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2021.09

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03/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

@kerpanen https://t.co/Ma6rFCTHKH 左のロングボウの様な形で 伏せ射ちをしていた例は西欧でも有るのだろうか https://t.co/vO8H6Jp8HJ 左のトルコ弓の様に腹を上にして伏せ射ちをする例は トルコの射法には有るのかどうかだが
03-22 10:48

https://t.co/MfvqmUTh1g 刀での引き斬りでは 膨らんでいない場所の家地は斬れないと言う事なのかだが 籠手前腕部の家地は引き斬りで斬るのは困難と言う事なのかだが
03-22 11:21

https://t.co/EJD2RmHNcU 板金鎧の場合引き斬りで斬れる場所は 腿裏側か掌部分程度しか 無いと言う事なのかだが 絵だと首や顔が出ていたり ガントレットを装備しない騎士も居るから そうした場所も狙えたのかどうかだが
03-22 11:29

@kerpanen https://t.co/7rmoUoZqFR >我らの味方は、できうる限り身を屈め、ほとんど地面に腹這うようにしてその射撃を受けた。  フロイス日本史に有る沖田畷の戦いで有馬軍は 龍造寺軍の千丁の大鉄砲を伏せて回避したと有るが 伏せ射ちの弓で反撃していた可能性も有るのだろうか
03-22 12:56

16世紀前期の日蓮聖人註画讃には 右手で矢を2本持ち 左手にも1本持っている歩兵が描かれるが 歩兵でもこうした持ち方で矢を連発していたのかだが https://t.co/XjcnCkp3B1
03-22 13:05

日蓮聖人註画讃の別の場面では 歩兵が靭装備で右手に矢を2本持っている例も描かれるだろうか https://t.co/KsdtbgOiP9
03-22 13:13

下の歩兵も 右手に矢を二本持っていると言う事なのかだが https://t.co/BAUeFpmBNq
03-22 13:18

モンゴル軍との戦闘場面に描かれる 垣盾の背後に居る歩兵は右手に矢を二本持っている様にも見えるが https://t.co/tOowRz3X5w
03-22 13:27

RT @kerpanen: 左、矢が摺った跡があるのは、弓返りさせないで射た時のもの。篦や矢羽根は傷みそう。右の写真、弓返りさせようとすると、親指の背で矢を少し押し上げてしまう。この状態でも多少は引っかかっているので、矢こぼれは防るかも。なぜ強弓を射る時に、釚が有用なの…
03-22 13:35

RT @kerpanen: 「釚(つく)、使えないことはないが、使う必要もない?」弓返りさせようとすると親指で押され矢が釚から浮き上がってしまうので、結果として問題なく射れる。手の内が悪いだけかも知れないが。矢を番えたまま移動するには便利。でもそれ以外の利点は??た…
03-22 13:35

https://t.co/7cNAoiGSkj 1548年の上田原の戦いの村上義清の兵には 強弓と精度の高い矢を持った足軽が居たと言うし https://t.co/mtYm0bRXfQ 応仁の乱の東軍にも強弓を持った足軽が居たと言うから 矢を高速で連発出来る足軽も居た可能性は有ると言う事なのかだが
03-22 14:03

RT @kerpanen: 「止戈枢要」をもう一度よく読んだら、書いてありました。弓が強ければ、太いので、手で持ちづらい、だから釚を使う、と。手で持ちづらいほど太い弓とは、どんな強い弓なのか。だから為朝の弓には釚があったのか。やはり19kgの弓には不要ですね。 ht…
03-22 15:18

RT @usyu567: ツクは大鏃とか先が重くて筈こぼれしやすい矢に利点って何かにあった気がするな?
03-22 15:19

@kerpanen https://t.co/MIE1whrR7S https://t.co/ihxtyTcCux 奈良の吉野山の竹林院に有る 竹林坊の厚さ・幅が36mm有る弓は 張力200kg以上等と有るが 銑(つく)は無いが 以前は付いていた可能性も有るのかどうかだが
03-22 15:30

RT @mshinq: 先のアリゾナ大学統合医療センターからの文書中、亜鉛:コロナウイルスは亜鉛のウイルス阻害作用の影響を受けやすいようで、亜鉛はコロナウイルスの細胞への侵入を防ぎ、コロナウイルスの毒性を低下させる可能性あり。(納豆や緑茶など亜鉛あり)
03-22 17:00

医師が提言。「コロナ」「インフル」、ウィルス対策に必要な免疫強化の方法!ウィルスを攻撃するT細胞を活性化させよう (2020年3月18日) - エキサイトニュース https://t.co/Xg32EUHifB @ExciteJapanさんから
03-22 17:02

RT @BinkanBig: @hashimoto_lo なんか、イタリアとNY州のウイルス感染スピードと死亡率が他地域と比べてかなり高くなっていますが、これは前々から言われていた変異して毒性が増していないですかね?可能性としてあると思うのですが・・・
03-22 20:43

RT @kimiomofuhito: @KadotaRyusho イタリアのように致死が発症から平均8日間というスピードに変異したウイルスでは、手の施しようがないと思います。とにかく第二の水際対策から再スタートですかね
03-22 20:55

RT @ryonam: @harumi_fourcats あとは食生活…と言うか、海藻が良い説が。100年程前のスペイン風邪の時も死亡率が世界平均より明らかに低かったそうです。https://t.co/U3HT4i8Lro
03-22 23:08

https://t.co/ISkkP5VUFf >ここに出てくる「フコイダン」は、ご存じかと思われますが、ワカメとかモズクとかメカブとか、そういう「ぬるぬるした海藻」全般に含まれているものです。>「フコイダンはサイトカインの発現パターンを変化させ、肺炎の症状を抑制する」
03-22 23:25

>二回目のスペインかぜの流行時に、著しく死者が少なかった県の色がとても濃くなっていますが、これは何の分布を示す図だと思われますか?実はこれは、「昆布の消費量の都道府県別分布」なのです。
03-22 23:26

>沖縄はスペインかぜの一回目の大流行の際も、二回目の大流行の際も、どちらも薄い緑であり、つまり、スペインかぜの流行期間の全体において、沖縄では死者は少なかったといえそうなのです。 >そして、沖縄で独占的に生産されているもののひとつは「もずく」なんですね。
03-22 23:27

>ただ、スペインかぜの時の状況を見ましても、日本では「感染率が下がっているわけではない」ですので、フコイダンの効果は、サイトカインの抑制で重症化を防ぐことにあると思われ、感染の予防とは関係ないようです。
03-22 23:29

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