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2021.09

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07/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/7wiemhnku4 >しかし、インドにおけるポルトガルのイスラム教徒迫害を聞き及んでいたイスラム商人がマームド・シャーにポルトガルの排除を働きかけ、   印のイスラム教徒とポルトガルは 可也対立していたのかだが アサシン的な兵がゴアの指導者等を攻撃した例は有るのかどうかだが
07-20 10:31

日葡辞書に忍びは出ているし そうした攻撃には日本の傭兵忍者も配置する等して 対処していた可能性は有るのかだが
07-20 10:33

>マラッカから放逐されたイスラム商人は、これらのマラッカ占領後に発展した港湾都市に逃れて反ポルトガル運動を展開した。特に多くのイスラム商人が逃れたアチェ王国において、   こうした場所から マラッカにアサシン的兵は送り込まれていたのかだが 倭寇の忍者等は利用されたのかどうかだが
07-20 10:37

倭寇に一部参加したと言う村上水軍の船に忍者が乗っているとすると 彼等がマレーシアに有る倭寇の拠点等から 一時的にイスラム勢力等に雇われた可能性は有るのかどうかだが
07-20 10:46

https://t.co/hMSrLbxsGm 村上水軍のこうした忍者は 見張り船から敵船或いはこの付近に潜入し 偵察はしているのかどうかだが
07-20 10:48

反ポルトガル運動をしていたイスラム勢力も 忍者にアサシン的兵を訓練させ 戦闘力を増す等した例は有るのかだが
07-20 10:51

漫画等に出て来る 忍者的格好をしたアサシン迄は居たのかどうかだが
07-20 10:52

ゴア付近のイスラム勢力迄 そうした忍者を雇っていた可能性は有るのかだが
07-20 10:53

https://t.co/pj2G491Z1n >またマラッカ海峡の対岸へ足場を得ようとして、オスマン帝国スレイマン1世からの武器人員の援助を受け[1]、ジョホール王国・ポルトガル領マラッカへ何度も攻勢をかけたが、これはあまり成功しなかった[3] 。
07-20 11:10

オスマン帝国がインドネシアのアチェ王国迄 支援していたと言う事なのかだが
07-20 11:11

https://t.co/lufiHvGsVk >アチェ王国は、マラッカ海峡の通商の利を一挙に掌握すべくポルトガルとジョホールの双方を攻撃し、ここにいたって「三角戦争」(Triangular war)と称すべき状況が生まれた。   こうした戦いの中に 忍者や彼等に訓練されたアサシン的兵等が 居た可能性は有るのかだが
07-20 11:22

https://t.co/lufiHvGsVk >アチェ王国のスルタン、アラウッディン・アルカハル(英語版)はさらに、オスマン帝国最盛期の英主として知られるスレイマン1世に艦隊のマラッカ海峡派遣を要請し、スレイマン1世はこれに応えて17隻のオスマン艦隊を1569年に派遣、ムラカとジョホールを攻撃した[5]。
07-20 11:31

オスマントルコ軍艦隊と ムラカのポルトガル軍が戦っていたのかだが 日本人傭兵は双方に居たのかどうかだが
07-20 11:32

https://t.co/lufiHvGsVk >ブギス人は航海技術に優れ、高い戦闘能力を有して傭兵としても有能であった[23]。ジャンビとの戦争において重要な役割を果たしたのもブギス人であった。   倭寇にもこうした ブギス人の兵が居た可能性は有るのかだが
07-20 11:48

https://t.co/wMGt6QHvQq 左はブギス人兵が利用した 鎖主体の鎧と言う事なのかだが
07-20 12:01

https://t.co/4x913epK9C 鉄板が多いブギス人の鎧も有るが 西欧甲冑の影響は有るのかどうかだが
07-20 12:12

https://t.co/xOgsvlgEas 一方で左のブギス人兵には 鎧は無いだろうか
07-20 12:14

https://t.co/ZFBqowOPl1 左のブギス人兵には 長いスパイク装備の盾が有ると言う事だろうか
07-20 12:19

ジョホール王国等のブギス人の傭兵は 現地の武具も利用した可能性は有るのかだが
07-20 12:23

https://t.co/DmNiPpz6US >また、航海術、造船術に優れており、東南アジアにおける海賊活動が盛んに行われた。   ブギス人の海賊が 倭寇やポルトガル人等と戦った例も有るのかだが
07-20 12:41

RT @urakkun26: しかし、一部では使われない武器だったと見做されている刀が最後まで武士に携帯されていたという事も考えないといかんだろう。
07-20 12:52

戦闘力が余り無いと言う長柄足軽は サブ武器に刀では無く手木を利用した例も多いと言う事だろうが 西欧のパイク兵やハルバード兵でも小剣は有るだろうし 騎兵も剣は皆装備しているだろうか
07-20 12:53

雑兵物語でも 特に側面の兵の乱戦では刀が多用されているだろうか
07-20 12:55

船上でも短槍・刀の利用が基本と言う事だろうか
07-20 12:57

RT @myasukiizikben: オバマが大統領中に大統領権限でトランプ陣営のことあれこれ詮索したけどヤバイ情報は何も見つからなくて、やり方が違法だったのかで逮捕されるかも?という認識でオバマゲートはだいたいあってる? https://t.co/ASKkvtrm6E
07-20 13:13

傭兵のブギス人は一部甲冑も装備し 剣も携行したと言う事なのかだが
07-20 14:26

https://t.co/tvw3Gix49c 朝鮮の船に穴を開けた黒人傭兵と言うのは バジャウ族では無く戦闘力の高い ブギス人の可能性も有るのかだが 水泳技術も海戦が得意であるなら 高いと言う事なのかだが
07-20 14:29

https://t.co/436HlbDbdx >ザビエルを鹿児島に運んだのは、マラッカ在住の海賊(ラダラオ)という仇名を持つ中国人のジャンクだった。   こうしたマラッカ付近から来た様な船にも ブギス人兵が多数居たい可能性も有るのかだが
07-20 14:39

造りの良いハバキ 銀被せ等 6点 【検:刀装具/鍔】k319 https://t.co/pAlwnyoLwh  溝が可也深いハバキが有るが 強度はどうなのかだが
07-20 16:01

https://t.co/Q89xuoR8aQ 左のブギス人兵は 満智羅の様な胸甲を装備し クリスナイフ的な剣を持つが 槍が主武器の可能性も有るのかだが
07-20 16:38

https://t.co/xqpPTxyI3E >シラットのもう1つのスタイルが「サニ・ガヨン」だ。インドネシア・スラウェシ島のブギス族から持ち込まれたものだ。関節技や、グラップリング(組み技)に似たテクニックが特徴だ。
07-20 17:45

>「サニ・ガヨン」は、より高度なスタイルのシラットであり、強さ、俊敏性、柔軟性、精度、およびカウンター攻撃を促す。レベルは全部で7段階ある。武器を持たずに素手で戦う第1段階から始まり、さらに6つの、武器を使用するステージがある。
07-20 17:46

ブギス人傭兵や海賊が利用するシラットは サニ・ガヨンと言う事なのかだが 他武術や日本製武器等は利用したのかだが
07-20 17:47

https://t.co/KdofCHpQl3 サニ・ガヨンの武器に槍は有るが ブギス人が使うスパイク付き盾は利用されるのかどうかだが サイ的なテキピは戦場用武器なのかどうかだが
07-20 18:09

https://t.co/0ClobE7z3V テキピも刃の付いた物や 長い物は護身用なのかどうかだが 防具を兼ねている様なイブ・テプキも 護身用では無い可能性は有るのかだが
07-20 18:13

https://t.co/TSA3kJTTuN サニ・ガヨンの槍も 盾とセットされた物は 無いと言う事なのかだが
07-20 18:37

https://t.co/G5IzOlVv3x 澳門(マカオ)に ポルトガルの日本人傭兵が2-3000も居たと言う事なのかだが 売買される様な奴隷なら高位の者は居るのかだが そうした者以外の高位の傭兵も居たのかだが https://t.co/4FbiL96RTr
07-20 19:54

倭寇や逃れたキリスト教徒の傭兵には 高位の者も居たと言う事なのかだが https://t.co/yLBNVp9EHx
07-20 19:59

5.6人のマスケット銃を持つ日本人奴隷兵と言うのは 足軽程度の者なのかだが 緬甸、暹羅、安南(ビルマ・シャム・ベトナム)でも こうした兵はポルトガルと共に戦っていたと言う事なのかだが https://t.co/8nlT3qgpMi
07-20 20:20

マカオの中国人も 日本の着物を着ていたと言う事なのかだが モザンビークには着物が伝わっていた可能性が有ると言うが マラッカやゴアはどうなのかだが https://t.co/LElYdxUM6C
07-20 23:06

米大学生の“消える魔球”が大反響 驚愕の幻惑投法にコメント&いいね殺到(Full-Count) - Yahoo!ニュース https://t.co/HHti8iVMWT
07-20 23:45

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