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2021.09

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05/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

陶片から伊万里の流通を探る – 中南米からアフリカまで https://t.co/EmuMPLHCg0
05-27 09:36

https://t.co/t33HYdP7R1 >ある本の中に金生山の赤鉄鉱を使って鉄を造り、 刀を鍛錬し南宮大社(岐阜県不破郡垂井) に奉納されたことを知ったからです。  美濃刀のこの種の鉄鉱石利用率は 高いのかどうかだが
05-27 11:13

https://t.co/Gcv4xu9hRO >このころ金生山の東に広がる池田町や神戸町は、安八磨郡湯沐邑(ゆのむら)とよばれる大海人皇子の直轄領でした。短期間に 3000 人もの軍勢を整えられたのは、金生山の赤鉄鉱を用いて武器の製造や備蓄がなされていたからではないかというのです。
05-27 11:15

>さらに、金生山の山中からは多くの鉱滓が見つかっているのです。これが作られた時代は定かではありませんが、製鉄を行った形跡は確かに見られるのです。   戦国時代に此れが利用された形跡は 果たして有るのかだが 鉄鉱石はWW2時点でも 残っていたと言う事だろうか
05-27 11:17

https://t.co/DywKlY5fZH >製鉄原料の解明にあたり,試料として,金生山産の山砂鉄,金生山産の赤鉄鉱,室町時代末期の赤坂千手院の手による脇差(銘・濃州赤坂住千手院作)があります。これらの試料を蛍光X線分析やX線回析などの科学分析にかけることにより,
05-27 11:31

>赤坂千手院が使用していた製鉄原料が金生山産のものを使用していたのか,または,山砂鉄なのか赤鉄鉱なのかが解明する可能性があり,今後の分析結果に期待されます。この分析結果は見ないが 室町末期の赤坂住千手院の刀には 金生山の赤鉄鉱が可也利用されている可能性も有るのかだが
05-27 11:32

https://t.co/rMG3vTWD5X >所謂、関出身の初・二代の兼元は良質の赤鉄鋼を需めて赤坂の地へと出向して制作し、二代の後年、永正二十年頃に望郷の地である関へと来郷したとの説である。  此れが事実なら 兼元の刀は赤鉄鉱の比率が可也高い可能性も有るのかだが
05-27 12:12

https://t.co/kD8cnw360P >また、たたら製鉄において古来から砂鉄と並ぶ重要な原料である餅鉄を使用しています。この餅鉄は砂鉄よりも不純物が少なく良質ですが、硬く加工がしにくいのと鉄に精製することが難しいため現在では使用している刀工は数名のみです。
05-27 12:35

https://t.co/2HCsc46Lz3 餅鉄も東北に多いと言うなら 東北の刀は此れが多く含まれると言う事なのかだが
05-27 12:37

https://t.co/PBS74Cz4EG >たた ら製 鉄 で 造 っ た和鉄 は ,表面 が FeO や 黒 錆び (Fe304 ) で覆 わ れ る こ とで 錆び は ほ とん ど進行 しな い 。    砂鉄利用の鉄製品が錆難いと言うのも 日本で此れが多用された理由と言う可能性も有るのかだが
05-27 12:55

https://t.co/8druJmyV2X 餅鉄の場合は不純物は砂鉄より無いだろうから 更に錆び難いと言う事なのかだが ダマスカス鋼に比べてどうなのかだが
05-27 12:59

https://t.co/cpdmr8vhGF >インドで産出される鉄鉱石にはリン(P)が比較的多く含まれている。また、インドでは鉄を精製する際にミミセンナ(英語版)というリンを含む植物を加えていた記録があるという。リンを豊富に含んだ鉄を薄い円盤状にして加熱しながら叩くと、
05-27 13:18

>鉄の表面はリン酸化合物で覆われる。その円盤を積み重ねてさらに叩いて一体化させれば、鉄柱の表面がリン酸化合物でコーティングされ、錆に強い鉄柱が完成するという。  印のダマスカス鋼もリンが加えられて 錆びない様に成っていると言う事なのかだが
05-27 13:18

ダマスカス鋼製刀も 相州伝的に硬軟の鋼を利用した多層構造よりは 強度は低い可能性も有るのかだが
05-27 13:23

https://t.co/WNimJe57SS >佐分利重隆 >伊勢国安濃津城主富田信高の家臣となり、中条流の流れを汲む富田午生に師事して富田流槍術を学び、自ら一派「佐分利流」を起こした[1]。
05-27 13:35

片鎌槍で短時間に5人を倒したと言う富田信高の妻は 富田流槍術或いは佐分利流槍術を学んでいた可能性も有るのかだが 佐分利流の槍とは異なるだろうし 斬撃主体で用いていたのかどうかだが
05-27 13:36

斬撃主体で使う片鎌槍に慣れていない敵が 短時間で多数やられていたと言う可能性も有るのかどうかだが 佐分利流的に刃長の長い物は使われていない可能性も有るのかだが
05-27 14:05

片鎌槍を利用したのは 枝の無い側での斬撃を重視した故と言う可能性も有るのかだが 佐分利流的に枝も利用されたのかどうかだが
05-27 14:10

https://t.co/tMGicgY0Zq 佐分利流的な鉤状の枝が 片側にだが装備されていた可能性も有るのかだが
05-27 14:13

https://t.co/pno1wqdw1M 佐分利流もL字状の鉤以外は 余り利用していないなら 片鎌槍にはL字状の枝が付いていた可能性も有るのかどうかだが これが付いている戦国期の万字槍は現存するだろうか
05-27 14:24

https://t.co/DfIq3y2sMR 枝もL字型では無く 軽量化の為に左の様な形の物が付いている可能性も有るのかだが 刃長は20cm以内に抑えられている可能性も有るのかだが
05-27 15:14

https://t.co/1if5EFq07E 左の家康の物だったかも知れぬ 万字槍の枝が片方付いている可能性も有るだろうが そうした物は今の所見ないが
05-27 15:21

RT @has_k80: 時速40キロで駆けてくるんだから、突撃時の馬上太刀は保持できてさえいれば「振る」必要はないっぽいなあ。徒歩の雑兵なんて刀や薙刀を引っ掛けるだけで重傷になりかねないそれでも鍛錬しないと馬上太刀は難しいだろうけど>RT
05-27 15:35

https://t.co/dlZbfDhSr5 太刀も馬の速度を利用する場合は 左の様な形で振らない可能性も有るのかだが 兜鉢に当てる事は避けていたのかどうかだが 前には振らないが敵の防御を掻い潜る動きはしていたのかだが
05-27 15:40

耐久性の有る金砕棒や梢子棍等は 馬の速度を生かす場合でも振っていた可能性は有るのかだが
05-27 15:48

https://t.co/QDWfGHNigN 近世の装甲の無い兵相手なら 馬の速度を生かしていても サーベルを振る例も多いのかだが
05-27 16:08

太刀もモンゴルの革鎧や綿甲を装備した相手には 馬の速度を生かしている状況でも振っていたと言う事なのかだが
05-27 16:20

装甲の無い雑魚足軽に対しても そうした斬撃は行われていたのかどうかだが
05-27 16:21

https://t.co/HsTV3MTEA0 そうした斬撃が左の様な形で武器で受けられた場合は 刀が折れる可能性は有るのかどうかだが
05-27 16:24

騎兵同士が対抗して突撃し 相対速度が80km以上出ている状況でも 金砕棒をフルパワーで振り 刀や長物毎敵を粉砕したと言う様な例は有るのかどうかだが
05-27 16:43

https://t.co/CGpycB0qUr >ただ、ウーツ鋼はその製法や産地の特色からリンが多量に含まれておる。リンは鋼の硬度を上昇させ靭性を減少させる故に単純に和鋼と同じように作ろうとすれば切れ味や耐久性が下がるだけじゃから最良の作刀を模索する必要があるがの」
05-27 18:13

リンが入るダマスカス鋼でも 柔らかく作れば折れ難くは成る可能性は有るのかどうかだが リンが排除されている可能性は有るのかどうかだが
05-27 18:14

>まぁ、ウーツ鋼は普通に錆びる金属じゃから調べた所で錆びない秘密なぞ解るわけがないわな。   刀剣用のダマスカス鋼だと リンはかなり排除され錆びる様に成る可能性も有るのかだが
05-27 18:16

>「師よ、しかしダマスカス鋼はカーボンナノチューブ構造が見つかっておりオーパーツという話も聞いております」師は答えます。「あれは単に電子顕微鏡の電子線で傷付けた結果、炭素がカーボンナノチューブのような形状になっただけじゃよ。
05-27 18:17

https://t.co/HwFdPAHni1 >だが、見つかったのは単純な管状構造のみであり、電子顕微鏡の電子線によって空けられたものではないかという指摘がなされ、これについての回答は得られていない[5]。  ダマスカス鋼のカーボンナノチューブが電子顕微鏡由来かは 未だ確定では無いのかだが
05-27 18:21

https://t.co/2jtn8BNAbF 江上家種の金砕棒的に 柄に鉄板が付いた槍も有るし 槍先が折れた状態では柄で打撃していたと言う事なのかだが こうした物は柄での打撃は槍先が折れていない状態でも 多用されていたのかどうかだが
05-27 20:24

https://t.co/1UdZDIUNHD 左の金砕棒の様な形で 鉄板が太刀打部分にのみ有る様な槍も有るのかどうかだが
05-27 20:28

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