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2021.09

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07/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/pGNWsOQRPT >先立人を待調へさせ筒の火を見せて、さがる勢を進ませて、城の後なる自深山匐々忍寄て、薄・苅萱・篠竹なんどを切て、鎧のさね頭・胄の鉢付の板にひしと差て、探竿影草に身を隠し、鼓が崎の切岸の下、岩尾の陰にぞ臥たりける。
07-27 09:04

太平記だと 鎧にススキ・カルカヤ・篠竹を差して 偽装する例も有るが 夜なら偽装効果は高いのかどうかだが 忍者はこうした物は利用したのかだが
07-27 09:20

太平記時代だと忍者は 畑時能の様に鎖帷子・帽子兜装備なのかだが 鎖にススキ等を差して 偽装していた例は有るのかだが
07-27 09:23

福井藩の忍者は貸具足的な桶側胴装備なら 札頭にススキ等を差す事は困難だろうが 最上胴的な物を利用した可能性は有るのかどうかだが
07-27 09:36

或いは偽装用の蓑的な物が 有る可能性も有るのかだが
07-27 09:36

https://t.co/z7lkeFarMS ギリースーツはスコットランド起源と言う事なのかだが 19世紀末に実戦使用されたが 太平記時代には狩猟用でも無いと言う事なのかだが
07-27 09:59

鑑定書付 特別貴重刀剣 丹波守藤原照門(照門銘)なぎなた 薙刀 棒樋入 銃砲刀剣類登録証有 全長243cm W0034 https://t.co/520w88tPYZ  赤い金具の有る薙刀も有るが 戦国期にこうした物は有るのかどうかだが
07-27 11:33

RT @kerpanen: @qEWAU5TVs8A9HIZ 矢が小さいことによって初速が増大して射程が伸び、貫通力が増すことが利点だと思います。ただ、操作が難しく、速射もできないので、使用できる状況は限定されると思います。日本で普及しなかったのは、同じ役割を鉄炮で代用できたか…
07-27 11:34

釜山浦海戦では日本側が管矢を利用したと言うが 船の上に遠距離から曲射する際は銃より使えたのかだが 一方で銃をやぐら等を利用し曲射出来る者は 此れも利用したのかどうかだが
07-27 11:37

RT @kerpanen: 鎧を着けて大太刀の演武をしてくれた生田さん。やはり大袖が邪魔をして振りにくいとのこと。しかし、鎧の重さがあると、大太刀を振っても安定するという利点もあるらしい。 https://t.co/1Vvy1oyqaZ
07-27 12:56

大太刀も甲冑相手なら 下方からの斬撃が主体と成るなら 大袖は余り抵抗とは成らない可能性も有るのかだが
07-27 12:56

槍も倭寇だと 下方からのカットが多いと言う事だっただろうか
07-27 12:58

太平記だと大太刀は 下方からの斬撃は無い様に見えるが 膝を横にカットと言うのが多かっただろうか 兜鉢や袖を上から斬る例も有るだろうか
07-27 13:21

https://t.co/aFdXPPfIO5 倭寇が利用した こうした大太刀の下方からの連続斬りは 影流の物なのかどうかだが
07-27 13:45

https://t.co/oMPDyAf2wa 下方からの斬撃を意図させぬ為か 上に構えてから下から槍を斬る例も 倭寇では有ると言う事だろうか
07-27 13:49

https://t.co/ATl9DBfcGU 左の宮本武蔵の下段からの先制攻撃である切っ先返しも 下からの斬撃を悟られぬ為に 下に構えてからやる物では無い可能性も有るのかだが
07-27 13:58

太刀もモンゴル軍の革鎧相手だと 隙間は狙わず 相州伝的な刀でカットする例も多かったのかだが
07-27 14:18

宋や高麗兵だと 重騎兵は基本的に鉄甲利用であり 革札の入る綿襖甲は歩兵・軽騎兵用と言う事なのかだが 歩兵も一部には歩人甲的全身鎧とは限らないが 鉄甲が有ると言う事だろうか
07-27 14:20

>二十七人をぞすぐりたる。是等は皆一騎当千の兵にて、心きゝ夜討に馴たる者共也とは云ながら、敵千余人篭て用心密しき城共を、可落とは不見ける。   夜討に馴たる者と言うのも 忍者と言う訳では無いと言う事なのかだが
07-27 14:43

https://t.co/FJk3N4QKQu >折節雪をびたゝしく降て、馬の足も不立ければ、兵を皆馬より下し、橇を懸させ、二万余人を前に立て、道を蹈せて過たるに、山の雪氷て如鏡なれば、中々馬の蹄を不労して、七里半の山中をば馬人容易越はてゝ、比叡山の東坂本にぞ著にける。
07-27 14:54

歩兵のかんじきで雪を踏み固めて 馬の蹄の消耗を防いだ等と有るが 硬い雪の方が消耗する可能性は無いのかだが
07-27 14:56

或いは既に固まった雪の 荒れている面を平らにして 蹄の摩耗を防いだと言う可能性も有るのかどうかだが
07-27 15:00

倭寇の剣術でも上からの斬撃は有るが 此れは甲冑相手の物なのかだが 下からの斬撃を多用した後なら 上からの攻撃は命中し易く成り 甲冑は貫通せず共 体勢を崩した後隙間を突く等は出来ると言う事なのかだが
07-27 15:17

一方で兜鉢は 相州伝や同田貫的な刀でさえ打たないと言う事なのかだが
07-27 15:18

>桃井が扇一揆の中より、長七尺許なる男の、ひげ黒に血眼なるが、火威の鎧に五枚甲の緒を縮、鍬形の間に、紅の扇の月日出したるを不残開て夕陽に耀かし、樫木の棒の一丈余りに見へたるを、八角に削て両方に石突入れ、   3mの棒の両端の石突と言うのは 薙刀に有る様な物なのかだが
07-27 15:32

https://t.co/411EEDVwBT 十二類合戦絵巻のこの武器は 両端に石突の有る棒の可能性も有るだろうが 薙刀的な石突が有るのかだが
07-27 15:35

中国領事館の亡命者・逮捕者から デモ等のバイデン・オバマ共謀の証拠が出て来た場合は 左派は此れを一笑に付す事は出来るのかどうかだが
07-27 16:01

デモ共謀は兎も角 ウイルス散布の証拠迄が 即座に出て来るのかどうかだが
07-27 16:24

>陶山下なる土屋をば左の手にて押へ、上なる道口をかい掴で、捩頚にせんと振返て見ける処を、道口が郎等落重て陶山がひつしきの板を畳上、あげさまに三刀指たりければ、道口・土屋は助て陶山は命を留たり。   捩頚と言うのは 首を捻る攻撃と言う事なのかだが
07-27 17:50

>名字を知ばや。」とて是を見るに、梅花を一枝折て箙の上に著たり。さては元暦の古、一谷の合戦に、二度の懸して名を揚し梶原平三景時が、其末にてぞ有らんと、名のらで名をぞ被知ける。   以後も梶原景時の末裔或いは此れを自称する者が 梅の枝を箙に付けていた例も有るのかだが
07-27 18:51

https://t.co/b9ilGoJlo2 >坂中に一段高き所の有けるを切払て、石弓を多く張たりける間、一度にばつと切て落す。大石共に先陣の寄手数百人、楯の板ながら打摯がれて、矢庭に死する者数を不知、
07-27 21:16

太平記の石弓と言うのは  https://t.co/vm3sZXS1hi >城壁・がけの上に石をくくりつけておき、その綱を切り、石を落として敵を圧殺する仕掛け。いしおとし。   こうした物なのかだが 垣盾毎敵を粉砕する様な石を 落下させていると言う事なのかだが
07-27 21:18

https://t.co/pcUJ463saB 後三年合戦絵詞の左の城壁には そうした石弓が有ると言う事なのかだが このサイズの石でも 垣盾を粉砕出来ると言う事なのかだが
07-27 21:26

https://t.co/gVBBWKpxKq >楠が兵兼ての巧有て、一枚楯の裏の算を繁く打て、如階認らへたりければ、在家の垣に打懸々々て、究竟の射手三百余人、家の上に登て目の下なる敵を直下して射ける間、面を向べき様も無て進兼たる処を見て、和田・楠五百余騎轡を双てぞ懸たりける。
07-27 21:52

楠木正儀の兵の垣盾は 裏に家の上に登る為の横木が付いていると言う事なのかだが
07-27 21:58

https://t.co/Djvfrn6Y2e 左の中央部に有る大盾も そうした横木が多数有る様に見えるし 家に登る為の盾は攻城戦用にも使われたと言う事なのかだが
07-27 22:02

楠木正儀が家の上に登る為に利用した盾も 攻城戦用に利用していた物を転用した可能性も高いのかどうかだが
07-27 22:08

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