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2021.09

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02/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

日本に拐が入っていたとしても 両手持ちの長拐しか無いか 短い拐が入っていたとしても単体で利用するのが基本だった可能性も有るのかどうかだが
02-17 12:16

RT @tkatsumi06j: 米医師「コロナウイルスの感染は温暖な気候でも続くだろう」と推測。優れた保健衛生制度のある🇸🇬シンガポールで日中約30℃でも感染が増え続けていることから「#コロナウイルス は新型故か温暖な気候でも感染を続けるだろう」と推測。「これでは交叉免疫は発…
02-17 13:13

SARSもシンガポールで増えては居ただろうが 今は無いと言う事だろうか
02-17 13:16

https://t.co/QSmomqwGqn https://t.co/ISfIsXZ9ow 火遁の術を使う里見八犬伝の犬山道節は 火と龍の紋の有る服を着ている例も多いが 此れは火遁の術に関連付けられた物なのかだが
02-17 14:15

https://t.co/vEvLdyezpZ 桃山期でも火と龍が入る胴服が有るが 火遁の術が得意な忍者がこうした物を着ていた可能性は有るのかだが
02-17 14:18

https://t.co/bkUZnXSwbh 犬山道節の服も 龍だけでは無く雲や青海波紋が入る例も有るが 龍と関連付けられた物と言う事なのかだが
02-17 14:27

https://t.co/FpM9Iofseq 地域ごとの雨季インドネシアおよそ 10月 - 4月東アフリカおよそ 3月 - 5月(大雨季)と 11月 - 12月(小雨季)日本およそ 6月 - 7月(梅雨)と 9月 - 10月 (秋雨)フィリピンおよそ 6月 - 10月
02-17 14:59

雨で新型肺炎ウイルスが消滅と言う説も有るが インドネシアは現在雨季だから 感染が0なのかだが 0では無いと言う説が多いだろうか
02-17 14:59

https://t.co/yIRx0sYGHA >シンガポール/マレーシア 11~2月   雨季のシンガポールでも 大量に感染者が出ていると言う事だろうか
02-17 15:08

Check out Japanese TACHI Sword Yukimitsu幸光 1415AD Samurai Katana Nihonto, HORIMONO Carving https://t.co/Kz2YNabfN0 1415年にこうした幅の広い彫り物が 有ると言う事なのかだが
02-17 15:23

死者1万人超「米国インフル猛威」は新型コロナかもしれない(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース https://t.co/IQiAQI7Hme
02-17 18:25

米等のインフルエンザも例年より感染者が増えている部分は 新型肺炎の可能性も有るのかだが
02-17 18:29

RT @doyanyanko: 在米ですが、私もその可能性を疑う1人です。去年のクリスマス前から、胃腸風邪、インフルエンザ、肺炎が大流行していて、年が明けても一か月以上も乾いた咳が止まらない、微熱が続く、胃腸が悪い、そんな人が大勢周囲にいます。こうした市中流行の症例に、アメリカ…
02-17 20:23

RT @kamaeatte: 笹尾恭二「中国武術史大観」によると、明では倭寇が用いる長弓の威力が恐れられていたらしい。例えば明代末期の弓術書「射経」には「倭虜矢重く弓勁く、これに中る者は必ず斃る。彼近づきて初めて発し、発せば必ず人に中る。すなわち華人ただこれを畏れて、その長ずる…
02-17 22:13

RT @kamaeatte: 長弓で重い矢、近距離で射るとはまさに和弓や日本の弓術の特徴なので、「真倭」すなわちこの頃の倭寇の構成では少数派となっていた日本人の弓射を指しているのだろう。長くて重い矢を使う和弓は大陸の半弓に射程で劣る反面、近距離でのストッピングパワーでは勝ってい…
02-17 22:13

RT @kamaeatte: またこのような倭寇の弓術が明の弓術に与えた影響も指摘されていて、戚継光の「紀効新書」に「必ずまさに数十歩に近づくを待ちて、我を約して一発すれば、必ずよく敵に中り、必ずよく人を殺して死に至らしむ」とあるような射法は倭寇の技術を取り入れたものではないか…
02-17 22:13

RT @kamaeatte: 倭寇との戦いは双方合わせて数百人程度、それも少人数に小分けされた部隊による歩兵戦が主だった。このような戦いでは大勢で矢の雨を降らせて面を制圧するような従来のやり方ではなく、各自が敵をぎりぎりまで引き付けて一射一射確実に仕留めるような射法が求められた…
02-17 22:13

和弓も装甲の無い場所に当たれば重い矢のダメージは大きいと言う事かも知れぬが 綿襖甲を貫通出来る訳では無いと言う事だろうか https://t.co/2mtkNAuurU 倭寇図巻に和弓は描かれるが 明人の倭寇は此れは何処迄利用していたのかだが
02-17 22:26

倭寇図巻の明水兵は装甲は無い様にも見えるが https://t.co/3xkZsLf3a3 地上の歩兵は綿襖甲は胴には有ると言う事だろうし 盾も有るから弓では何処迄ダメージを与えられたのかだが 銃も盾と綿襖甲を同時には 近距離でも貫通出来るのかどうかだが
02-17 22:31

https://t.co/aUFeWeXiWc サルフの戦いの絵の正規軍の銃兵は 満州弓が相手だからか盾越しに射撃しているとは限らないだろうし 此れは銃ではやられ得ると言う事なのかだが こちらの藤牌兵には胴鎧は無い様に見えるが 現実には果たしてどうなのかだが
02-17 22:37

10匁等の士筒なら 藤牌越しに綿襖甲を貫通出来ると言う事かも知れぬが 100m等では貫通出来るのかどうかだが 貫通しなく共板金鎧では無いから 衝撃でダメージは受けると言う事なのかだが
02-17 22:39

サルフの戦いの藤牌兵に装甲が無いのは 満州弓相手だからなのかだが 銃の有る倭寇や日本軍に対しては綿襖甲も着用されて 銃が止まっていた可能性も有るのかだが 通常の銃の近距離射撃では貫通せず共 衝撃でダメージは受けていたと言う事なのかだが
02-17 22:44

遠距離射撃でも綿襖甲の無い部分を貫通すれば ダメージは受けるだろうが 果たして何処迄命中していたのかだが 弓でも顔や袖の無い銃兵の腕にはダメージを与えられはするだろうか
02-17 22:48

https://t.co/Sbwn8Ua8eh https://t.co/27xNkwpiOf 左の銃兵の鎧には板金の兜や前腕部の装甲は無いが サルフの戦いの絵には此れが装備されている様に見える例も有るが 重さは15kg程度の騎兵用綿襖甲と同程度と言う事なのかだが
02-17 22:57

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