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2021.09

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02/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/sXJ71pWeWx https://t.co/R7smywHODU 平治物語絵巻・前九年合戦絵巻に有る騎馬武者の下馬戦闘では イケ盾は利用されていないし 下馬戦闘が多くなる状況以外では馬には積まなかった可能性も有るのかだが
02-14 09:18

南北朝期には騎兵が下馬時にのみ射撃している例が多いが この際は馬に積む盾では無く 歩兵用の垣盾を利用していたと言う事なのかだが 一部の騎射をする騎兵も 下馬時には垣盾を利用していた可能性も有るのかだが
02-14 09:53

室町期だと騎兵は弓をほぼ利用しなく成り 一部の騎射をする兵も下馬時は垣盾を利用していたと言う事なのかだが
02-14 09:56

https://t.co/7JdK0cHEdt >騎馬武者は母衣を前にたらし矢を防ぎ、板の楯も使用した様子。  一方で打物騎兵が 馬上で盾を利用する例は室町期でも有ったのかだが 馬鎧も併用されていたのかどうかだが
02-14 09:59

銃が出た後はそうした盾や 馬鎧も減っていたのかどうかだが
02-14 10:00

https://t.co/jifjQk15oI 盾が無い場合左の前九年合戦絵巻の様に木を利用して 日置流より伏せ気味で矢を放つ例も有るのかどうかだが
02-14 10:13

男衾三郎絵詞の様に 隠れる地形が有る場合は此れが利用される例も有ると言う事だろうか https://t.co/699FPpcsxY
02-14 10:17

皮盾も蒙古襲来絵詞や男衾三郎絵詞に描かれる様な 袖が無い騎兵が利用していた可能性も有るのかだが 歩兵は垣盾を利用していたと言う事なのかだが
02-14 11:39

https://t.co/hZ8VNUjoC2 そうした袖の無い騎兵が皮盾らしき物を利用している例は見ないが 室町期でも銃が出る前なら 一部利用されていた可能性も有るのかだが 銃が普及した後ではどうなのかだが
02-14 11:50

https://t.co/5oIeqaohER 下馬しての打物戦でも そうした手盾は法然上人絵伝や十二類合戦絵巻の様に利用されていた例も有ると言う事なのかだが 銃が出た後は減ったと言う事なのかだが
02-14 11:57

https://t.co/QKVSAMBQIL 十二類合戦絵巻だと垣盾と打物を同時に持つ例も有るが 白兵戦時は垣盾は置くか 他者に持たせていたと言う事なのかだが
02-14 12:03

斬撃と同時に 蹴る等と言う事は行われたのかだが 慣れている者には下の様に ブロックされていたと言う事なのかだが https://t.co/jwQyQrK7IE
02-14 12:52

https://t.co/UAL1Vl9Fe4 剣道の脚払いが 斬撃と同時に出たと言う例は有るのかだが 脚払いと同時に竹刀で相手を押している例は有ると言う事だろうか
02-14 12:53

刀を引かずに下方や上方等に斬撃したり 突く例も有るだろうが 引いた場合でも此れがフェイントである例も有ると言う事だろうか https://t.co/bZ2l4tkfuu
02-14 14:32

包囲された場合は近くの敵を自分の視界の範囲外に入れない様に 移動しつつ戦うか 窪んだ地形を背にする必要も有ると言う事だろうが 上等からやられたり ランダム機動出来ず飛び道具でやられる例も有るのかだが
02-14 14:36

視界の範囲内の近くの敵も2名以上と成ると 対応は可也厳しく成ると言う事だろうか
02-14 14:38

雑魚ならフェイントを入れて首等を斬るか 斜め前に移動しつつ斬るだけで倒せる例も多いのかだが
02-14 14:40

包囲された場合は敵に大きく回避をさせる或いは後退させてスペースを作り 其処から逃げると言う例も有るのかだが 脚払いで転倒・遅延させてから逃げると言う様な例も有るのかだが
02-14 14:46

敵を蹴る或いは投げる等して後方の相手にぶつけ 混乱させスペースを作る例等も有るだろうか
02-14 14:50

木や壁では無く 相手を顔や胴を蹴って飛び斬撃と言う様な例は 果たして有ったのかどうかだが https://t.co/LFabG8vLBM
02-14 14:55

こうした伸びる刀と言うのは 江戸期には無いと言う事なのかだが 台湾の警棒では有ると言う事なのかだが 握ると飛ぶタイプなら 即座に伸びると言う訳でも無いのかだが 投げるよりモーションは小さいなら 至近距離で飛び出して来たら反応は困難と言う事なのかだが https://t.co/7idO7azIWq
02-14 15:16

分胴鎖を仕込んだ振り杖の分銅が 至近距離で振られて出て来ると回避は困難なのかだが 分銅が仕込まれていない様に偽装する事は何処迄出来るのかだが
02-14 15:21

金具が付いている振り杖でも 石突側に分銅鎖を仕込めば 分銅での奇襲は可能なのかどうかだが
02-14 15:46

此れは南蛮胴を重ねて 防弾用としているのかだが https://t.co/y05qA5zlhu 忍者が鉄盾を利用した例は1584年の蟹江城攻めで有るが 大阪陣で利用された鉄盾の様に大型の銃で貫通していた例も有るのかだが https://t.co/vpSaJt20aV
02-14 15:50

城の中なら大型銃は 相当数有ると言う事だろうし 鉄盾に対しては通常の銃でも火薬量を増やして 鉄弾等が放たれていた可能性も有るのかだが 近距離では此れで貫通していたのかだが
02-14 16:01

こうして突いた後の刀を捻っても 動脈が切れない限りは戦闘力を完全に削ぐ事は困難と言う事なのかだが https://t.co/gow2Emh3lJ
02-14 16:08

潜入用装備で筒籠手や篠脛当が有る忍者等は 果たして居るのかだが 浮世絵の盗賊だと筒籠手は無いが 篠脛当装備の者は多数描かれるだろうか https://t.co/gWJf1n70sg
02-14 16:35

https://t.co/2sNUvyoycK >黒皮の兜頭巾に薄金の面頬、黒羅紗、金筋入りの半纏(はんてん)に黒縮緬の小袖を着、黒繻子(しゅす)の小手、脛(すね)当てをつけ、銀造りの太刀を佩き、手には神棒という六尺余りの棒を持ち、腰に早縄をさげた出立ち…
02-14 16:39

盗賊・日本左衛門も脛当は有るが 鎖では無く篠が使われる物だった可能性も有るのかだが 籠手は鎖程度なのかだが 只の黒繻子の布製の物の可能性も有るのかだが
02-14 16:41

盗賊は撹乱だけでは無く強襲も考慮しているなら 装甲は忍者より有る可能性も有るのかだが
02-14 16:42

盗賊は警護の者の数を考慮すれば 強襲も幾らかは出来るが 忍者が相手にする兵力は桁が違うと言う事だろうか
02-14 16:46

鎖帷子が斬れるかは兎も角 脇や水月等の急所を打撃して動きを鈍らせてから 首等を斬ると言う事は出来ると言う事だろうか https://t.co/o4KuYvKkk3
02-14 16:49

一番硬い骨が有る頭蓋骨を斬れば 刃筋が万一ぶれた場合刀が折れる危険も有るかも知れぬし 此処を打つ事は避けていた可能性も有るのかだが
02-14 17:15

https://t.co/BGLUAR47Ay >ちなみに、日本刀にとって一番ダメなのは硬い物を斬る事。武士のお約束は「頭蓋骨を斬らない」事。頭蓋骨は硬いため、刀が当たると刃が欠けたり刀身が曲がったりします。    他所の骨を斬っても 刃が摩耗したり欠けるリスクは有ると言う事だっただろうか
02-14 17:19

Check out Japan Antique big jinbaori jacket yoroi kabuto Armor katana busho samurai Edo 革 https://t.co/243hTM3CJ6 熊毛の有る陣羽織と有るが 毛はやや茶色いが ヒグマでは無く ツキノワグマにも居ると言う褐色個体の物なのかだが
02-14 18:36

忍者も手裏剣は兎も角 短弓や銃等の飛び道具は多用しているかも知れぬし 焙烙玉も有るかも知れぬなら 壁を背にしても飛び道具でやられる危険が高いのかだが この場合は国千代救出を名目上は考慮して 屋内では火災を招く焙烙玉は利用しないと言う事だろうか https://t.co/TxetDlRT0Q
02-14 20:59

守備側は焙烙の爆発等を考慮して 屋内でトラップの利用や奇襲に徹すると言う方向が良いのかどうかだが
02-14 21:01

刀が折れたら即やられたと言う例は 沖田・山南・荒木又右衛門等の例を見る限り何処迄有るのかだが この場合は脇差も投げて無い状態であるが 沖田や山南・荒木又右衛門は脇差で即座に対処した訳では無い可能性も有るのかだが https://t.co/NRX5CzYY0l
02-14 22:23

こうした形で強度の有る根元付近が 果たして折れるのかだろうし 沖田の刀は帽子が折れ 山南・荒木又右衛門の刀も中央より上が折れているだろうか
02-14 22:25

こうした状態だと小柄を投げて2対1の状況を脱し 鞘を持ち牽制しつつ 周囲の倒れた敵味方の刀を取ると言う方向が良いのかどうかだが
02-14 22:27

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