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2021.09

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07/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @LoveRubinstein: 真実投下フランスのノーベル医学賞受賞リュック・モンタニエ博士が暴露新型コロナは人工ウイルス不自然な遺伝子配列のキメラウイルスであり短命複製し増殖するうちに遺伝子操作部分は複製されなくなり、弱毒化は必然。もう今は、キメラウイ…
07-26 11:49

https://t.co/7rmoUoZqFR >鉄砲隊による最初のいっせい射撃が終ると、槍による激闘が一時間にわたって行なわれた。双方とも渾身の力をもって勇戦したが、隆信の軍勢は槍の間からも鉄砲を放って戦局をきわめて有利に展開し、
07-26 12:16

島津軍も龍造寺軍の 槍兵の後方からの大型銃の射撃を危険と見て 大太刀で早期に乱戦に持ち込み 射撃を封じたと言う事なのかだが
07-26 12:17

https://t.co/SvzVRBU0hM 1544年のチェレゾーレの戦いでは パイクの後方からピストルが放たれているが 以後の戦いではどうなのかだが
07-26 12:26

RT @kerpanen: 胴丸を着けて長巻での演武を披露する生田覚通さん。武術家達による馬上武芸検証企画「武と馬」の発起人で「里山武芸舎」を主宰している武術家である。7月19日、紅葉台木曽馬牧場で撮影。 https://t.co/tXha1ZfgAv
07-26 12:32

長巻も大太刀同様に 甲冑相手では下方から斬る攻撃が多いと言う事なのかだが
07-26 12:35

長巻も刃長93cm・全長2m程度の伝片山一文字程度のサイズが 戦国期では標準と言う訳でも無いのかだが
07-26 12:36

https://t.co/mjj5P3beIt 太平記の薙刀の様に 甲冑の無い部分への連続突き等も有るのかどうかだが
07-26 12:51

https://t.co/MOIatIj3Kw >小跳して片手打の払切に切て上りけるに、太刀の歯に当る敵は、どう中諸膝かけて落され、太刀の峯に当る兵は、或は中にづんど打上られ、或尻居にどうど打倒されて、   大太刀の峰で敵を打ち上げる等と言う場面も有るが 薙刀や長巻でもこうした事はしたのかだが
07-26 13:04

相州伝的な硬軟の鉄の混ざる刀なら そうした殺傷目的の峰打ちをしても 刃は破損しない例も多いのかだが
07-26 13:04

RT @kerpanen: 「鎧に支えられ、更に長巻を振るとむしろ全体のバランスが取りやすい」生田さんの鎧騎乗初体験の感想は驚くべきものだ。普通は鎧で重心が上がり、打ち物を振る動作でバランスを崩しがちで「とても怖い」。だが馬上でも体幹の芯がぶれず、長物を振る事に習熟している…
07-26 13:22

RT @Vail_Visconti: 胴鎧を着る事により姿勢を矯正されるから変に揺られないんよね。板金鎧を着て馬に乗るのは大変だったけど、乗った後は安定するし鞍がしっかりしてるので落ちる心配もなく武器を振り回す事が出来て、無敵な気分になれた。 https://t.co/4GD
07-26 14:20

RT @kamaeatte: 忍術書「万川集海」に書かれた城への潜入法。山城や平城なら険阻な所から、水辺の城なら川や海の方から入る。要害堅固な所は番守の気が緩んでいるので忍者ならかえって侵入しやすいといい、同じ理由で窃盗返(忍び返し)がある部分からも入りやすいという。総構や三の…
07-26 14:23

RT @kamaeatte: 主要部に辿り着くまでにくたびれるし見つかる確率も高くなるので、それよりは本丸や二の丸に直接入れるよう工夫すべきだとある。道具は結梯や鉤縄等を用いる。石垣を登る際は出隅(凸部)や「真平なる所」はよくなく(目立つからだろう)、屏風折れ等の凹部から登る。…
07-26 14:23

RT @kamaeatte: が集められた曲輪がよいとあり、なるほどと思う事も多い。矢狭間から侵入するなどとあるのは一見奇妙だが、別の箇所に苦無(クナイ)で塀を穿つという記述もあるので、狭間の穴を苦無で拡張するということだろうか。時代に合わせてか、江戸時代当時の大名居城への潜入…
07-26 14:24

https://t.co/kzAYCj6YmJ 福井藩の忍者だと打鉤が装備されるが 此れは矢狭間に穴を空ける事にも利用される苦無の可能性も有るのかだが
07-26 14:55

RT @kerpanen: 騎乗で長巻を振るう体のバランス。2020年3月、まーこさんが紅葉台木曽馬牧場で大鎧を着用、菊地幸雄先生から騎乗で打ち物を振るう際のバランスを習っている映像です。重要なのは「鞍にお尻の肉はつけるが骨はつけない和式馬術の立ち透かし」と、長巻を振る…
07-26 15:10

RT @in20876533: 「三懸 さんがい」馬が着けるオレンジ色の房。これ、プレスリーの衣装的で、実は飾り?と思ってました。が、走ってる馬から兜の部品が落ち、何処に行ったか懸命に探したけど見つからず。なんと、それは三懸がしっかり絡めとってました!その事で矢…
07-26 18:03

RT @in20876533: 日本の鎧も矢などを弾くのではなく、威の糸が矢などを絡めとり貫通を防ぐと聞いたことがあります。
07-26 18:03

RT @harutaro0529: @in20876533 プレスリーの躍動感溢れる画像に笑っちゃいましたwww飾りだと思ってた…じゃあ信玄のあのヤク毛フワフワも白髪だけど髪の毛はいっぱいありますよアピールではなくなにかしらの実用性が…?
07-26 18:03

厚総も走行中なら 矢を弾く例も有るのかも知れぬが 装備していない騎兵も多いだろうか 信玄等の兜蓑は 日除け効果が有ると言う説も有るが 基本的に装飾用なのかどうかだが
07-26 18:05

鎧の縅糸の穴に矢が刺さっても 絹糸等がギャンべゾン的に 矢を止めると言う事なのかだが
07-26 18:30

https://t.co/5ewZUIw7HR >次に一人、是も法師武者の長七尺余も有らんと覚たるが、阿間了願と名乗て、唐綾威の鎧に小太刀帯て、柄の長一丈許に見へたる鑓を馬の平頚に引副て、少しも不擬議懸出たり。   太平記時代でも一丈(3m)程度の槍が 騎乗利用されていると言う事だろうか
07-26 18:33

阿間了願は太刀は無く 小太刀のみ装備と言う事なのかだが
07-26 18:37

太平記時代だと槍の比率は低く 騎馬武者は太刀とほぼ同様に使える大太刀が多く 歩兵は依然薙刀が多いと言う可能性も有るのかだが
07-26 18:43

>只二騎つと懸入て、前後左右を突て廻に、小手の迦・髄当の余り・手反の直中・内甲、一分もあきたる所をはづさず、矢庭に三十六騎突落して、大将に近付んと目を賦る。   此れは装甲の無い部分を薙刀・槍で 執拗に突いていたと言う事なのかだが
07-26 18:51

甲冑の隙間だけを狙う様な介者剣術成る物は現実には無いと言う意見も有るが 太平記の上の場面ではそうした事を多用していたと言う事なのかだが
07-26 18:53

RT @nobby_k: 国立感染症研究所FEPP。「実効再生産数で今後を予測。17日東京1.2。第一派より低かった。その後もほぼ同じ傾向→今後を確実に予想することは出来ないものの、爆発的増加はないと予測していた。チームが懸念するのは、関西圏のリスク。1.7〜2、今後のリスクは…
07-26 21:52

RT @purespirit_08: 7/25時点で首都圏1都4県のうち神奈川県、千葉県が実効再生産数が1を切りました。つまりは新型コロナウイルス新規感染者が減少に転じたことです。推測ですが埼玉も明日には1を切りそうです。明日東京都は1を切るか微妙です。#実効再生産数#神…
07-26 21:55

https://t.co/B5E2RXzHM0 左の福井藩の忍者の絵も https://t.co/kzAYCj6YmJ 左の文書の物とはやや異なると言う事なのかだが 胴以外は赤い部分は無く 頬当も装備され 脛当は無い可能性も有るのかだが
07-26 22:46

半弓は恐らく肩に装備され 兜のシコロは貸具足の物の様に 短い可能性も有るのかだが
07-26 22:47

金の紋の有る赤い胴が有るのは 秘匿性より敵味方の識別が重視されている故なのかだが
07-26 22:48

火矢を多数装備したいとすると 靭では無く箙が利用されていると言う事なのかだが
07-26 22:58

雨松明での放火と言うのも 敵が混乱した後なら利用される可能性は有るのかだが
07-26 23:00

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