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2021.09

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06/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @usagi_chippusan: 米首都ワシントンの連邦控訴裁は24日、マイケル・フリン元大統領補佐官の起訴撤回を連邦地裁に命じる判決を下した。同氏は米大統領選を巡るロシア疑惑に絡み、連邦捜査局に虚偽証言したとして起訴されていた。これに対し民主党の反発は必至とみられ関係…
06-25 11:36

RT @DailyCaller_JPN: @DailyCaller_JPNフリン氏の弁護士は、FBIのストロザック氏が2017年1月の会議で取ったノートを公開した。そこには、「VP: Logan Act」の記述があり、「副大統領がローガン法を提起した」と読める。https:…
06-25 11:47

RT @DailyCaller_JPN: @DailyCaller_JPN バイデン氏は、「フリン氏がFBIの捜査対象になっていることしか知らなかった」、と発言していたが、2017年1月の会議でローガン法を使うように発言していたと思われる。*ローガン法ー外国と政府の許可がな…
06-25 11:47

https://t.co/BLkKeD9o1c 左の山羊の脇立の有る兜は 江戸期の物では恐らく無いだろうが 類似の物が江戸期にも有った可能性は有るのかだが https://t.co/IXIbuXwYYH
06-25 12:53

顎切金付 鉄黒漆塗面頬   甲冑 鎧兜 具足 https://t.co/GPneiXEEeD  顎の切金部分は 茶色なのかだが 目の直下の紐は 視界には影響は無いと言う事なのかだが
06-25 13:54

RT @inuchochin: 中条流だと小太刀と脇差、もしくは小太刀と小太刀の鞘と想定が書かれています。宮本武蔵の書いているように、古くは大・小を太刀と刀と呼んでいて、それが刀と脇差に変わったので、古い流派に関しては小太刀は文字通り小さい太刀で、小さい刀(=脇差)では無かっ…
06-25 14:39

RT @inuchochin: 天道流二刀ですが、現在の伝承では柄が折れた薙刀と脇差の二刀だそうです。ただ天道流の伝わった丹波篠山藩、亀山藩の主流剣術流派は、中条流三家の一つ、山崎家の中条流ですから、中条流虎乱(二刀流)の影響で小太刀二刀を作ったのかな、とも思います(元々の天流…
06-25 14:39

https://t.co/NKIkWEuIWT 折れた薙刀と 通常の刀を利用する二刀流が描かれる浮世絵も有るが 折れた両鎬槍等での斬撃も有ったのかどうかだが
06-25 14:41

小刀二刀流的な 脇差と寸伸び短刀の二刀流等も 刀が無くなった状態では或いは有るのかどうかだが
06-25 14:42

https://t.co/FV8BqW0asV 古い流派では小太刀=脇差では無い短い刀なら 左の大河内秀元が用いた様な刃長2尺1寸(64cm)程度の刀と 此れと同サイズの予備の刀を包囲された際等に緊急的に利用する様な二刀流が 古い時代の小太刀二刀流なのかだが
06-25 15:11

https://t.co/XCO8wtMzlx >2尺5~6寸(76~79cm)の長さが普通だった太刀の時代、年少者や女性、あるいは、通常の武士が戦場で二本目の太刀を帯びる場合、どうしても、長く、重い普通の太刀では問題があった。
06-25 15:18

>その解決法として登場したのが、通常の太刀より短い「小太刀」と呼ばれる太刀であったと考えられる。長さが正確には分からないが、2尺2寸~2尺1寸(約67~64cm)以下の短い太刀を差したようで、中には、2尺以下の更に短い太刀もあって、
06-25 15:21

大河内秀元の場合小太刀は 予備の刀と言う訳でも無いのかだが
06-25 15:23

>まず、「打刀」の方から探してみると高名な山中鹿介が差し添えにした2尺1寸2分(約64cm)の備前長船祐定の刀がある。茎には、「山中鹿介脇指剣也 鯰江左京亮所持之」とあるので、戦場で山中鹿介が太刀なり、長い打刀を差した指し添えとして、祐定の打刀を帯びていたものであろう。
06-25 15:39

>当時、戦場に望む武士は、大刀が折れた時の用心に、2尺以上の脇差を帯びる習慣が多くあったようなので、山中鹿介もそうしていたのであろう。   こうした小太刀的な刀と通常の刀での二刀流も 敵に包囲された際は 多用されていたのかどうかだが
06-25 15:40

そうした予備の小太刀的刀とは別に 組討用の短刀も装備されていたのかどうかだが
06-25 15:41

騎乗戦が多い時代なら 太平記の様に太刀を2本携行も有るが 下馬戦闘が多い戦国時代だと 重量軽減の為太刀+小太刀(長脇差)の組み合わせが多く成ると言う事なのかだが
06-25 15:52

https://t.co/Z0bueC1xx7 刀でも同様の打ち方は 有るのかどうかだが
06-25 17:16

https://t.co/dLQUFMlntp 伊予札で毛引縅が部分的にも有る戦国期の具足も 左の小笠原忠真の物以外は有るのかどうかだが 伊予札利用の毛引縅の草摺と言うのは 戦国期の物では果たして有るのだろうか
06-25 17:50

https://t.co/A7duoe3roO 黒田長政の草摺は伊予札利用の毛引縅と言う事なのかだが 胴・草摺共に伊予札利用の毛引縅の具足は有るのかどうかだが
06-25 17:54

https://t.co/zleFv072P3 左の黒田官兵衛の草摺も 伊予札利用の毛引縅と言う事なのかだが
06-25 17:56

https://t.co/zhmrWzW7bt  > 昔の太極拳家は当然、速くて力強い少林拳のような突きにも対応できるものだったはずです。 いや、むしろ速い攻めに対し、太極拳的な受けは、非常に有効だったからこし、今日までその様式が伝えられてきたと考えるべきでしょう。
06-25 18:44

ジャブ的なパンチに 化勁でカウンターを掛けた例も有ると言う事なのかだが
06-25 18:44

足軽用の脇差は 組討用の短い物の可能性も有るのかだが
06-25 19:00

小太刀を主武器として持つ騎馬武者は 片手打ちを重視している者と言う事なのかだか 体力が無い者が両手打ち主体で利用と言う例も有るのかだが
06-25 20:24

片手突きを多用した野口一成の刀も 小太刀的な長さの可能性も有るのかだが
06-25 21:47

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