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2021.09

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05/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

この種の浸透勁は MMA等では利用されるのかだが https://t.co/M6w39bMBT5 WBC・IBF世界ライトヘビー級統一王者アルツール・ベテルビエフがワンインチパンチを放っているが 相手をロープ際に追い詰めての接近戦では有用なのかどうかだが https://t.co/FstjFsLADd
05-26 08:53

https://t.co/WbZKzyMOoM 左の平治物語絵巻・六波羅合戦巻の場面では 背後から奇襲を受けて緊急的に片手抜刀しているのかだが
05-26 11:15

こうした状況では短刀を素早く抜いた方が良いのかだが 一人に馬の尻繋を持たれているし この手を狙えないなら馬を急旋回させて手を離させるか 馬に後ろを蹴らせる或いは馬の頭を叩いて脱出等と言う例も有るのかだが https://t.co/nO9vxD9whx
05-26 11:26

此れも無理なら態と落馬して 2名に同時に攻撃されるのを避ける方向も有るのかだが
05-26 11:27

兜を掴まれている状況では 即座に鎧の隙間を攻撃される危険も有るだろうし もう一人も直ぐ攻撃して来るなら 落馬して逃げる以外選択肢は無い可能性も有るのかだが
05-26 11:32

平治物語絵巻・六波羅合戦では刀を抜かずにいきなり短刀で勝負しようとしている例も有るが 戦国期でも槍勝負が終わって乱戦に成った後は 刀では無くいきなり短刀・脇差で勝負した例も 組討が得意な者では有るのかどうかだが 通常は刀では勝てないと見た場合に 短刀組討は行われるのかだが
05-26 11:44

刀が折れたり落とされた場合に 短刀組討に移行する例も多いのかどうかだが
05-26 11:45

RT @shouseikan: 馬上で太刀を扱った時代は、片手が常識だったと思います。中子が反っている太刀が、残っているのは、その一つの証しだと思いますが。 https://t.co/5C6E3Dlpjm
05-26 11:58

https://t.co/kapVJxmqYz 刀を利用しての騎乗戦が描かれる平治物語絵巻・六波羅合戦巻では 馬上の刀は両手打が多いが 馬の速度を生かしての一撃離脱の場合は 片手打が基本と言う事なのかだが
05-26 12:03

RT @inuchochin: 正確には「江戸時代後期〜幕末明治に寝技が一部地方の他流試合で使われるようになるまで、寝技が無い方が普通だった」と思います。寝技の有無は流派というより地方だと思います。讃岐や山陽の流派だと幕末明治頃には比較的寝技的な技法があったみたいてすが、…
05-26 13:01

https://t.co/kapVJxmqYz 平治物語絵巻・六波羅合戦巻では首を取る際に伏せた敵を背後から襲う様な場面も有るし そうした状況での組討は可也前から訓練されていたのかどうかだが https://t.co/UGinWQrNml
05-26 13:08

拳児の前掃腿で相手を倒せなかった際の技は  https://t.co/Nc3csf0lXg >前掃腿を受けられた場合は反転し逆の足でけっていくなどしていきます  左の物と言う事なのかだが https://t.co/Dt8BpJbMzQ
05-26 13:33

>そこで 後ろに回避されたら前掃腿につないで後掃腿(こうそうたい)での追撃でさらに足払いを仕掛けていく方法(ง🔥Д🔥)งただ、この攻撃もよけられたら∑( ̄Д ̄;)立ち上がりからの連打していくことで弾幕を張っていきます
05-26 13:49

前掃腿が後ろに回避された場合は後掃腿で足払いを更に狙い 此れも回避されたら立って連打と言う事なのかだが
05-26 13:50

前掃腿をジャンプされて回避された場合は 上に蹴ると言う事なのかだが
05-26 13:51

https://t.co/98KQeqcmqz 左では後掃腿が命中しているが 直後に上ににキックが放たれたが 低くはしないと見たのかだが
05-26 14:12

掃腿をかわされた後 再度掃腿をすると見せて低い位置から 上に蹴ると言う様な例も有るのかどうかだが https://t.co/yDYopOghGY
05-26 14:43

https://t.co/SFJMXkcdLL 左の様な螳螂拳の穿弓腿が MMA等で命中した例は有るのかどうかだが 掃腿と見せて此れが蹴られた例は有るのかどうかだが
05-26 15:11

RT @radnaore: 独政府と地域の再開方針の責任を担う16州の政府は現在、再生産数が多少高くても耐えられると考え始めている背景には、新型ウイルスの感染リスクとロックダウンの身体的・感情的・社会的・経済的なコストをどうバランスさせるかを、ドイツの有権者が見直しているこ…
05-26 18:19

ロッテ・佐々木朗希、160キロを2度マーク!プロ初のシート打撃登板(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース https://t.co/1O56c86bPH
05-26 18:47

フィジカルの強いシンダーガードでさえ トミージョン手術と言う事なら NPBは兎も角MLBの先発が 160km/h超連発と言うのは何処迄出来るのかだが
05-26 18:49

https://t.co/QQBn8AQCV7 >2016年選手名球速ERA+奪三振率イニング昨年トップだったシンダーガードの球速がさらに向上して平均98.6マイル(158.キロ)という先発史上最速の数字をマーク。   此れは速球に分類されるフォーシーム・ツーシーム・シンカーの平均速度と言う事なのかだが
05-26 19:08

https://t.co/LOaRZQYkBO >刀剣界ではよく片手打という事がいわれまして、末備前の刀で中心が短くなった作例がよくありますが、「こんなに中心が短いと柄も短くなりますから、両手で握れませんねとか、仮に柄を長くしたら柄が折れませんかね?・・・」という意見が聞かれます。
05-26 19:45

>以下の話は先輩である柄巻職の人からかなり以前に教えていただきました。しかし心配は不要で、例え柄を長くしても折れ難い工夫をしてある柄下地があります。>ですから昔の人は柄下地を柄の先端までパイプ状にして、出来るだけ柄全体で均等に衝撃を受け逃がす構造にしたのです。
05-26 19:46

片手打の刀は両手打も考慮されていると言う事なのかだが とは言え雑魚兵士は両手打ちは刃筋を立てるのが難しい等として使わず 片手で使っていた可能性も有るのかだが 16世紀後期の肥後拵は騎馬武者用の可能性も有るだろうし こちらは居合後両手打ちも多かった可能性は有るのかだが
05-26 19:49

https://t.co/bxseKAilLU >相州伝は伝法的には難しいものですが、ずっと受け継がれているにも関わらず、わずか50年ほどで別物になってしまうというのは、刀工の技量というよりも材料によるものであると隅谷氏は述べています。
05-26 20:29

>鎌倉の由比ヶ浜で採取できた砂鉄だけではチタン分が多過ぎて良い材料が得られないため、山城鍛冶が使っていた近江の鉄鉱石と組み合わせてあのような変化に富む地刃が生まれたのではないかと言うのです。   相州伝も中国の鉄鉱石を利用する方向には 成らなかったのかどうかだが
05-26 20:30

https://t.co/pHEklAhtQJ >蛭田鉄山跡鉄鉱石が採掘されたのはかなり古いことで、武田信玄のかぶともここから産出したと伝えられています。また鉄を産出されたことから、金山の地名の語源となったところです。  >諏訪法性のかぶとは、ここの鉄をもってつくられたとされています。
05-26 21:20

武田信玄の兜は 砂鉄では無く蛭田鉄山の鉄鉱石利用と言う事なのかだが 日本産の鉄鉱石の比率は 戦国期ではどうなのかだが
05-26 21:20

https://t.co/1SpuHrB9je >平安時代初期までは鉄鉱石が主なたたら製鉄の原料で、地域によっては砂鉄を使っていたという状況でした。鉄鉱石を使用していた主な地域は備前国、備中国、備後国など中国地方の山陽側、近江国の琵琶湖周辺、東北地方などです。
05-26 21:30

>これら以外の地域では砂鉄が使われていたようで、これらの違いは製鉄技術が伝わったルートに違いがあるのではないかと考えられています。 >そして平安時代には、次第に鉄鉱石から砂鉄へと原料が変わり(鉄鉱石から砂鉄へ参照)、鉄の生産は砂鉄が豊富に採取出来る中国山地に集中していきます。
05-26 21:33

平安時代以降刀は砂鉄が多く成ったが 銃や甲冑・鋳物の材料等で鉄鉱石の需要も依然有ったと言う事なのかだが
05-26 21:35

https://t.co/tL3LRLzZu5 >今時、南蛮人から鉄を輸入していたと主張する日本史家なんて居ないけどな。南蛮人が主な日本からの輸出商材として鉄束を挙げるほど安価かつ高品質それも市場で数百㌔から数トンを幕府を介さずに調達出来るほど市場に出回っていた。南蛮鉄刀は隕鉄剣と同じ装飾品の類
05-26 21:45

日本からの輸出鉄も 低コストの鉄鉱石が可也含まれる可能性は有るのかだが
05-26 21:46

日本からの輸出鉄を利用して フィリピン等で作られたスペインの武具等も相当数有るのかどうかだが
05-26 21:50

RT @in20876533: 「蘇った騎馬武者」普段はおっとりの木曽馬。しかし!本気出したらスゴい!!甲冑を身に纏った総重量90㎏の武者を乗せて約時速40㎞で突撃!正に侍の馬武者の鎧がバタバタしてないのに注目!上半身が揺れないのが和式馬術特有の騎乗方法…
05-26 22:49

RT @kamaeatte: 「槍は叩くもの」論への反証をまとめてみると①足軽の長柄槍と武士の槍は長さも構造も違うので用法も違う②穂の種類の多さをみても武士の槍が叩くものだったとは考えづらい③史料をみても武士は槍で叩いて戦っていない④武士が修練した多くの槍術流派で突く…
05-26 22:51

https://t.co/LPp89heN50 佐分利流の大身槍は斬撃が基本と言う事だっただろうが 此れより刃長の短い両鎬の大身槍でも同様なのかだが 穂先の短い槍の太刀打での打撃は必ずしも多くは無いと言う事なのかだが 中国やペルシャの穂先の短い槍でも斬撃或いは打撃は可也有っただろうか
05-26 22:58

タンポ槍利用の試合及び此れを想定した練習では 打撃は危険だから 突き主体と成っている可能性も有るのかどうかだが
05-26 22:59

https://t.co/PR02PhjJ6c ペルシャの槍には下方からの斬撃も有るが 他の方向からの物も有るのかだが
05-26 23:06

https://t.co/c8bTtHtxIw 中国の槍にも 斬撃が多数有ると言う事なのかだが
05-26 23:10

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