚を掻落し、軈其馬に打乗て、落行敵を追て行く。
07-30 16:42

敵の馬の後部に 味方と偽装して乗り 馬を奪った例等は 現実には合言葉が利用されるので無いと言う事なのかだが
07-30 16:46

https://t.co/NRKrb16vGE >其中に有とあらゆる神社仏閣は役所の掻楯の為に毀たる。山林竹木は薪櫓の料に剪尽さる。  神社仏閣の板が 垣楯に利用される例も有ると言う事なのかだが
07-30 16:53

>馬を懸合せ、組で勝負をせんと、鎧の綿嚼を掴んで引著たるに、言には不似桃井が力弱く覚へければ、甲を引切て抛げ捨て、鞍の前輪に押当て、頚掻切てぞ差挙たる。   組討時に 鎧の綿噛が掴まれる例も有るのかだが 障子板が掴まれる例も有るのかどうかだが
07-30 17:01

https://t.co/lS4NUejn7P >それでは,オーストロネシア語族の弓はなぜ長大化したのだろうか。証拠となる考古資料はないが,射魚の風習によるという金関丈夫の説が最も理に適っているだろう(金関1975)。水中の魚類を射るには長い矢が必要で,そのため長い弓も必要になるからである。
07-30 17:16

長弓は中国西南部や台湾などの多くの先住民の間で射魚の風にともなっている。中国の多くの文献にも,古く射魚の風があったことが記されている。
07-30 17:18

>興味深いのは,戦士の持つ長弓の両端に飾りが表現ささている点である。他の3隻の船に乗る戦士の弓にも同様の房飾りがある。今日の日本で神事に使う儀式用の弓にも,同様の房飾りを付ける(民博H0036982)。古墳次第の原始和弓も上端を両頭金具で装飾するのが通例である。
07-30 17:19

>原始和弓は,日本列島の民族集団が,その初期国家形成の過程で,朝鮮半島南部から制度的に導入した兵器である。したがって,そうした政治システムの外部に置かれた東北地方以北の民族集団とは無縁であり,彼らは縄文時代以来の短い丸木弓を使い続けた。
07-30 17:28

>東北地方の古代集落から,上長下短でも長くもない粗末な弓が出土するのは,その結果であろう。   もものけ姫のアシタカの短弓は こうした物と言う事なのかだが
07-30 17:28

>朝鮮半島南部と日本列島のそれぞれの民族集団が,5世紀代を通して共通の鉄鏃をもち,連携してそれを発展させたのは,両者がI類長大弓を共有し,対高句麗・新羅戦用の武器の統一を図った結果であろう。5
07-30 17:31

>5世紀後葉以降,原始和弓の出土例が増えるのは,475年の滅亡を契機とする百済工人の亡命により,日本列島におけるI類長大弓の供給体制が充実したことによる,とみなすことができる。
07-30 17:32

>結論から先に述べると,I類長大弓に代表される南方系の文化複合は,オーストロネシア語族の拡散,江南地方の混乱による移民の流出といった,巨大で劇的な歴史的事件によってではなく,東シナ海沿岸海洋民の日常的な交易・交流の累積の結果,朝鮮半島や日本列島にもたらされたものだろう。
07-30 17:42

和弓も中国南部辺りの古い長弓が 原型と言う事なのかどうかだが
07-30 17:42

RT @kokutenkyou: 少なくとも6世紀〜12世紀後半まで使用されていた長頸鏃(下段みたいな矢尻)がいつの間にか上段みたいな短い矢尻に置き換わるの凄く謎なので誰か出土品ベースで研究して欲しい。 https://t.co/ddaQDPwGvr
07-30 17:47

RT @kokutenkyou: 一般的に兵器と防具はいたちごっこの関係にあるので矢尻の変化と甲冑や盾などの変化(もしくは戦法の変化)は連動してる気がするのですよね…。鎌倉期〜室町期の矢尻研究は空白地帯なのでそもそも矢尻の変遷が追えないという。(出土例は複数確認しているけど、…
07-30 17:47

https://t.co/MumMtbPZpG >ところが7世紀に入ると、長頸鏃は図2中・下段に示したように軽量化して行く。鏃の形や造りも単純化し、先端にのみ刃を付けたものが一般的となる。これに並行して腸抉を失った鏃が標準化する。
07-30 17:54

>今後、文献と考古資料の両面からさらなる検証が必要であるが、鏃から腸抉が省かれた理由は、量産化と軽装甲化という要因に加えて、推古朝において既にオオミタカラ不殺生の観念が働いていた結果ではないかと推定する。
07-30 17:55

長頸鏃が小型化したのは こうした事が理由なのかだが 更に短縮化した理由は 上には書かれないと言う事だろうか
07-30 17:56

短縮化した鏃でも 茎が長大な物は一部の強弓で利用されていたと言う事だろうか 大型の平根や狩又鏃も利用された訳だろうか
07-30 18:08

RT @OooGraydon: 白鵬昨日の大栄翔戦で バランス崩した相手を追い込むさい スリ足ではなく つま先でダッシュして滑ったその時 足をやったんだと思う#sumo
07-30 18:26

ウェールズのロングボウは 魚を撃つ為の弓だったのかどうかだが
07-30 18:30

RT @choco_onji: ふと気になって調べたけど 西洋弓術だと矢羽根は右回転に揃えるのが一般的なのね記憶違いでなければ中国でも右回転の矢が上等品で左回転のものは数矢にしたはず https://t.co/ZRvVxCRJeN
07-30 21:02

RT @choco_onji: 大変なミス韓国の方に曰く、大陸では左回りの矢の方が一般的なようです
07-30 21:24

RT @choco_onji: 一応同条件? 二重に重なっていない部分で同じくらい抜けているので 一般的フライパンの厚み (すみません正確に計測していません) の鉄板と3mmの生皮で対弓箭効果は近いのかなと https://t.co/dpJJhRBZp1
07-30 21:30

RT @yasudayasu_t: この東洋経済の再生産数ってほぼ新規陽性者の週次変化率だから、東京で新宿の集団検査が増えていく過程で高まって、集団検査の増加が頭打ちになるに従って低下した面があるだろうから、それを除けば「鈍い」でさえない可能性もあるよね。https://t.…
07-30 21:39

https://t.co/CrAJo7WjMY >鏃をそろへて如雨降射けれ共、菊池が著たる鎧は、此合戦の為に三人張の精兵に草摺を一枚宛射させて、通らぬさねを一枚まぜに拵て威たれば、何なる強弓が射けれ共、裏かく矢一も無りけり。  此れは小札一枚でも 三人張りの弓に耐える鎧を装備していると言う事なのかだが
07-30 22:56

此れが二重の部分だと 6人張り以上の弓にも耐えると言う事なのかだが
07-30 22:58

そうした強度の有る札は1枚混ぜであるなら 二重とは成らないと言う事だろうが それでも4人張り程度なら耐えたのかどうかだが
07-30 23:00

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