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2021.09

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03/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

RT @kerpanen: 「まーこさん、まずは小手調べ」午前中に和式馬術の基本的な乗り方を少し練習した後、午後は大鎧を着用。馬場で、木曽馬「恵比須」くんに乗って、長巻を振るってみる。紅葉台木曽馬牧場。 https://t.co/46qrOu9YAW
03-15 10:26

https://t.co/TEYMDvnIv0 鈎も護拳部分の攻撃は左のスパーリングでは無い様に見えるが ガードは出来ているが 月牙的な護拳が装備されたのは 宋時代に方天戟が出た後と言う事なのかだが
03-15 10:51

甲冑相手なら鎖鎌に有る様な槍付き鎌の方が使えるかも知れぬが 護拳装備の此れが2つ同時に利用される例は 農民等の双鎌術では有るのかどうかだが
03-15 10:57

https://t.co/3WPmETGcJg 一心流鎖鎌の護拳は 15世紀にも有ると言う事なのかだが 鎌での攻撃はパタに類似しているが 護拳の有る部分を持たない例も有るだろうし こちらは攻撃は鎌と同様だろうか
03-15 11:11

https://t.co/tyLIWWlPVh 戦国時代から鈎は有ると言う事かも知れぬが 坑道戦用等の戦場用の物は1本での利用が多いと言う事なのかだが
03-15 11:18

坑道戦用だと槍付きの鉤鎌槍の 短縮された物が利用された例も有るのかどうかだが
03-15 11:19

RT @Chinaswordbot: 【子午鶏爪鋭】別称「子午鶏爪陰陽鋭」。八卦門の独門兵器八卦掌開祖 董海川が考案した武器で、その技法の伝承者は希少とされるトンファーの様に持ち、刃の前後を入れ替える事で異なる間合いに対応した多様な用法を可能とする https://t.c
03-15 11:21

RT @kerpanen: 「止戈枢要」に弓騎兵の下馬、退却援護戦闘の心得がある。矢五筋を持って下馬、折敷にして、二筋は側に置き、一筋を弓に番え、二筋は馬手に持ち、敵を待て、とある。紅葉台木曽馬牧場で実験、地面が濡れていたので折敷は省略。 https://t.co/68
03-15 11:34

https://t.co/dIe9tSixIN 心臓の位置は可也前に有る事を考えると サスケはこの後歩いているだろうし やられては無いと言う事なのかだが 遠距離で服も有るから 手裏剣の威力は減少していたと言う事なのかだが 十兵衛等も今の精神状態では戦う意味は無いとして 放置したと言う事なのかだが https://t.co/NMQqCNTtK7
03-15 11:57

https://t.co/NUwrNcQLCI 動脈は背中の付近には 無いと言う事なのかだが
03-15 12:02

忍者刀を柄に 紐で固定して長巻的に利用と言う例も有ると言う意見も有るが 雑魚忍者はそうした事は無いと言う事なのかだが https://t.co/lXefsUbYR1
03-15 12:06

打根や短刀・手裏剣が 刀の柄に紐で固定されて 槍的に利用される例は有るのかどうかだが 脇差や十手を通常の刀の柄に固定して 槍的に利用される例も有るのかだが
03-15 12:10

https://t.co/rFV0vAvb5K 竹竿に付けて十文字槍として利用されたのは 円明流等の小型の十手だけと言う事なのかだが 刀の柄に固定して利用される例は有ったのかどうかだが
03-15 12:27

065【我楽多】 時代物 鎖鎌 分銅 武具 忍者 柳生 https://t.co/Xt8MUmSwBY 此れは鎌に穴が2つ有るが 分銅鎖が2つ装備されていた可能性も有るのかだが
03-15 13:35

https://t.co/R7smywHODU 騎馬武者の下馬しての射撃も 前九年合戦絵の様に木や地形を 盾にしている例が多いのかどうかだが
03-15 14:19

https://t.co/sXJ71pWeWx 平治物語絵巻・六波羅合戦巻では 下馬した騎馬武者は馬を盾にしているが 生きた馬を座らせて盾とする事は 矢を受けると暴れるので無いと言う事なのかだが
03-15 14:21

https://t.co/ja9uv4YFAg 一方で南北戦争の写真で生きた馬を盾としている例も有るが 銃弾が命中して暴れると見たら 人は離脱していたのかだが
03-15 14:29

https://t.co/CSdxEwPo0e 左の1915年のコサック兵が盾としている馬は 生存している可能性も有るのかだが
03-15 14:38

https://t.co/pSzRyjaNvM そうした下馬戦闘も男衾三郎絵詞の様な騎兵の入り難い地形から 奇襲攻撃と言うのが基本かも知れぬが https://t.co/L8wluYWRCu 後三年合戦絵詞の雁行の乱れの様な形で 伏兵の位置が見破られる例も多いのかどうかだが
03-15 14:45

https://t.co/syZfYwXGFy 日本でも生きた馬を盾にして射撃する例も有ると言う事かも知れぬが 馬が被弾していたら即座に離脱していたのかだが
03-15 15:13

https://t.co/lBJL6jLSIW >仏生寺弥助 >体術では上段前蹴りも得意とし、これも予告打ちでありながら、必中だったと伝えられる。  幕末に上段前蹴り等が 使われていたのかだが 余り使われていないから命中率が高かった可能性も有るのかだが
03-15 17:53

雑賀六字の城だと 焙烙火矢には散弾が入ると有るが 実物は焼夷弾のみの可能性も有るのかだが 曲射用の矢倉を装備して照準していた可能性も有るのかだが 早道火と言うのも無く 通常の導火線の着火する場所を変更して 炸裂する迄の時間を調整していた可能性も有るのかだが https://t.co/eVxwNIm1jj
03-15 18:43

仮に散弾が入っていても 火薬の性能や重量の問題で 危害半径は手榴弾より可也小さいと言う事だろうか
03-15 18:44

火薬の無い様な火矢でも城が陥落した例も有る様だが 船舶は何処迄炎上したのかだが ホタルの発光部分を照星部分に付けていたと言うのは 事実なのかどうかだが https://t.co/xeNn4AjFus 死んだホタルの発光部分だけ残しても 此れは光ると言う事だろうが 化学反応利用なら何処迄保つのかだが https://t.co/rk7LAyFcwy
03-15 19:02

https://t.co/UcBlnZDWTn >結論、光らせることはできます。しかし、自然に光るかはわかりません。というのも、蛍が死んでしまっても乾燥させて保存し、人間が手を加えて、ルシフェリンに酸素と酵素を反応すると光ることはできるそうです。
03-15 19:03

只ホタルを乾燥させても 光らないと言う事なのかどうかだが
03-15 19:04

https://t.co/fZq42eN3Xh 海ホタルなら乾燥させた後 水を入れて光らせる事は可能と言う事だろうか
03-15 19:06

茶筅玉と言うのも見ないが 回転していない玉にこうした櫛を刺しても 安定するのかどうかだが https://t.co/rkftnfnjEF
03-15 19:10

こうした形で 分銅鎖を枝に巻き付けて前から攻撃と言う例は現実に有るのかだが 現実には横方向に分銅を振ってから 上に上げると言う事なのかだが 分銅鎖を振って枝に上から巻き付かせ 背後から攻撃と言う例も有るのかだが https://t.co/zhGFBrn8mn
03-15 20:23

具足装備で上段前蹴りが行われた例は 戦国期等では果たして有るのかだが
03-15 21:15

https://t.co/FsVTDHaZlJ 伊藤一刀斎が戦った明人・十官は身長6尺と有るから 蹴られた際の木刀の位置は可也上に有った可能性も有るのかだが
03-15 21:20

草を大量にカットして 風下に流し視界を奪うと言う様な事は 果たして行われたのかどうかだが https://t.co/toZmlOkA1p
03-15 21:57

イノシシを敵に上手く誘導等と言うのは 果たして可能なのかだが 自分だけ木の上に脱出すればほぼ確実に出来るのかだが 乗りながら敵に誘導等は果たして出来るのかだが https://t.co/KK0LgnlQCb
03-15 22:02

大人の乗ったイノシシなら 走って追跡する事は出来る可能性は有るのかだが https://t.co/ikCdp1etUa
03-15 22:04

鎖鎌を刀の鞘に紐で固定して 長柄鎖鎌とした例は果たして有るのかだが
03-15 22:28

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