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2021.09

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03/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

陣羽織、家事装束、家事羽織、武具、鎧 https://t.co/bNRueKfqtG 火事装束に馬鎧札の装甲等が 果たして有るのかだが 放火をする盗賊に備えての物なのかだが
03-18 09:59

水心子正秀門珍品長巻鯰尾型薙刀『延寿国秀』喘喜堂刀剣柴田鑑定証付 https://t.co/Bm27KibK0s 樋が2本入る 薙刀等も有るのかだが
03-18 10:16

平治物語絵巻・三条殿夜討巻に有る帽子兜のシコロのカルタ金に 馬鎧札の付き方は似ているが この種の装甲は戦国期にも有ったのかどうかだが https://t.co/WErp5rXepc
03-18 10:25

RT @kerpanen: 「甲冑騎乗。西欧は自然を変え、日本では馬術を変えた」西欧では甲冑騎士が重くなると、品種改良を重ねて馬を大きく強くした。日本の騎馬武者は、馬は小さなままで、自分たちの馬術を改良して乗った。馬に負担をかけない馬術、それが和式馬術。小さくても強壮な…
03-18 12:07

https://t.co/hTbSXex5SM ペルシャ武術では西欧の体重600kg等の重馬の突撃は 恐らくアハルテケと同様の体重450kg程度のトルコマン的な馬には危険と見て 騎士相手には後退しながらの攻撃を基本としているのかだが
03-18 12:13

ペルシャ重騎兵の馬の方が騎士の馬より鎧の装備率は高いかも知れぬが 人の鎧が軽いとすると機動性は上であると言う事なのかだが 仮に速度が騎士の方が上だとしても 馬鎧が無い相手なら弓での制圧も容易と言う事なのかだが
03-18 12:17

https://t.co/h18pAL66Do ニコポリスでは仏の2000の騎士は トルコ軍の重騎兵シパーヒでは無く杭と歩兵の弓で主に撃破されていたのかどうかだが
03-18 12:27

https://t.co/cvhvwwthHU >またアキンジは弓の他に剣、槍、盾、戦斧を装備しており、白兵戦の能力も高かった。1493年のクルバヴァの戦いでは、重騎兵や歩兵の支援を受けずアキンジのみでクロアチア軍を壊滅させた。
03-18 12:38

https://t.co/5OCgStNCpG クルバヴァの戦いではトルコ軍軽騎兵8000-10000 クロアチア軍10000-11000(騎兵2-3000)が戦い前者が勝利しているが トルコ軍軽騎兵がモンゴル的に偽装退却後包囲殲滅したと言う事だろうか
03-18 12:42

クロアチア軍重騎兵は弓で馬をやられた後 白兵戦で仕留められたか 腿裏等の装甲の無い部分を弓でやられたと言う事なのかだが
03-18 12:46

忍犬を目潰しで攻撃しても 匂いで位置を把握される危険が有るのかだが https://t.co/ZG3Ht7xxHi
03-18 12:56

分銅を両手で2つ同時に回すと言う例は 果たして有るのかだが 分銅鎖も最大4m程度迄しか長さが無いとすると リーチは可也短くは成るだろうが 分銅鎖が2つ同時に用いられる例も有るのかだが https://t.co/AvxJxYGm0Y
03-18 13:06

流星錘なら10mの物も有るだろうが この長さの物は鎖では無く紐利用と言う事なのかだが
03-18 13:07

https://t.co/z4KDSFXYND 4m等の分銅鎖の実物は見ないが 242cmの鎖龍蛇は有るが 小さい分銅は短く持って 敵が近接した際は此れを振って利用と言う事なのかだが
03-18 13:12

鈎付きの分銅で土を飛ばした場合は 地面の根等に掛かる危険も有るのかだが https://t.co/KwtI9Ul7zy
03-18 13:19

https://t.co/Oqxr6xvD8O 元和期迄この種の回転式連発銃は 日本製の物は無いと言う事なのかだが 西欧製の物が此れ以前に利用されていた可能性が有るとしても 精度は低いと言う事なのかだが https://t.co/J028u0PJBR
03-18 13:27

https://t.co/rC8Y2hM4Wc  >そのような荷重は1,200 - 1,300ポンド(540 - 590キログラム)の範囲の重い乗用馬で確実に運ぶことが可能であり、輓用馬は必要とされなかった[55]。  馬鎧が無い様な騎士の馬は 更に軽いと言う可能性も有るのかだが
03-18 15:09

>1198年のジゾールの戦い(英語版)では、イングランドのリチャード1世が200頭のフランス軍の馬を捕獲し、そのうちの14馬は「鉄で覆われていた」と報告されている[94]。  以後の馬鎧の装備率も 同程度だった可能性は有るのかだが
03-18 15:16

新型コロナ感染拡大 「マスクや手袋では防げない」専門家ら指摘(AFP=時事) - Yahoo!ニュース https://t.co/PLu24aRL3v
03-18 15:57

>「人々は常にマスクの位置を調整し直しているが、それによってマスクが汚染される可能性がある」としながら、ウイルスへの暴露によって確実にマスクへの付着も起きると指摘する。  >AFPの取材に「顔に触れるのを止められないなら、手袋は何の役にも立たない」と説明する。
03-18 15:59

RT @kamaeatte: 中世の築城法を伝えるとされる「築城記」から気になった条文をいくつか抜粋してみる。「城の木戸ト家ノ間は、鑓ヲ二タン三タンばかりにツクルやうに心得べき也」(第十九条)...虎口と建物の間には槍を二段三段突けるほどの空間を空ける。陣内戦闘を強く意識した条…
03-18 20:16

RT @kamaeatte: 「山城ノ事可然相見也、然共水無之ハ無詮候間、努々水ノ手遠はこしらへべからず(中略)返々出水之事肝要候条分別有ベシ、末代人数の命を延事は山城ノ徳と申也」(第一条)...山城も水がなければ無意味、後々まで軍勢の命を延ばすのが山城の徳という。山城は長期の…
03-18 20:17

RT @kamaeatte: 「追手ノ口ハ土橋可然也、自然板ばしなどは火を付事アル也、切て出てよき方を土ばしにする也」(第十四条)「カラメ手ノ口、かけ橋もくるしからず、但やう体によるべし」(第十五条)...追手(大手)を板橋(木橋)にすると火を付けられることがあるので土橋とする…
03-18 20:17

RT @kamaeatte: 「追手へ敵ツク時は、搦手ヨリ切て出るやうに可拵也」(第二十条)...それにしても大手が土橋で搦め手が木橋とか、大手に集まった敵を搦め手からの逆襲で討つ等、近世城郭にも共通するセオリーがこの頃すでに確立していたことに驚いてしまう。
03-18 20:17

RT @kamaeatte: 「塀、サクノ木、モガリ、何もすみをまはしてゆふ也、角より敵ツクにより如此云々、口伝アリ」(第二十八条)...塀や柵の角の部分から敵が侵入しやすいので緩やかに廻して結う。死角となる塁線の角の部分を丸く処理するというのは武田式築城やのちの甲州流軍学など…
03-18 20:17

RT @kamaeatte: 「城の外に木を植まじき也、土ゐの内ノ方に木を植て可然也」(第四十二条)...城の外に木を植えないのは接近する敵兵に遮蔽物や手がかりとして利用されないためだろう。逆に土居(土塁)の内側に植えるのは外から城内を見透かされないためか。
03-18 20:17

RT @kamaeatte: 「山城ニハタツ堀可然候」(第四十三条)...タツ堀とは竪堀のことだという。中世の人たちって竪堀と畝状竪堀を区別して呼んでいたのだろうか?とふと思った。この「タツ堀」には畝状竪堀も含まれている可能性がありはしないだろうか。
03-18 20:17

真田剣流・陰月剣と同様の物は カムイ伝にも有っただろうが 刀を持った儘脇差を居合的に抜く方法は 真田剣流にのみ描かれるだろうか https://t.co/dmuogZP9lM
03-18 20:52

二刀流も刃で刃を押して 片方のパワーを高める例は有っただろうが 柄を刃で押してパワーを増す例は有るのかどうかだが 刃を柄で押す例も有るのかどうかだが
03-18 20:56

https://t.co/NdKYUfPUhq 手裏剣が得意な忍者・次郎坊は恐らく修験道の修行を積んだと有るが https://t.co/mXi8ISYE9Z 名前は日本八大天狗・比良山次郎坊から来ている可能性も有るのかだが
03-18 22:20

@HokutoAndy https://t.co/9E6rCh9Vbo https://t.co/KqbKy6AJl3 三国志演義では劉備が双剣使いとされるが 真田剣流の陰月剣の様な持ち方をしていたかは解らないが https://t.co/Hz949xYQpR 現代の双剣の演武でも見ないだろうか
03-18 23:18

@HokutoAndy 片手剣2本ではグリップの長さの問題で 陰月剣の様な持ち方は困難かも知れないが
03-18 23:24

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